豊島区/としまひすとりぃ

年表検索結果
 
 
No 史資料 年表種別 元号年 西暦年 できごと

1

昭和

としま(昭和元-10年)

昭和5

1930

7月

8日

鬼子母神堂前のイチョウが第2類天然記念物として指定される 【法令全書】

2

昭和

としま(昭和元-10年)

昭和7

1932

3月

1日

王電バス、池袋駅前・鬼子母神裏間開通 【社史】

3

昭和

としま(昭和元-10年)

昭和9

1934

9月

13日

社会大衆党豊島支部、大塚の豊島亭と高田の鬼子母神会館で市電争議応援演説会をひらき、途中で区民大会にきりかえ、決議を行い、翌日代表者市電気局へ抗議にいく 【資4-739~40】

4

昭和

としま(昭和11-20年)

昭和12

1937

9月

7日

雑司が谷鬼子母神で時局講演映画会をひらき、8日出征軍人武運長久の祈祷祭を行う 【市公報】

5

昭和

としま(昭和11-20年)

昭和14

1939

10月

15日

市バス、池袋駅前・鬼子母神裏・新宿旭町の運転系統新設 【市公報】

6

昭和

としま(昭和11-20年)

昭和15

1940

4月

18日

雑司が谷鬼子母神のケヤキ並木、府天然記念物に指定 【東京都の文化財】

7

昭和

としま(昭和11-20年)

昭和19

1944

3月

20日

東京都鬼子母神戦時託児所を雑司ケ谷町3-26に、長崎戦時託児所を椎名町3-2003にそれぞれ設置し、業務開始 【都公報】

8

昭和

としま(昭和11-20年)

昭和19

1944

4月

1日

都電、大塚車庫前停留場、大塚終点方向のみ廃止、雑司が谷・雑司が谷4丁目急行停車をやめる。都バス、鬼子母神裏・堀之内町・仰高西国民学校通・大塚公園下の各停留所廃止 【都公報】

9

昭和

としま(昭和21-30年)

昭和22

1947

10月

30日

鬼子母神子供会館(鬼子母神保育園)、旧鬼子母神会館跡(雑司ヶ谷町3-512)にて開館 【区史年表】

10

昭和

としま(昭和21-30年)

昭和24

1949

池袋4丁目児童遊園(重林寺境内)、鬼子母神境内児童遊園、氷川神社児童遊園、長崎神社児童遊園など16か所の児童遊園を設置 【区史、1951】

11

昭和

としま(昭和21-30年)

昭和25

1950

4月

1日

妙義神社境内・西巣鴨3丁目・鬼子母神境内・氷川神社境内・重林寺境内・池袋1丁目・千早町1丁目各児童遊園地開園 【区勢概要、1963】

12

昭和

としま(昭和21-30年)

昭和26

1951

1月

雑司が谷鬼子母神診療所(所長高倉廉)開設 【豊島新聞】

13

昭和

としま(昭和21-30年)

昭和28

1953

11月

3日

板絵着色大森彦七図(鳥山石燕筆、雑司ヶ谷町3-26鬼子母神堂内)、都の有形文化財(絵画)に指定 【東京都の文化財】

14

昭和

としま(昭和21-30年)

昭和28

1953

11月

3日

板絵着色三人静白拍子図(二代目鳥居清満筆、雑司ヶ谷町3-26鬼子母神堂内)、都の有形文化財(絵画)に指定 【東京都の文化財】

15

昭和

としま(昭和21-30年)

昭和30

1955

10月

1日

鬼子母神診療所、区内各労働組合、秋田雨雀ら著名人、患者数百名の資金拠出で拡充工事完成 【豊島新聞】

16

昭和

としま(昭和31-40年)

昭和31

1956

8月

21日

雑司が谷鬼子母神のイチョウ(雑司ヶ谷町3-26法明寺鬼子母神内)、都天然記念物に指定 【東京都の文化財】

17

昭和

としま(昭和31-40年)

昭和34

1959

8月

国民健康保険は住民の負担を加重するとして、鬼子母神病院中心に社会保障研究会を結成し、国保改革運動に着手。

18

昭和

としま(昭和31-40年)

昭和35

1960

2月

13日

法明寺鬼子母神堂(雑司ケ谷町3-20)、都の有形文化財(建造物)に指定 【東京都の文化財】

19

昭和

としま(昭和31-40年)

昭和39

1964

9月

13日

雑司が谷鬼子母神境内にヘソの緒を納める納臍殿完成、「ゆう・もあくらぶ」(会長徳川夢声)主催納臍式。

20

昭和

としま(昭和41-50年)

昭和42

1967

この年、鬼子母神のけやき並木7本を残すだけとなり、若木15本を植樹 【産経】