壬生町/地域史料デジタルアーカイブ

年表一覧
年表1   年表2

西暦    :       ~               
No 元号年 西暦年 事項文 備考 関連
1 縄文時代 0000

八剣遺跡(福和田)


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2 弥生時代 0000

本学谷東遺跡(羽生田)


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3 弥生時代 0000

明城遺跡(国谷)


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4 古墳時代 0000

吾妻古墳(藤井)がつくられる


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5 古墳時代 0000

愛宕塚・牛塚・車塚古墳(壬生)がつくられる


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6 古墳時代 0000

富士山・茶臼山・長塚・桃花原古墳(羽生田)がつくられる


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7 飛鳥時代 0000

このころ下野薬師寺ができる


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8 天平13年 0741

下野国分寺・国分尼寺ができる


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9 天平宝字5年 0761

下野薬師寺に戒壇ができる


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10 延暦13年 0794

円仁、下野国都賀郡に生まれる


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11 承和5年 0838

円仁、唐に留学する


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12 貞観6年 0864

円仁が亡くなった


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13 貞観8年 0866

円仁、「慈覚大師」の称号を贈られる


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14 天慶2年 0939

平将門、下野国庁を攻める


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15 寛正3年 1462

壬生胤業、新町に屋敷を構える


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16 文明元年ころ 1469

壬生綱重、壬生城を築く


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17 明応3年 1494

壬生胤業が亡くなる


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18 永正6年ころ 1509

壬生綱房、連歌師柴屋軒宗長を壬生城に迎え歌会を行う


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19 天文24年 1555

壬生綱房が亡くなる


20 永禄5年 1562

壬生綱雄、鹿沼城で暗殺される


21 天正18年 1590

壬生義雄、小田原で亡くなる(壬生氏滅亡)


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22 慶長7年 1602

日根野吉明、壬生城主となる


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23 元和2年 1616

徳川家康をまつる日光東照宮を築く


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24 寛永12年 1635

阿部忠秋、壬生城主となる


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25 寛永16年 1639

三浦正次、壬生城主となる


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26 明暦元年 1655

壬生領内総検地をおこなう


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27 寛文5年 1665

鳥居忠英生まれる


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28 元禄5年 1692

松平輝貞、壬生城主となる


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29 元禄6年 1693

壬生城を改築する(~1694)


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30 元禄8年 1695

加藤明英、壬生城主となる


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31 江戸時代 0000

このころ七色掛物反対越訴がおこる


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32 正徳2年 1712

鳥居忠英、壬生城主となる


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33 江戸時代 0000

このころ「干瓢」を広める


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34 正徳3年 1713

藩の学校「学習館」が開設される


35 寛政7年 1795

他の藩での奉公や田畑を借りることを禁止する


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36 寛政10年 1798

心学講座が領内で行われる


37 文化6年 1809

齋藤玄昌生まれる


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38 文化12年 1815

鳥居忠挙生まれる


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39 文化13年 1816

友平栄生まれる


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40 文政9年 1826

鳥居忠挙、壬生城主となる


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41 文政10年 1827

北陸地方の入百姓を導入する


42 天保5年 1834

財政立て直しのため「殿様無尽」を行う


43 天保5年 1834

河内全節生まれる


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44 天保10年 1839

御用金に代わる鶏卵上納


45 天保11年 1840

齋藤玄昌、人体の解剖をする(「解体正図」刊)


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46 弘化元年 1844

齊藤留蔵生まれる


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47 嘉永3年 1850

斎藤玄昌、ほうそうの予防接種をする


116p

48 嘉永3年 1850

友平栄、西洋の鉄砲・大砲を採用する


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49 嘉永6年 1853

鳥居忱生まれる


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50 嘉永6年 1853

いせや火事で壬生城下が大火となる


120p

51 嘉永6年 1853

友平栄、品川台場の大砲をつくる


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52 万延元年 1860

齊藤留蔵、咸臨丸で渡米する


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53 万延元年 1860

高杉晋作、壬生で剣術の試合をする


54 文久2年 1862

鳥居志摩事件がおこる


55 文久2年 1862

河内全節、壬生藩の医師となる


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56 慶応4年 1868

戊辰戦争(安塚の戦い)がおこる


124p

57 慶応4年 1868

壬生城内、野戦病院に女性看護人を採用する


58 明治4年 1871

藩をやめ、壬生県をおく


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59 明治4年 1871

宇都宮県、栃木県ができる


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60 明治4年 1871

齊藤留蔵、岩倉使節団として渡米する


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61 明治5年 1872

齋藤玄昌、西洋学校の開設を企てる


62 明治6年 1873

宇都宮県を栃木県に合併する


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63 明治9年 1876

20代木村庄之助生まれる


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64 明治10年 1877

島川武七郎、「干瓢」を全国に紹介する


65 明治15年 1882

河内全節、明治天皇の御用医師となる(~1887)


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66 明治17年 1884

県庁を栃木町より、宇都宮に移す


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67 明治27年 1894

人見城民生まれる


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68 明治34年 1901

鳥居忱、滝廉太郎とともに不朽の名曲<箱根八里>を生みだす


69 明治41年 1908

高久空木生まれる


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70 大正7年 1918

壬生町内に農業補習学校が開設される


155p

71 大正7年 1918

壬生町内を初めて定期バスが走る


153p

72 昭和2年 1927

鳥居忠一、壬生城址を町に寄付する


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73 昭和6年 1931

東武宇都宮線が開通される


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74 昭和10年 1935

20代木村庄之助、<松翁>となる


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75 昭和20年 1945

北原武夫・宇野千代、壬生に疎開する


76 昭和22年 1947

壬生小学校・藤井小学校が開設される


77 昭和23年 1948

壬生中学校が開設される


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78 昭和24年 1949

壬生小学校壬生北分校が開設される


169p

79 昭和24年 1949

稲葉中学校が開設される


80 昭和26年 1951

南犬飼中学校が開設される


81 昭和29年 1954

稲葉小学校・羽生田小学校が開設される


82 昭和29年 1954

壬生町・稲葉村が合併する


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83 昭和30年 1955

新生壬生町が誕生(南犬飼合併)する


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84 昭和30年 1955

安塚小学校が開設される


85 昭和32年 1957

高久空木、壬生町立稲葉中学校の「校旗」をデザインする


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86 昭和35年 1960

人見城民、栃木県文化功労章を受ける


関連

87 昭和35年 1960

壬生東小学校・壬生北小学校が開設される


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88 昭和37年 1962

壬生高等学校が開設される


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89 昭和37年 1962

輸出玩具工場団地の誘致が決定する


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90 昭和48年 1973

獨協医科大学が開設される


91 昭和52年 1977

「壬生町憲章」が制定される


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92 昭和52年 1977

睦小学校が開設される


93 昭和56年 1981

壬生中学校と稲葉中学校が統合する


94 昭和60年 1985

壬生中央公民館・図書館・歴史民俗資料館が開設される


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95 平成6年 1994

富士山古墳(羽生田)から国内最大級の家形はにわが出土する


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96 平成7年 1995

壬生町おもちゃ博物館が開設される


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97 平成7年 1995

国民文化祭・とちぎ'95「おもちゃフェスティバル」が開催される


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98 平成10年 1998

中学生海外派遣事業開始する


99 平成12年 2000

北関東自動車道開通する


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100 平成12年 2000

第17回全国都市緑化フェアが行われる


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