浜松市立中央図書館/浜松市文化遺産デジタルアーカイブ

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浜松市立南部公民館『汽笛・ステンショ・まちこうば』
目次
浜松市立中央図書館/浜松市文化遺産デジタルアーカイブ    わが町文化誌
南消防署遺跡神田遺跡】14(三)神々のいとなみ【災害諏訪明神明神野】14(四)仏のい
となみ【観音菩薩龍禅寺】16二くらしのひろがり〈中世〉17(一)土地のひろまり【荘園
浜松荘南北朝】17(二)新仏教と禅のひ...
第二章 高度経済成長と市民の生活 第四節 宗教・倫理 第一項 都市計画と寺院・墓苑・斎場 龍禅寺境内の開放
[龍禅寺境内の開放]
浜松市立中央図書館/浜松市文化遺産デジタルアーカイブ    浜松市史 五
章第一節第二項)。しかも、戦後の駅南地域には工場や住宅が増えたので、必然的に交通
量が増加していた。【龍禅寺】昭和四十五年八月二日付の『静岡新聞』は、右の駅南第六
工区に南接する龍禅寺町の自治会が、地区の子供ら...
第三章 発展への基礎づくり 第六節 交通・通信 第七項 道路と橋梁 道路延長の急伸と街路計画の進展
[道路延長の急伸と街路計画の進展]
浜松市立中央図書館/浜松市文化遺産デジタルアーカイブ    浜松市史 四
・白羽16Ⅱ. 2. 6中沢和田線中沢・和田16Ⅱ. 1. 3鍛冶元浜線鍛冶・元浜20Ⅰ. 1. 6龍禅
中ノ町線龍禅寺・中野町36Ⅱ. 1. 4板屋蜆塚線板屋・入野20Ⅰ. 1. 7龍禅寺可美線龍禅
・可...
第五章 太平洋戦争と浜松 第二節 焦土と化した浜松 第一項 空襲下の浜松 連日連夜の空襲
四月と五月の空襲
浜松市立中央図書館/浜松市文化遺産デジタルアーカイブ    浜松市史 三
によって、市の中心部の利・連尺・伝馬・神明・元城・松城の各町をはじめとし、南部の
東伊場・菅原・寺島・龍禅寺(上記寺島・龍禅寺の両町に落下の爆弾は三〇〇で被災地域
は全町の三分の一に達し死者七、八〇名に及んだ)...
第四章 浜松藩の確立 第三節 浜松藩領の成立と他領 浜松地方の天領・旗本領・寺社領
寺社領の村
浜松市立中央図書館/浜松市文化遺産デジタルアーカイブ    浜松市史 ニ
この表にあらわれた村々について『遠江国風土記伝』はつぎのように説明している。【
禅寺】―竜禅寺(りゅうぜんじ)村の旧称は市場村で、天正以後寺号を村名とし百石はすべ
竜禅寺の封戸である。...
第四章 市制の施行と進む近代化 第一節 市政の動き 第二項 市政の展開 地籍整理と新生の町々
大字制度 新町名
浜松市立中央図書館/浜松市文化遺産デジタルアーカイブ    浜松市史 三
・佐藤の各町へ編入馬込町まごめちょう〃(北馬込)田・八幡の各一部一部を東田・板屋
・寺島・木戸・佐藤・龍禅寺・北寺島の各町へ編入松江町まつえちょう〃馬込新・板屋・
浜松寺島・浜松八幡地・肴・紺屋・伝馬の各一部一...
第三章 発展への基礎づくり 第五節 産業・経済 第三項 三大工業の成長 鈴木自動車工業とヤマハ発動機の誕生
鈴木自動車工業
浜松市立中央図書館/浜松市文化遺産デジタルアーカイブ    浜松市史 四
在地工場名所在地渥美鉄工所浜松市海老塚町高橋鋳造所浜松市向宿町渥美製作所浜名郡雄
踏町太洋鋳造所浜松市龍禅寺町渥美工業KK浜松市高林町戸塚鉄工所浜松市龍禅寺町旭屋工
業KK浜名郡可美村中島銅工店浜名郡可美村新居...
第二章 近世初頭の浜松と徳川家康 第八節 羽柴秀吉の覇権 近衛前久、家康にたよる
近衛前久浜松に逃れる
浜松市立中央図書館/浜松市文化遺産デジタルアーカイブ    浜松市史 ニ
家康にたよった。十一月十二日、前久は甲州在陣中の榊原康政に書状をおくり家康への斡
旋を依頼している(『竜禅寺文書』)。【竜禅寺】前久は竜禅寺(当市龍禅寺町)に滞在した
という(『遠江国風土記伝』)。家康も教養面...
第五章 交通・産業経済の発展と町や村の生活 第三節 町や村の生活 三品
糀と竜禅寺
浜松市立中央図書館/浜松市文化遺産デジタルアーカイブ    浜松市史 ニ
【糀専売権の紛争】糀糀は古くから竜禅寺村(当市龍禅寺町)において、糀屋十六人(時に
十七人のこともある)として糀製造に従事し、十職と同じよう...
第七章 文化の興隆 第二節 国学 浜松の和歌会
金原清興
浜松市立中央図書館/浜松市文化遺産デジタルアーカイブ    浜松市史 ニ
)の神官で、国頭家和歌会における主要な一人であった。【近郊の歌会】この歌会の人々
は時おり万斛・神立・竜禅寺・入野(以上現在浜松市)など、浜松の近郊におもむいて、花
見・月見の歌会を催している。これらの歌会はい...
第三章 町制の施行と浜松町の発展 第三節 近代産業の勃興 第一項 金融機関 銀行類似会社
小野組支店
浜松市立中央図書館/浜松市文化遺産デジタルアーカイブ    浜松市史 三
37.2永世銀行と改称明治37.2永世浜名郡北浜村大正14.8遠江銀行へ合併明治16.3共栄社浜
名郡龍禅寺村明治27.9龍禅寺銀行と改称明治27.9龍禅寺浜名郡龍禅寺村昭和2.8遠州銀行
に買収さる明治16....
第四章 市制の施行と進む近代化 第一節 市政の動き 第二項 市政の展開 塵芥焼却場設置問題
塵芥焼却場
浜松市立中央図書館/浜松市文化遺産デジタルアーカイブ    浜松市史 三
龍禅寺町】塵芥処理場を市が直営としたのは大正十三年であった。しかし年々増加する
塵芥量を処理するために焼却場...
第二章 復興への努力と民主主義 第一節 政治・行政 第一項 戦災と復興、藤岡市政の展開 戦災都市の指定と復興計画
土地利用計画
浜松市立中央図書館/浜松市文化遺産デジタルアーカイブ    浜松市史 四
.6号中沢和田線、起点中沢町80番地先、終点和田町永田1,174番地先、幅員16メートルと
したⅠ16龍禅寺中ノ町線龍禅寺町中野町大字中野町向宿町小安町宮竹町和田村36〃但しⅠ
.1.5号線との交叉点より終点に...
第二章 復興への努力と民主主義 第五節 産業・経済 第三項 工業等の復興 オートバイ工業の勃興とメーカーの乱立
オートバイ工業
浜松市立中央図書館/浜松市文化遺産デジタルアーカイブ    浜松市史 四
イの主な鉄工部品メーカー企業名代表者製造品目所在地南部精機工業(株)大石弘軽オー
トバイエンジン浜松市龍禅寺町鈴木梅雄軽オートバイ部品〃龍禅寺町斎藤栄一軽オートバ
イ部品〃龍禅寺町(株)富士製作所柴田水穂軽オー...
第二章 復興への努力と民主主義 第七節 社会 第一項 敗戦後の市民生活 四 公営住宅の建設 公営住宅
[公営住宅]
浜松市立中央図書館/浜松市文化遺産デジタルアーカイブ    浜松市史 四
【公営住宅】一般住宅の不足を補うため、昭和二十一年度から市と住宅営団による公営住
宅が和地山、鴨江、龍禅寺などの町に建設された(表2-44)。公営住宅への入居希望者は
建設戸数の数倍以上であり、入居者は公開抽...
第三章 産業と文化の調和した都市へ 第四節 宗教・倫理 第一項 宗教教団の新築・増築・再建 施設の刷新
[施設の刷新]
浜松市立中央図書館/浜松市文化遺産デジタルアーカイブ    浜松市史 五
し、同六十一年一月に鉄筋コンクリート造り、地下に座禅堂を設営して完成した。総工費
は約六億八千万円。【龍禅寺】昭和六十二年十月二十六日付記事では、龍禅寺(高野山真
言宗・龍禅寺町)本堂・位牌堂兼客殿・庫裡・山門...
古代編 第六章 奈良・平安時代の文化 第四節 文化財 仏像
頭陀寺薬師如来像 竜禅寺千手観音像
浜松市立中央図書館/浜松市文化遺産デジタルアーカイブ    浜松市史 一
の頭陀寺本堂の本尊である薬師如来坐像(一木造、平安中期)・同じく本堂安置の不動明王
立像(一木造)や、竜禅寺町の竜禅寺千手観音像(一木造)などを藤原時代(平安中・末期)の
作としてあげているが、いずれも現存して...
中世編 第二章 鎌倉時代 第五節 社会と経済 荘園
木寺宮領
浜松市立中央図書館/浜松市文化遺産デジタルアーカイブ    浜松市史 一
8.12.26常楽寺文書(中沢町)(1590)(浜松市史史料編二)鴨江・山田・助信村慶長8.9.15
禅寺文書山田は天正18.12.28竜禅寺文書にもある(鴨江町・西伊場町・助信町)(1603)(同
上)池川...
第七章 文化の興隆 第五節 庶民の教養・娯楽 一 俳諧 俳諧の庶民化
柳塚連
浜松市立中央図書館/浜松市文化遺産デジタルアーカイブ    浜松市史 ニ
争軒・青々処。井上藩士であったが幕末の廃藩と病のため財を失い、本魚(もとうお)町・
平田町と移り、のち竜禅寺(当市龍禅寺町)に寄住して、世俗を離れた生活をした。晩年自
分の句を短冊にしたため、魚屋で魚と交換した...
近代編 第二章 近代浜松の基礎 第一節 浜松県から静岡県へ 第三項 静岡県 静岡県合併と浜松地方
小村の合併
浜松市立中央図書館/浜松市文化遺産デジタルアーカイブ    浜松市史 三
都田・下都田村合併)・三新村(掛塚村のうち辰新田・向新田・茅野新田村合併)などが新
設され、土呂新田(龍禅寺村へ合併)・奈川新田(上中島村へ合併)・蜆塚村(入野村へ合併)
・谷上村(佐浜村へ合併)・片草村(西鴨...