豊島区/としまひすとりぃ

年表検索結果
 
 
No 史資料 年表種別 元号年 西暦年 できごと

1

原始・古代・中世

としま(原始~織豊期)

貞観年中

877

高田村氷川神社創立されると伝える 【高田村誌】

2

原始・古代・中世

としま(原始~織豊期)

養和年間

1182

南蔵院高田薬師、この頃奥州平泉の藤原秀衡の持仏と伝える 【資3-422】

3

原始・古代・中世

としま(原始~織豊期)

永禄2

1559

2月

後北条氏、「小田原衆所領役帳」を作成する。区内の長崎・雑司が谷・高田・池袋・菅面(巣鴨)・駒込などの村々の名がみえる 【資1-80~3,通1-286~93】

4

原始・古代・中世

としま(原始~織豊期)

元亀年間

1573

刀鍛冶石堂孫左衛門宅地に金山稲荷を安置すると言い伝う 【高田村誌】

5

原始・古代・中世

としま(原始~織豊期)

天正1

1573

雑司が谷宝城寺、日道によって和田戸山に創建される 【高田村誌】

6

原始・古代・中世

としま(原始~織豊期)

天正18

1590

馬込勘解由・高野新右衛門・小宮善右衛門、伝馬役を命ぜられ、高田村伝馬役釆地12石3斗6升を給与される 【駅遞志料】

7

原始・古代・中世

としま(原始~織豊期)

天正19

1591

高田村の内に宗参寺領成立 【資1-416】

8

原始・古代・中世

としま(原始~織豊期)

文禄3

1594

高田本町金乗院、永順によって創建される 【高田村誌】

9

近世

としま(江戸前期)

慶長11

1606

高田村伝馬役采地、大伝馬町馬込勘解由分6石1斗8升、南伝馬町高野新右衛門・小宮善右衛門分6石1斗8升に分割される 【駅遞志料】

10

近世

としま(江戸前期)

慶長16

1611

日出町本染寺(現本教寺)、日安の開基になる 【高田村誌】

11

近世

としま(江戸前期)

元和2

1616

8月

8日

高田南蔵院の開基円成比丘、寂 【区史、1941】

12

近世

としま(江戸前期)

寛永4

1627

11月

3日

手鷹師大草次郎右衛門正重、高田村60石2斗余、長崎村43石余、池袋村5石4斗余、高田・長崎村開発地24石1斗余、など計189石6斗余を拝領 【資3-41、51】

13

近世

としま(江戸前期)

寛永10

1633

10月

将軍徳川家光、小石川へ御成、高田で御膳 【資3-669】

14

近世

としま(江戸前期)

寛永10

1633

高田村に宗参寺領成立 【資3-435、487】

15

近世

としま(江戸前期)

寛永13

1636

9月

22日

将軍徳川家光、高田で銃狩、大橋竜慶宅で宴 【資3-669】

16

近世

としま(江戸前期)

寛永13

1636

11月

13日

将軍徳川家光、高田で放鷹 【資3-669】

17

近世

としま(江戸前期)

寛永13

1636

11月

16日

将軍徳川家光、高田で放鷹、大橋竜慶宅で宴 【資3-669】

18

近世

としま(江戸前期)

寛永13

1636

12月

22日

将軍徳川家光、高田で追鳥狩、大橋竜慶宅で御膳 【資3-669】

19

近世

としま(江戸前期)

寛永14

1637

1月

3日

将軍徳川家光,高田で放鷹・銃狩 【資3-669】

20

近世

としま(江戸前期)

寛永14

1637

3月

21日

将軍徳川家光、高田御成 【資3-699】