浜松市立中央図書館/浜松市文化遺産デジタルアーカイブ

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あとがき・附録・索引・奥付
図・表一覧
浜松市立中央図書館/浜松市文化遺産デジタルアーカイブ    浜松市史 四
・タイトル・出典(発行者、発行年月日)・資料所蔵者等を記した(所蔵者名、提供者名
の記載のないものは、浜松市立中央図書館所蔵史料)。図表の番号については、写真及び
図版は、一括して「図」として扱い、各章ごとに通し番号を付し...
まえがき・目次
写真・図版目次
浜松市立中央図書館/浜松市文化遺産デジタルアーカイブ    浜松市史 三
二堀留運河(明治四十四年撮影)六五堀留運河鑑札(表・裏)(浜松市神田町自治会蔵)
六七三方原開拓記録(浜松市立中央図書館蔵)六九気賀林七〇三方原開拓概念図七四三方
原開拓部分図(気賀林宅及び学校敷地付近)七八園副長辞令(引...
第三章 産業と文化の調和した都市へ 第九節 文学・文化 第七項 文化一般 地区図書館の充実と中央図書館の誕生
[地区図書館の充実と中央図書館の誕生]
浜松市立中央図書館/浜松市文化遺産デジタルアーカイブ    浜松市史 五
月、大人見町)の地区図書館、中央図書館駅前分室(平成十四年四月、旭町)が次々に開館
することとなる。【浜松市立中央図書館】これまでの浜松市立図書館は、昭和四十九年四
月の南図書館の開館に際して浜松市立中央図書館と改称された...
あとがき
図・表一覧
浜松市立中央図書館/浜松市文化遺産デジタルアーカイブ    浜松市史 五
・タイトル・出典(発行者、発行年月日)・資料所蔵者等を記した(所蔵者名、提供者名の
記載のないものは、浜松市立中央図書館所蔵史料)。図表の番号については、写真及び図
版は、一括して「図」として扱い、各章ごとに通し番号を付し...
第二章 高度経済成長と市民の生活 第九節 文学・文化 第一項 文芸界の動き 詩誌の消長と詩人たち
[詩誌の消長と詩人たち]
浜松市立中央図書館/浜松市文化遺産デジタルアーカイブ    浜松市史 五
刊された同人誌『麦』を念頭に置いていたことが知られる。『麦』については、『浜松市
史』四で取り上げた。浜松市立中央図書館には一(昭和二十七年一月刊)~五号(昭和三十
二年七月刊)が残されているが、数年で廃刊となったものと思...
第二章 高度経済成長と市民の生活 第九節 文学・文化 第二項 総合雑誌と新聞 『東海文化新聞』
[『東海文化新聞』]
浜松市立中央図書館/浜松市文化遺産デジタルアーカイブ    浜松市史 五
化モニター』よりも早い創刊で、ほぼ同じ頃に消えていったローカル紙に、『東海文化新
聞』(月刊)がある。浜松市立中央図書館に保存されているのは、第48号(昭和三十八年五
月十一日発行)以下(ただし欠号あり)で、創刊号を見るこ...
第四章 国際化の進展と新たな課題 第九節 文学・文化 第六項 郷土研究 終戦五十年の記念誌
[終戦五十年の記念誌]
浜松市立中央図書館/浜松市文化遺産デジタルアーカイブ    浜松市史 五
った。浜松市でも八月に『広報はままつ』が「浜松の戦後50年」を特集しているが、注目
すべき事業としては浜松市立中央図書館による『浜松市戦災史資料』(以下『戦災史資料
』)の編集発行がある。図4-46『浜松市戦災史資料』【『...
あとがき
あとがき
浜松市立中央図書館/浜松市文化遺産デジタルアーカイブ    浜松市史 五
うものである。以上平成二十八年三月浜松市史編さん執筆委員会委員長岩崎鐵志史料提供
者等(順不同敬称略)浜松市立中央図書館 (浜松市)浜松市美術館 (浜松市)浜松市博物館 (
浜松市)木下恵介記念館 (浜松市)公益財団法人浜...
第三章 発展への基礎づくり 第四節 宗教・倫理 第一項 神道世界の蘇生 一 独立・復興と神社 社殿再建築の動き
[社殿再建築の動き]
浜松市立中央図書館/浜松市文化遺産デジタルアーカイブ    浜松市史 四
億五千万円という莫大な資金を要するものであったが、浜松の産業界や団体・個人の寄付
に拠ったものという(浜松市立中央図書館・浜松読書文化協力会編「五社神社・諏訪神社
の歴史展」)。 【五社・諏訪両社の復興工事】五社...
第三章 発展への基礎づくり 第九節 文学・文化 第一項 本格的な文芸界 俳句
内田六楼
浜松市立中央図書館/浜松市文化遺産デジタルアーカイブ    浜松市史 四
して、荻原井泉水先生の御指導を受けて、今日に至りました。  【荻原井泉水
の来浜】浜松市立中央図書館には、月刊『松』の創刊号から第四冊までが保存されている
が、それによると『松』の第三冊(昭和七年十月号...
あとがき・附録・索引・奥付
主な参考文献
浜松市立中央図書館/浜松市文化遺産デジタルアーカイブ    浜松市史 四
5年『国勢調査』浜松市『浜松市勢要覧』浜松市役所『広報はままつ』浜松市役所『浜松
市戦災史資料』一~四浜松市立中央図書館建設省編『戦災復興誌』第八巻財団法人都市計
画協会『浜松市戦災復興誌』浜松市都市計画公園部『浜松市統計...
あとがき・附録・索引・奥付
浜松市史編さん関係者名簿
浜松市立中央図書館/浜松市文化遺産デジタルアーカイブ    浜松市史 四
愛知大学地域政策学部教授同伊藤伸一元聖隷学園高等学校講師同後藤悦良元浜松市立高等
学校教諭同鈴木正之元浜松市立中央図書館指導主事同坪井俊三元浜松市立高等学校教諭同
矢田勝浜松市立神久呂中学校教諭 浜松市史編さん調...
あとがき
主な参考文献
浜松市立中央図書館/浜松市文化遺産デジタルアーカイブ    浜松市史 五
松市『広報はままつ』浜松市『市政の概要』浜松市『浜松市報』・『浜松市公報』浜松市
『浜松市戦災史資料』浜松市立中央図書館『浜松市戦災復興誌』浜松市都市計画公園部『
浜松市総合開発基本構想』浜松市『第2次浜松市総合計画基本構...
『浜松が生んだ名建築家中村與資平展』 中村與資平展資料
[中村與資平展資料]
浜松市立中央図書館/浜松市文化遺産デジタルアーカイブ    中村與資平関連資料
このさい中村邦一氏(與資平氏の長男)のご厚意によって中村與資平氏が所蔵してきた数多
くの設計図や書籍が浜松市立中央図書館に寄贈されました。近年、都市の再開発によって
中村與資平氏の代表的な建築物がとりこわされていますが、最...
近代編 第二章 近代浜松の基礎 第四節 社会と文化 第三項 士族と平民 記憶に残る士族たち
石川倉次
浜松市立中央図書館/浜松市文化遺産デジタルアーカイブ    浜松市史 三
た、と追懐している。明治三十六年八月に天林寺の祖母の母石川とよの墓へお参りにきて
いる。倉次の頌徳碑が浜松市立中央図書館にある。もと鴨江の盲学校に在ったものである
(『石川倉次先生伝』『浜松市史二』)。
第四章 市制の施行と進む近代化 第七節 文化 第十一項 郷土研究 郷土関係の出版物
展覧会
浜松市立中央図書館/浜松市文化遺産デジタルアーカイブ    浜松市史 三
和五十四年十二月没、七十五歳)の蒐集になる遠州黄檗宗関係書画をはじめ川上秀治の筆
写本などの郷土史料は浜松市立中央図書館に寄贈されている。
まえがき・もくじ
凡例
浜松市立中央図書館/浜松市文化遺産デジタルアーカイブ    浜松市史 四
藤伸一第二・三章第二節軍事(自衛隊)・警察・消防元浜松市立高等学校教諭坪井俊三第
二・三章第三節教育元浜松市立中央図書館指導主事鈴木正之第二・三章第四節宗教・倫理
静岡県立大学名誉教授岩崎鐵志第二・三章第五節産業・経済静岡...
第二章 復興への努力と民主主義 第三節 教育 第二項 新学制(六・三・三・四制)の発足 一 新しい教育制度 軍政部の指令と視察
[軍政部の指令と視察]
浜松市立中央図書館/浜松市文化遺産デジタルアーカイブ    浜松市史 四
」が民事検閲局で「封建的」という理由で同年九月に上演禁止となった。この脚本や検閲
の状況に関する資料は浜松市立中央図書館に所蔵されている。静岡軍政部が昭和二十一年
三月に設置されると、軍政部職員が新教育の実態を確かめるべく...
第二章 復興への努力と民主主義 第四節 宗教・倫理 第五項 倫理の探求 戦後青年の理念と行動
[戦後青年の理念と行動]
浜松市立中央図書館/浜松市文化遺産デジタルアーカイブ    浜松市史 四
部」が編集記録した『つばくろ』二号、「浜松高工応用化学科第二十二期生」の卒業記念
文集『無題』である(浜松市立中央図書館蔵)。この謄写版印刷による二点の文集から敗
戦直後の高等教育を受けていた人々の、清冽(せいれつ)な倫理...
第二章 復興への努力と民主主義 第八節 医療・厚生 第一項 敗戦前後の医療・厚生体制 罹災した医療機関
『浜松市戦災史資料』
浜松市立中央図書館/浜松市文化遺産デジタルアーカイブ    浜松市史 四
浜松市立中央図書館が編集した『浜松市戦災史資料』四(平成十一年三月刊、毛利節夫館
長)には、「主要罹災建造物」の項目に、...