柏崎市/高精細デジタルアーカイブ

わたしたちの柏崎
年表一覧
年表1   年表2
No 元号年 西暦年 事項文 備考 関連
1 平成24年 2012

夏、新しい文化会館「アルフォーレ」完成予定(かんせいよてい)。

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2 平成24年 2012

石地小学校が二田(ふただ)小学校と統合する。(市内小学校が20校になる)

3 平成24年 2012

門出(かどいで)小学校が高柳小学校と統合する。

4 平成24年 2012

野田(のた)小学校が新道(しんどう)小学校と統合する。

5 平成24年 2012

南鯖石(みなみさばいし)小学校が鯖石小学校と統合する。

6 平成24年 2012

 高浜(たかはま)小学校が荒浜小学校と統合する。

7 平成23年 2011

 3月11日東日本(ひがしにほん)大震災(だいしんさい)がおこる。

8 平成22年 2010

上米山(かみよねやま)小学校が鯨波小学校と統合する。(市内小学校が25校になる)

9 平成22年 2010

 北条(きたじょう)南小学校と北条北小学校が統合(とうごう)し、北条小学校が誕生(たんじょう)する。

10 平成21年 2009

家庭(かてい)ごみの有料化(ゆうりょうか)がはじまる。

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11 平成21年 2009

 トキめきにいがた国体(こくたい)が開かれる。(柏崎市会場:ハンドボール、卓球(たっきゅう)、水球(すいきゅう))

12 平成20年 2008

 フロンティアパーク(産業団地(さんぎょうだんち))ができる。

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13 平成19年 2007

7月16日新潟県中越沖(ちゅうえつおき)地震(じしん)が起こり、大きな被害を受ける。(柏崎市:震度6強を観測)

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14 平成19年 2007

 柏崎・夢(ゆめ)の森公園ができる。

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15 平成18年 2006

 西山町と長岡市を結(むす)ぶ新しい「地蔵(じぞう)トンネル」ができる。

16 平成17年 2005

西山自然体験(たいけん)交流施設(こうりゅうしせつ)「ゆうぎ」ができる。

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17 平成17年 2005

 5月1日 柏崎市、高柳町、西山町が合併し、柏崎市が広くなる。

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18 平成16年 2004

 (柏崎市:震度(しんど)5弱(じゃく)を観測(かんそく))

19 平成16年 2004

 10月23日 新潟県中越地震(ちゅうえつじしん)が起(お)こり、大きな被害を受ける。

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20 平成10年 1998

 綾子舞(あやこまい)会館(かいかん)ができる。

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21 平成9年 1997

 西山ふるさと公苑(こうえん)ができる(西山町)

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22 平成8年 1996

 新しい図書館(ソフィアセンター)ができる。

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23 平成7年 1995

県立こども自然王国(しぜんおうこく)・じょんのび村・高柳ガルルスキー場ができる。(高柳町)

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24 平成7年 1995

 藤橋(ふじはし)に新潟工科(こうか)大学ができる。

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25 平成5年 1993

 県立(けんりつ)柏崎アクアパークができる。

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26 平成3年 1991

 橋場(はしば)にクリーンセンター柏崎ができる。

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27 平成2年 1990

 石地(いしじ)フィッシングセンターができる。(西山町)

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28 平成元年 1989

赤岩(あかいわ)ダムがつくられる。

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29 平成元年 1989

 佐藤池に総合体育館ができる。

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30 昭和62年 1987

 軽井川(かるいがわ)に新潟(にいがた)産業大学(さんぎょうだいがく)ができる。

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31 昭和61年 1986

佐藤池(さとうがいけ)球場(きゅうじょう)ができる。

32 昭和61年 1986

 柏崎市立博物館(はくぶつかん)ができる。

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33 昭和60年 1985

 総合福祉(そうごうふくし)センターができる。

34 昭和59年 1984

 柏崎刈羽原子力(げんしりょく)発電所(はつでんしょ)が営業運転(えいぎょううんてん)をはじめる。

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35 昭和58年 1983

 西山町総合(そうごう)体育館ができる。(西山町)

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36 昭和56年 1981

北陸(ほくりく)自動車道、西山IC(インターチェンジ)から柏崎ICが開通(かいつう)し、新潟黒埼(くろさき)ICから柏崎ICまで開通する。

37 昭和56年 1981

 自然環境(しぜんかんきょう)浄化(じょうか)センターがつくられる。

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38 昭和53年 1978

大久保(おおくぼ)蝋型(ろうがた)鋳金技術(ちゅうきんぎじゅつ)が県の無形文化財に指定される。

39 昭和53年 1978

 柏崎市全体が集中豪雨(しゅうちゅうごうう)によって洪水(こうずい)となり、被害(ひがい)を受ける。

40 昭和51年 1976

 綾子舞(あやこまい)が国の重要(じゅうよう)無形(むけい)文化財(ぶんかざい)に決まる。

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41 昭和48年 1973

 公共(こうきょう)下水道(げすいどう)工事(こうじ)がはじまる。

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42 昭和48年 1973

 鯖石川(さばいしがわ)ダムができる。(高柳町)

43 昭和48年 1973

 谷根(たんね)ダムができる。

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44 昭和47年 1972

駅前通りから西本町(にしほんちょう)にかけて、アーケードができる。

45 昭和47年 1972

 新しい中央(ちゅうおう)公民館(こうみんかん)ができる。

46 昭和45年 1970

 消防署(しょうぼうしょ)が茨目(いばらめ)に新しくできる。

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47 昭和43年 1968

 新しい市役所(しやくしょ)ができる。市民会館(しみんかいかん)ができる。

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48 昭和42年 1967

 柏崎駅が新しくなる。

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49 昭和41年 1966

赤坂山(あかさかやま)浄水場(じょうすいじょう)がつくられる。

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50 昭和41年 1966

 柏崎市田塚(たつか)に工業団地(こうぎょうだんち)ができる。

51 昭和38年 1963

 ビスケット工場が荒浜(あらはま)にできる。

52 昭和33年 1958

 柏崎市の電報(でんぽう)電話局(でんわきょく)が新しくできる。

53 昭和29年 1954

町村合併(ちょうそんがっぺい)が進み、柏崎市が大きくなる。(昭和32年まで)

54 昭和29年 1954

 テレビ放送(ほうそう)が見られるようになる。

55 昭和28年 1953

 柏崎港のせいびがはじまる。

56 昭和20年 1945

 太平洋(たいへいよう)戦争が終わる。

57 昭和15年 1940

 柏崎の町が市(し)になる。(県下(けんか)で5番目の市)

58 昭和14年 1939

 国立(こくりつ)新潟りょうよう所ができる。

59 昭和12年 1937

 川内(こうち)ダムと浄水場(じょうすいじょう)がつくられ、上水道(じょうすいどう)が使(つか)われはじめる。

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60 昭和7年 1932

 ピストンリング工場ができる。

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61 昭和3年 1928

 乗合(のりあい)自動車(じどうしゃ)が柏崎の町を走りはじめる。

62 昭和2年 1927

 柏崎港(こう)に防波堤(ぼうはてい)ができる。

63 大正13年 1924

ビスケット工場が柏崎駅前にできる。

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64 大正13年 1924

 タクシーがはじめて柏崎の町を走る。

65 大正12年 1923

 柏崎町営(ちょうえい)グラウンドができる。

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66 大正元年 1912

 越後(えちご)鉄道の駅として、柏崎駅が開業する。

67 明治40年 1907

 はじめて電灯(でんとう)がつく。

68 明治38年 1905

 柏崎町立図書館(としょかん)がつくられる。

69 明治30年 1897

北越鉄道(ほくえつてつどう)の駅(えき)として、柏崎駅が開業(かいぎょう)する。

70 明治30年 1897

 柏崎で大火(たいか)がおこり、1500戸(こ)が焼(や)ける。

71 明治22年 1889

 柏崎が町(まち)になる。

72 明治6年 1873

 柏崎に小学校が開校(かいこう)する。柏崎県と新潟(にいがた)県が合併する。

73 慶応4年 1868

 鯨波(くじらなみ)で戦争(せんそう)がおこる。柏崎に県(けん)がおかれる。

74 天保8年 1837

 柏崎に塾(じゅく)を開(ひら)いた生田万(いくたよろず)が乱(らん)をおこす。

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75 文政3年 1820

 藍沢南城(あいざわなんじょう)、南条(みなみじょう)に学問塾(がくもんじゅく)「三余堂(さんよどう)」をたてる。

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76 文化5年 1808

 松田伝十郎(まつだでんじゅうろう)(米山町出身(しゅっしん))が幕府(ばくふ)の命令(めいれい)により樺太(からふと)を探検(たんけん)する。

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77 享和元年 1801

 柏崎の縮(ちぢ)み行商(ぎょうしょう)がさかんになる。

78 寛政12年 1800

 このころ「宿場町(しゅくばまち)」としてにぎわう。

79 明和2年 1765

 このころから、「えんま市(いち)」がはじまる。

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80 享保5年 1720

 宮川四郎兵衛が高柳町(たかやなぎまち)中の坪(なかのつぼ)に新田をつくる。(高柳町)

81 元禄13年 1700

 宮川四郎兵衛(みやがわしろべえ)が宮川新田開発(しんでんかいはつ)をはじめる。

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82 承応3年 1654

 青山瀬兵衛(あおやませべえ)が藤井(ふじい)ぜきをつくる。

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