浜松市立中央図書館/浜松市文化遺産デジタルアーカイブ

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第三章 発展への基礎づくり 第七節 社会 第一項 市民生活の向上 電化生活
[電化生活]
浜松市立中央図書館/浜松市文化遺産デジタルアーカイブ    浜松市史 四
【電灯普及】浜松大空襲により中心部の家庭では一時的に電気が途絶えたことがあったが
、その復旧は早かった。昭和二十三年の段階で、引佐郡都田村の電灯普及状況は『新...
第二章 復興への努力と民主主義 第六節 交通・通信 第一項 東海道本線と浜松駅 二 駅舎の完成と電化 沼津─浜松間の電化完成
[沼津─浜松間の電化完成]
浜松市立中央図書館/浜松市文化遺産デジタルアーカイブ    浜松市史 四
静岡県に次の四項目、①事務室と係員用宿舎、ならびに倉庫の斡旋、②変電所用地ならび
に電力線保守用建物、電気機関車庫、送電線路、官舎、合宿用用地の斡旋、③資材ならび
に労務員用品の確保、④食糧の優先配給、につい...
第二章 復興への努力と民主主義 第五節 産業・経済 第三項 工業等の復興 化学、ゴム工業の勃興
化学工業
浜松市立中央図書館/浜松市文化遺産デジタルアーカイブ    浜松市史 四
【東京セロファン紙倉部電気浜二塗料】浜松地域における化学工業は繊維産業の発達の中
で生まれてきた産業である。その代表的な企業が染...
第二章 高度経済成長と市民の生活 第七節 社会 第一項 市民生活の向上 電化製品・テレビの普及と家事労働の軽減
[電化製品・テレビの普及と家事労働の軽減]
浜松市立中央図書館/浜松市文化遺産デジタルアーカイブ    浜松市史 五
十年は、前年の十二月に始まった好況が本格化し神武景気と呼ばれるようになった年であ
り、テレビ(白黒)・電気洗濯機・電気冷蔵庫が「三種の神器」と呼ばれ、急速に普及する
節目の年となった。さらに電気釜、電気掃除機...
第四章 国際化の進展と新たな課題 第五節 産業・経済 第三項 加工組立工業から先端産業へ 各産業の変化と新動向
[各産業の変化と新動向]
浜松市立中央図書館/浜松市文化遺産デジタルアーカイブ    浜松市史 五
った新しい動きも出てきた。地球温暖化の原因になっているCO2の排出を削減するために
、ハイブリッド車や電気自動車の開発が行われるようになってきた。スズキはニッケル水
素電池を搭載し、トラックの積載性とバンの利...
浜松市 合併町村史 天竜市史 下巻
目次
浜松市立中央図書館/浜松市文化遺産デジタルアーカイブ    合併旧町村史
工場の近代化■■■■■■■■■■■■第五項鉄道の開通と木材輸送■■四八七■■■■
■■■■遠州鉄道光明電気鉄道二俣線の開通委託屋の創業■■■■■■■■■■第三節林
業諸団体■■四九〇■■■■■■第一項山林保護...
第二章 復興への努力と民主主義 第五節 産業・経済 第三項 工業等の復興 電子機械工業の勃興
電子機械工業
浜松市立中央図書館/浜松市文化遺産デジタルアーカイブ    浜松市史 四
【高栁健次郎堀内平八郎浜松テレビ安藤電気富士電気化学】産業都市浜松の今後の発展に
とって、電子機械工業は最も注目される産業である。一地方の工業...
第二章 復興への努力と民主主義 第六節 交通・通信 第七項 郵便、電信と電話 新制度下での業務開始
[新制度下での業務開始]
浜松市立中央図書館/浜松市文化遺産デジタルアーカイブ    浜松市史 四
【浜松電話中継所浜松電話協力会】昭和二十三年十二月に逓信事業を郵政事業と電気通信
事業の二省に分離する法案が成立し、二十四年六月一日、郵政省と電気通信省が設置され
た。これに伴い、...
第三章 産業と文化の調和した都市へ 第五節 産業・経済 第三項 地域工業の変容と先端技術化 中小楽器メーカーの倒産と大手メーカーの電子楽器・電子機器分野への進出
電気・電子楽器
浜松市立中央図書館/浜松市文化遺産デジタルアーカイブ    浜松市史 五
マハ株式会社】他方、構造不況下にあっても日本楽器製造と河合楽器製作所の二大メーカ
ーは、その主力商品を電気・電子ピアノ、電子オルガン、電子キーボード、電気ギターな
どの電気・電子楽器に移行させると同時に、事業...
浜松市立中部公民館『浜松中心街の今昔』
目次
浜松市立中央図書館/浜松市文化遺産デジタルアーカイブ    わが町文化誌
堀留運河浜松駅】106(三)大正時代の交通107【浜松軽便鉄道遠州鉄道浜松鉄道大日本軌
道遠州軌道遠州電気鉄道】108第四章年中行事・生活の移り変わり111一年中行事とくらし
112暦にそった行事のとり組み1...
第四章 市制の施行と進む近代化 第四節 交通の発達 第二項 近郊民営鉄道の発達 遠州電気鉄道
[遠州電気鉄道]
浜松市立中央図書館/浜松市文化遺産デジタルアーカイブ    浜松市史 三
遠州電気鉄道株式会社は、その前身は浜松鉄道株式会社と称し、明治四十年(一九〇七)四
月に地元の中村忠七・鶴見信...
第三章 発展への基礎づくり 第七節 社会 第一項 市民生活の向上 木炭・薪からプロパンガスへ
[木炭・薪からプロパンガスへ]
浜松市立中央図書館/浜松市文化遺産デジタルアーカイブ    浜松市史 四
代に入ると、競合関係にあるガスや石油コンロ、豆炭などの普及で木炭は次第に使用され
なくなった。さらに、電気による暖房や調理器具の普及は木炭生産の息の根を止めるまで
になってきた。これは山村人口の急激な減少にも...
第一章 現代総説(下)
[現代総説(下)]
浜松市立中央図書館/浜松市文化遺産デジタルアーカイブ    浜松市史 五
統的な楽器の生産量を減少させていったが、日本楽器製造と河合楽器製作所の二大メーカ
ーは、その主力商品を電気・電子ピアノ、電子オルガン、電子キーボード、電気ギターな
どの電気・電子楽器に移行させると同時に、事業...
第二章 高度経済成長と市民の生活 第五節 産業・経済 第三項 三大産業の成長 地域工業の成長と構造変化
[地域工業の成長と構造変化]
浜松市立中央図書館/浜松市文化遺産デジタルアーカイブ    浜松市史 五
いったのである。しかも重工業の中でも金属加工型工業の拡大が著しく鉄鋼、非鉄金属、
金属製品、一般機械、電気機械、輸送機械、精密機械といった機械金属七業種の製造品出
荷額は昭和四十五年において全出荷額の五割を超...
第三章 産業と文化の調和した都市へ 第三節 教育 第三項 大学教育 静岡大学
静岡大学
浜松市立中央図書館/浜松市文化遺産デジタルアーカイブ    浜松市史 五
な研究が求められるようになった。これを受けて、工学部はすべての学科の改組に取り組
み、昭和五十九年には電気工学科と電気工学第二学科を改組して光電機械工学科と電気
学科とし、以後、機械系や化学系などすべての分...
第三章 産業と文化の調和した都市へ 第五節 産業・経済 第一項 低成長下の地域経済 低成長時代と地域間格差の拡大
[低成長時代と地域間格差の拡大]
浜松市立中央図書館/浜松市文化遺産デジタルアーカイブ    浜松市史 五
た素材産業(石油化学、鉄鋼、セメント、パルプなど)が後退し、それに代わって加工組立
工業(輸送用機械、電気機械、精密機械など)が主導産業になっていった。こうした内需の
冷え込みに対して、日本経済は外需に依存す...
第三章 産業と文化の調和した都市へ 第五節 産業・経済 第三項 地域工業の変容と先端技術化 浜松地域テクノポリスと企業誘致
[浜松地域テクノポリスと企業誘致]
浜松市立中央図書館/浜松市文化遺産デジタルアーカイブ    浜松市史 五
ソフト開発日本電波東京刺しゅう自動機器・高速ネットワーク情報機器の開発ベン東京バ
ルブ弁の研究開発目星電気雄踏町光ファイバー関連機器の研究開発アツミ電気浜松セキュ
リティーシステム機器の研究開発ハマネツ浜松バ...
第四章 国際化の進展と新たな課題 第三節 教育 第三項 大学教育 静岡大学工学部の改組、情報学部の新設、四年間の一貫教育
静岡大学
浜松市立中央図書館/浜松市文化遺産デジタルアーカイブ    浜松市史 五
区分学科名入学定員計臨時増募完成収容人員工学部機械工学科エネルギー機械工学科精密
工学科光電機械工学科電気工学科電子工学科情報知識工学科応用科学科材料精密化学科化
学工学科404040406060404550...
第四章 国際化の進展と新たな課題 第五節 産業・経済 第三項 加工組立工業から先端産業へ 浜松地域テクノポリスの完成と先端産業
浜松地域テクノポリス
浜松市立中央図書館/浜松市文化遺産デジタルアーカイブ    浜松市史 五
キ、光産業では浜松ホトニクスなど、地元の有力企業の多くがその研究開発部門などを移
転させた。業種別では電気機械と一般機械が最も多く、それぞれ十七社に上っている。研
究開発分野ではエレクトロニクスや高度メカトロ...
第四章 国際化の進展と新たな課題 第五節 産業・経済 第三項 加工組立工業から先端産業へ 新産業の創出と創業者支援へ
[新産業の創出と創業者支援へ]
浜松市立中央図書館/浜松市文化遺産デジタルアーカイブ    浜松市史 五
技術センター】⑷電線総合技術センター同センターは電線・ケーブルメーカーで組織して
いる社団法人で、古河電気工業、住友電気工業、藤倉電線、日立電線、矢崎電線など三十
七社によって平成三年に設立された研究開発機関...