弘前市立弘前図書館/おくゆかしき津軽の古典籍

年表検索結果
 

 

 

[目録] 通史編1(自然・原始) (0 件)

[目録] 通史編1(古代・中世) (0 件)

[目録] 通史編2(近世1) (1 件)

[目録] 通史編3(近世2) (1 件)

[目録] 通史編4(近・現代1) (0 件)

[目録] 通史編5(近・現代2) (0 件)

[目録] 資料編1(考古編) (0 件)

[目録] 資料編1(古代・中世編) (0 件)

[目録] 資料編2(近世編1) (1 件)

[目録] 資料編3(近世編2) (1 件)

[目録] 年表・索引編 (0 件)

[目録] 史資料 (101 件)

[目録] 文学館 (0 件)

[目録] 成田文庫 (0 件)

[本文テキスト] 通史編1(自然・原始) (6 件)

[本文テキスト] 通史編1(古代・中世) (30 件)

[本文テキスト] 通史編2(近世1) (184 件)

[本文テキスト] 通史編3(近世2) (208 件)

[本文テキスト] 通史編4(近・現代1) (4 件)

[本文テキスト] 通史編5(近・現代2) (1 件)

[本文テキスト] 資料編1(考古編) (16 件)

[本文テキスト] 資料編1(古代・中世編) (15 件)

[本文テキスト] 資料編2(近世編1) (9 件)

[本文テキスト] 資料編3(近世編2) (16 件)

[本文テキスト] 年表・索引編 (1 件)

[その他ページ] (2 件)

[索引語] 通史編1(自然・原始) (0 件)

[索引語] 通史編1(古代・中世) (1 件)

[索引語] 通史編2(近世1) (7 件)

[索引語] 通史編3(近世2) (0 件)

[索引語] 通史編4(近・現代1) (0 件)

[索引語] 通史編5(近・現代2) (0 件)

[年表] 通史編1(自然・原始) (0 件)

[年表] 年表・索引編 (503 件)

 
No 史資料 年表種別 元号年 西暦年 事項文 備考 関連

1

年表・索引編

蝦夷・津軽・奥羽関係

永禄一〇

1567

三月

為信、大浦城主為則の婿養子となり宗家を相続。

【本文参照ページ】:通史編2(近世1)p71

2

年表・索引編

蝦夷・津軽・奥羽関係

天正一四

1586

一月

為信、猿賀の神宮寺を祈願所とする。

【本文参照ページ】:通史編3(近世2)p649/通史編3(近世2)p684/通史編3(近世2)p719

3

年表・索引編

蝦夷・津軽・奥羽関係

天正一五

1587

猿賀神社を真言宗に改める。

【本文参照ページ】:通史編1(古代・中世)p331/通史編3(近世2)p649/通史編3(近世2)p684

4

年表・索引編

蝦夷・津軽・奥羽関係

天正一七

1589

十二月

二十四日

為信、秀吉に鷹を献上。

【本文参照ページ】:通史編2(近世1)p9

5

年表・索引編

蝦夷・津軽・奥羽関係

天正一八

1590

九月

上旬

秀吉から羽柴筑前守(前田利家)・同肥前守(前田慶次郎)・片桐市正・小野木縫殿助の四人、津軽へ検地のため御使として下る。

【本文参照ページ】:通史編2(近世1)p90

6

年表・索引編

蝦夷・津軽・奥羽関係

天正一八

1590

十二月~翌年一月

為信、領知高三万石を安堵され太閤蔵入地一万五〇〇〇石を設定される。この以後津軽氏を称する。

【本文参照ページ】:通史編2(近世1)p17/通史編2(近世1)p28/通史編2(近世1)p105

7

年表・索引編

蝦夷・津軽・奥羽関係

天正一九

1591

五月

南部九戸政実の叛乱により、為信、豊臣氏の命を受けて、南部信直らと共に征討。九月四日、九戸城落城。

【本文参照ページ】:通史編2(近世1)p45/通史編2(近世1)p51

8

年表・索引編

政治・経済等

文禄元

1592

三月

秀吉、文禄の役で肥前名護屋へ全大名の参陣を発令、南部信直・津軽為信派兵。

【本文参照ページ】:通史編2(近世1)p56

9

年表・索引編

政治・経済等

文禄二

1593

近衛家を訪問して牡丹の紋を許される。これより桔梗之御紋を牡丹紋に改める。

【本文参照ページ】:通史編2(近世1)p149

10

年表・索引編

政治・経済等

文禄二

1593

この年、為信、屋敷を京都・大坂・駿府・敦賀等におく。

【本文参照ページ】:通史編2(近世1)p109

11

年表・索引編

政治・経済等

文禄三

1594

四月

為信、堀越城に移り、神社・仏閣・商家などを集め城下町を形成。

【本文参照ページ】:通史編1(古代・中世)p464/通史編1(古代・中世)p472/通史編2(近世1)p74

12

年表・索引編

政治・経済等

文禄四

1595

この年、津軽・南部の境を苅場沢とする。

【本文参照ページ】:通史編2(近世1)p354

13

年表・索引編

政治・経済等

慶長元

1596

二月

為信、浅瀬石城を攻略、千徳氏を滅す(津軽統一完了)。

【本文参照ページ】:通史編2(近世1)p107

14

年表・索引編

政治・経済等

慶長五

1600

八月

徳川秀忠、関ヶ原の役へ出陣を促す御内書を発給、津軽為信出陣。

【本文参照ページ】:通史編2(近世1)p364

15

年表・索引編

政治・経済等

慶長五

1600

九月

為信、大垣城攻撃に参加。留守中に堀越城で内訌あり。

【本文参照ページ】:通史編2(近世1)p122

16

年表・索引編

宗教・文化・教育等

慶長六

1601

三月

上旬

為信、清水森で方三町に柵を結い創業以来の敵・味方戦死者の大法要を執行。

【本文参照ページ】:通史編2(近世1)p156

17

年表・索引編

政治・経済等

慶長六

1601

九月

為信、岩木山東南麓の百沢の地に下居宮(のち岩木山神社〈本殿〉)を再建。

【本文参照ページ】:通史編2(近世1)p157

18

年表・索引編

政治・経済等

慶長六

1601

この年、為信関ヶ原の戦功により上野国勢多郡で六ヶ村二千石加増。

【本文参照ページ】:通史編2(近世1)p126

19

年表・索引編

宗教・文化・教育等

慶長七

1602

三月

為信、浅瀬石に愛宕山大権現を勧請(後、植田村に移す)。

【本文参照ページ】:通史編3(近世2)p687/通史編3(近世2)p740

20

年表・索引編

政治・経済等

慶長七

1602

家臣天藤氏によるいわゆる天藤騒動起こる(『津軽一統志』)。

【本文参照ページ】:通史編2(近世1)p79/通史編2(近世1)p160