浜松市立中央図書館/浜松市文化遺産デジタルアーカイブ

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自然環境編 第二章 地形とその生い立ち 第一節 浜松をめぐる地形 地質の概観
北方の地質
浜松市立中央図書館/浜松市文化遺産デジタルアーカイブ    浜松市史 一
央構造線により、内帯と外帯に区分されている。【青崩峠】その構造線が青崩峠から水窪
を通り、佐久間を経て浦川にいたり、愛知県の豊川の流域へ抜けている。この構造線は直
線的な谷をつくる特性があり、天竜川を大きく屈...
自然環境編 第一章 恵まれた位置 第四節 天竜川と沖積平地 天竜川
流水量
浜松市立中央図書館/浜松市文化遺産デジタルアーカイブ    浜松市史 一
表天竜川本支流100k㎡あたり平均流量天竜川本支流(測水地)最大豊水平水低水渇水最小年
平均大千瀬月(浦川)154.005.412.601.300.560.415.95水窪月(水窪)131.007.074....
浜松市 歴史資料 
浜松市立中央図書館/浜松市文化遺産デジタルアーカイブ   
は市野宿、気賀、三ヶ日、嵩瀬、鳳来寺道では金指町、井伊谷、伊平が該当する。このほ
か在郷の笠井、二俣、浦川、中部、犬居、森町などが、「駅肆」として掲載される。当時
の町場とそれらを結ぶ朱線で描かれた道筋が、往...