浜松市立中央図書館/浜松市文化遺産デジタルアーカイブ

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中世編 第五章 戦国時代 第二節 戦国大名の基盤 遠江の有力な土豪
飯尾氏
浜松市立中央図書館/浜松市文化遺産デジタルアーカイブ    浜松市史 一
【引馬城】飯尾氏今川氏に招かれてきた飯尾氏は、大河内氏のあと賢連が引馬城主となり
、豊前守乗連・豊前守連竜とうけつぐ。...
浜松市 合併町村史 細江町史 通史編中
目次
浜松市立中央図書館/浜松市文化遺産デジタルアーカイブ    合併旧町村史
松宿古来書留』■■133■■■■■■15「西海別」と「東海別」の村々■■134■■■■第
3節引間城と飯尾氏4代■■136■■■■■■1引間城とその周辺■■136■■■■■■2築城
の年代と築城者■■139■■...
中世編 第五章 戦国時代 第三節 今川氏 今川氏親
引馬城の飯尾氏
浜松市立中央図書館/浜松市文化遺産デジタルアーカイブ    浜松市史 一
これからはじまる。【飯尾賢連】飯尾賢連は、吉良氏から浜松荘の代官に任命されて引馬
城に入り、のち引馬は飯尾氏の居所となった(『宗長手記』『東大寺文書』)。【飯尾連竜
】賢連のつぎが乗連さらに連竜である。引馬城跡...
中世編 第五章 戦国時代 第三節 今川氏 今川義忠
義忠の遠江経略
浜松市立中央図書館/浜松市文化遺産デジタルアーカイブ    浜松市史 一
義忠は勇猛で弓馬の道に秀れ、また連歌をたしなみ宗祗に学んだという。【飯尾長連の戦
死】室町幕府の奉行人飯尾氏の一族飯尾長連は、今川氏に招かれていたが、この戦いで死
んでいる(以上『和漢合符』『妙法寺記』『今川記...
中世編 第五章 戦国時代 第三節 今川氏 今川氏親
遠江の戦乱の二
浜松市立中央図書館/浜松市文化遺産デジタルアーカイブ    浜松市史 一
櫛町)【氏親出陣飯尾賢連大菩薩山】永正十一年(一五一四)、貞綱はまた兵をあげた。氏
親は室町幕府奉行人飯尾氏の一族の飯尾賢連を京都から招いていたが、この賢連とともに
笠井荘(当市笠井町)楞厳(りょうごん)寺(い...
第三章 浜松城下町の形成 第一節 浜松城 城郭
古城
浜松市立中央図書館/浜松市文化遺産デジタルアーカイブ    浜松市史 ニ
古城城地の東北端の小丘陵にある。その名は引馬城の跡といわれたためであろう。引馬城
飯尾氏の居城で、家康が浜松城を築くにあたって、新城のうちへ含めたのだという。「
御家中配列図」によると、互に...
城下絵図
解説
浜松市立中央図書館/浜松市文化遺産デジタルアーカイブ    史資料
海道の宿場町として引馬宿が栄えていた。引馬城築城時の城主は不明であるが、16世紀前
半には今川氏配下の飯尾氏が城主を務めていた。元亀元(1570)年に徳川家康が岡崎城から
引馬城に移ると、城域を西側の段丘へと拡...
浜松市立曳馬公民館『馬込川が流れるまち』
目次
浜松市立中央図書館/浜松市文化遺産デジタルアーカイブ    わが町文化誌
長忌寸奥麻呂遠江説三河説】62三浜松庄【高橋文書】63四遠州の仏教と曳馬地区の寺院66
五両墓制69六飯尾氏と江馬氏70七徳川家康73【検地実施の大勢一覧表】82【各村高及び庄
屋名】86【助郷役わりあての図元...