日本ラグビーフットボール協会/日本ラグビー デジタルミュージアム

年表一覧
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西暦    :       ~               
No 元号年 西暦年 事項文 備考 関連
1 明治32年度 1899

日本ラグビー発祥の年

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2 明治33年度 1900

慶応義塾、ラグビーの土台作り

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3 明治34年度 1901

日本での初試合と初トライ

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4 明治35年度 1902

体育会加盟へ準備

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5 明治36年度 1903

慶応蹴球部、体育会へ正式に加盟

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6 明治36年度 1903

第2回、第3回YCAC戦の記録が確認

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7 明治36年度 1903

三田綱町に新運動場用地

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8 明治36年度 1903

第1回塾内大会

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9 明治37年度 1904

第4回YCAC戦

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10 明治37年度 1904

第2回塾内大会

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11 明治38年度 1905

東京日比谷公園で初のラグビー試合

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12 明治38年度 1905

塾内大会秋・春2回開催

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13 明治39年度 1906

YCACに4-6で惜敗、日本最初のドロップゴール

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14 明治40年度 1907

慶応義塾創立50周年記念塾内大会

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15 明治40年度 1907

慶応義塾蹴球部歌「白鎧鎧(はくがいがい)…」が誕生

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16 明治40年度 1907

群馬県太田中学に日本初の中学(旧制)ラグビー部が創部

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17 明治40年度 1907

慶応義塾、KRACと定期戦を開始

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18 明治41年度 1908

慶応義塾、YCACに初勝利

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19 明治42年度 1909

慶応義塾蹴球部『ラグビー式フットボール』出版

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20 明治43年度 1910

三高にラグビー部誕生

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21 明治43年度 1910

慶応義塾2年ぶりにYCACを破る

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22 明治44年度 1911

慶応対三高、日本人同士の初試合

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23 明治44年度 1911

同志社にラグビー部創部

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24 明治44年度 1911

慶応対同志社、第1回定期戦は慶応が圧勝

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25 明治44年度 1911

明治時代のラグビー

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26 明治44年度 1911

大日本体育協会創立

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27 明治45年度~大正1年度 1912

明治天皇崩御、明治から大正へ

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28 明治45年度~大正1年度 1912

京都一中(現洛北高)にラグビー部創部

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29 明治45年度~大正1年度 1912

日本初の中学生試合

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30 大正2年度 1913

慶応義塾4回目、6試合の関西遠征を挙行

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31 大正2年度 1913

三高、部活動休止

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32 大正2年度 1913

同志社大学が東上

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33 大正3年度 1914

低調なシーズンに終わる

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34 大正4年度 1915

慶応5回目の関西遠征

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35 大正4年度 1915

京都一商(現西京高)、京都三中(現山城高)にラグビー部創部

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36 大正5年度 1916

復活した三高が上京

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37 大正5年度 1916

慶応義塾、YCACに4度目の勝利 大正5年12月18日に対戦

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38 大正6年度 1917

慶応義塾、関西へ遠征し同大、三高、KRACと激突

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39 大正6年度 1917

第1回日本蹴球大会開催(豊中)

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40 大正7年度 1918

早稲田大学ラグビー部創部

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41 大正7年度 1918

早大、三高と初試合、YCAC戦キャンセルの非礼を詫びる

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42 大正7年度 1918

第2回日本蹴球大会(豊中)

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43 大正8年度 1919

慶応義塾の関西遠征

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44 大正8年度 1919

第3回日本蹴球大会(豊中)

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45 大正8年度 1919

関西ラグビークラブ(オールホワイト)創立

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46 大正9年度 1920

関東ラグビークラブ(AJRA)創立

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47 大正9年度 1920

東西OB対抗始まる

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48 大正9年度 1920

同大の公式試合なし

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49 大正9年度 1920

大阪高商(現大阪市立大学)ラグビー部創部

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50 大正9年度 1920

第4回日本蹴球大会(豊中)

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51 大正10年度 1921

東京大学にラグビー部創部

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52 大正10年度 1921

京都大学ラグビー部創部

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53 大正10年度 1921

第5回日本蹴球大会(豊中)

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54 大正11年度 1922

第1回早慶戦の実施

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55 大正11年度 1922

明治大学ラグビー部創部

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56 大正11年度 1922

商科大学(現一橋大)ラグビー部創部

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57 大正11年度 1922

大阪高等学校ラグビー部創部

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58 大正11年度 1922

日本最初のルールブックを三高が自費出版

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59 大正11年度 1922

第6回日本蹴球大会(宝塚)

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60 大正11年度 1922

英戦艦レナウン号と初の親善試合

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61 大正12年度 1923

極東オリンピック大会にラグビーが参加

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62 大正12年度 1923

関西大学ラグビー部創部

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63 大正12年度 1923

関東に大学ラグビー部次々と創立

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64 大正12年度 1923

第7回日本蹴球大会(宝塚)

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65 大正12年度 1923

第1回早明戦始まる

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66 大正13年度 1924

関東ラグビー蹴球協会創立

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67 大正13年度 1924

第3回早慶戦で初めて入場料を徴収

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68 大正13年度 1924

各大学ラグビー部の創立

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69 大正13年度 1924

九州にラグビー始まる

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70 大正13年度 1924

第8回日本蹴球大会(甲子園球場)

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71 大正14年度 1925

西部ラグビー蹴球協会(現関西協会)創立

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72 大正14年度 1925

関西初の有料試合

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73 大正14年度 1925

慶大が日本最初の海外遠征(上海)

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74 大正14年度 1925

全国中等学校蹴球大会、全国高等専門学校ラグビー蹴球大会に名称変更

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75 大正14年度 1925

西部協会主催の日本選手権試合

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76 大正15年度 1926

【協会】日本ラグビー蹴球協会創立

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77 大正15年度 1926

【協会】日本協会理事の選任

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78 大正15年度 1926

【大学】早慶戦が初めて神宮競技場で挙行され、大学ラグビーは有料試合となる

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79 大正15年度 1926

【大学】慶応義塾、国内チームに無敗で大正時代を終える

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80 大正15年度 1926

【その他】大正から昭和へ、中学、高専大会中止

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81 大正15年度 1926

【その他】大正時代のラグビー

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82 昭和2年度 1927

【協会】年間スケジュールのはしり 

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83 昭和2年度 1927

【ルール】安全対策として「スクラムで離れて激しく組むこと」が禁止された。

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84 昭和2年度 1927

【大学】京大が初の全国制覇

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85 昭和2年度 1927

【大学】慶応義塾、初めて早大に敗れる

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86 昭和2年度 1927

【大学】関西大学対抗戦(関西大学リーグ戦の前身)始まる 

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87 昭和2年度 1927

【地域】秩父宮杯第1回東西対抗

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88 昭和2年度 1927

【その他】中学は同志社中、高専は大阪高が優勝

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89 昭和2年度 1927

【国際】早大、豪州へ長期遠征(0勝5敗)

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90 昭和2年度 1927

【国際】同大第1回満州遠征(8勝0敗)、明大上海遠征(0勝2敗)を実施

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91 昭和3年度 1928

【協会】朝鮮、満州の協会が西部協会の支部として発足

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92 昭和3年度 1928

【ルール】日本協会「競技規則」を制定

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93 昭和3年度 1928

【大学】京大が慶大を下し2年連続の全国制覇
《観戦記》★1 ★2

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94 昭和3年度 1928

【大学】関東5大学対抗戦(慶大、早大、明大、東大、立大)始まる、関西は京大が連覇

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95 昭和3年度 1928

【大学】明大エイトFWで初めて早大に勝つ

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96 昭和3年度 1928

【大学】京大対早大の定期戦中止

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97 昭和3年度 1928

【地域】第2回東西対抗は関東代表が17-6で関西代表を下して連勝した。

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98 昭和3年度 1928

【その他】中学は同志社中、高専は立大予科が優勝

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99 昭和3年度 1928

【国際】昭和4年2月、天津駐屯フランス軍チーム(4勝0敗)が来日した。

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100 昭和4年度 1929

【協会】会長に高木喜寛就任

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