浜松市立中央図書館/浜松市文化遺産デジタルアーカイブ

本文テキスト検索結果
 
ソート機能:
浜松市 合併町村史 浜北市史 通史 下巻
目次
浜松市立中央図書館/浜松市文化遺産デジタルアーカイブ    合併旧町村史
と貴布祢村の戸長役場■■138■■■■■■油一色・貴布祢村の戸数割等級■■142■■■
■■■県会議員平野又十郎■■145■■■■■■己卯社と市域の社員■■148■■■■6組
合連合村制下の村政■■151■■■■■...
近代編 第二章 近代浜松の基礎 第二節 殖産興業と地域の開発 第三項 金原明善と治山治水 植林と製材
天竜運輸会社
浜松市立中央図書館/浜松市文化遺産デジタルアーカイブ    浜松市史 三
2天竜運輸会社二十六年十二月、金原明善・平野又十郎・村越伊平らによって、和田村半
場(当市材木町)に設立された。この会社は二十五年九月に、天竜川の「木材...
第三章 町制の施行と浜松町の発展 第三節 近代産業の勃興 第一項 金融機関 普通銀行
西遠銀行
浜松市立中央図書館/浜松市文化遺産デジタルアーカイブ    浜松市史 三
法をやめ明治十八年二月に普通銀行として発足したもので、浜松伝馬町四三番地に在るこ
とは変りなかった。【平野又十郎】資本金は十万円、初代頭取は平野又十郎(嘉永六年十
二月掛塚村林家に生れる、貴布祢村平野氏へ養子、同心...
近代編 第二章 近代浜松の基礎 第一節 浜松県から静岡県へ 第二項 浜松県 浜松県と浜松
大区小区制
浜松市立中央図書館/浜松市文化遺産デジタルアーカイブ    浜松市史 三
久郎内山健蔵23小区山岡弘祖大谷弥平24小区大石喜三郎清水庄太郎25小区伊藤多平治竹内
弥治平26小区平野又十郎小野鍵蔵27小区近藤正敏小杉藤一郎28小区山本重三郎橋本権平治
参考第二大区長山岡景連同副長青山徹熊谷...
近代編 第二章 近代浜松の基礎 第一節 浜松県から静岡県へ 第五項 浜松県の地租改正 遠江国の改租問題
浜松県民会 小区長会 民会の意義
浜松市立中央図書館/浜松市文化遺産デジタルアーカイブ    浜松市史 三
藤吉18宮崎長九郎19稲垣書邦20原良平21内山伊知太郎22近藤亀松23大石喜三郎24伊藤多平
次25平野又十郎26横田茂平27橋本茂登治28伊藤八三郎29松島吉平30稲垣長七31松山正平(
増田潔「浜松県公撰民会...
近代編 第二章 近代浜松の基礎 第二節 殖産興業と地域の開発 第一項 堀留運河の開掘 運河の計画
費用出資
浜松市立中央図書館/浜松市文化遺産デジタルアーカイブ    浜松市史 三
年十二月仕様書)、このうち二千七百五十七両は勧工所御用商人が出資した。四百五十両
宛が気賀林・横田保・平野又十郎・村越伊平の四名、その他に渥美久四郎・棒屋藤吉・笠
井屋・小野江善六・八百庄・永楽屋甚平・木村安治郎・...
近代編 第二章 近代浜松の基礎 第二節 殖産興業と地域の開発 第三項 金原明善と治山治水 植林と製材
天竜木材株式会社
浜松市立中央図書館/浜松市文化遺産デジタルアーカイブ    浜松市史 三
1天竜木材株式会社四十年四月創立、明善門下の鈴木信一・竹内竜雄・平野又十郎・中山
誠一・稲勝清三郎が名を連ねている。これは明善と交友のあった熊谷三郎馬らが明治十六
年半場村(当市...
近代編 第二章 近代浜松の基礎 第四節 社会と文化 第四項 交通と通信 ゼームスペートン号の難破
英国船
浜松市立中央図書館/浜松市文化遺産デジタルアーカイブ    浜松市史 三
治郎の指揮で、手当を加えたが言葉が通じない。村からの急報で浜松県庁から官員仁尾将
が、英語の心得のある平野又十郎とともに駈けつけ、救助したのは英国人で舟はウィリア
ム・コットンを船主とする積載量六百トンの貨物船ゼー...
近代編 第二章 近代浜松の基礎 第四節 社会と文化 第六項 医療と衛生 県立浜松病院
会社病院
浜松市立中央図書館/浜松市文化遺産デジタルアーカイブ    浜松市史 三
、明治六年三月、浜松紺屋町に設立された会社病院にはじまる。現在の医療法人にあたる
もので、気賀半十郎・平野又十郎・古沢五平・青山徹・その父青山宙平等の出資と浜松県
からの補助を得て設立されたものであった。診療は医師...
第三章 町制の施行と浜松町の発展 第三節 近代産業の勃興 第一項 金融機関 第二十八国立銀行
浜松誘致 士族と国立銀行
浜松市立中央図書館/浜松市文化遺産デジタルアーカイブ    浜松市史 三
一株一〇〇円)以上の持主である。株数氏名住所120気賀半十郎気賀90●井上延陵浜松70気
賀林気賀64平野又十郎貴布弥50横田保内野50金原明善安間45青山宙平中泉40●小林年保浜
松30竹山梅七郎下堀30前島嶼一...
第三章 町制の施行と浜松町の発展 第三節 近代産業の勃興 第一項 金融機関 銀行類似会社
資産金貸附所
浜松市立中央図書館/浜松市文化遺産デジタルアーカイブ    浜松市史 三
してあたる定めであった。御用係には一名五百円の身元保証金を納付させて、本社の気賀
半十郎・竹山梅七郎・平野又十郎・横田保平・気賀鷹四郎、第一分社の青山寅平・古沢脩
・前島嶼一・金井文平、第二分社に岡田佐平治・丸尾文...
第三章 町制の施行と浜松町の発展 第三節 近代産業の勃興 第一項 金融機関 銀行類似会社
西遠商会 西遠銀行
浜松市立中央図書館/浜松市文化遺産デジタルアーカイブ    浜松市史 三
した実業家たちによって、明治十三年九月に設立された銀行類似会社。浜松旅籠町三五番
地にあった。発起人は平野又十郎・小栗義一郎・林文吉・金原儀平・伊東弥恵茂・邨松丘
蔵・平野嘉意三郎・大谷弥平・気賀鷹四郎・気賀敬太郎...
第三章 町制の施行と浜松町の発展 第三節 近代産業の勃興 第一項 金融機関 銀行類似会社
小野組支店
浜松市立中央図書館/浜松市文化遺産デジタルアーカイブ    浜松市史 三
賀半十郎気賀1250竹山梅七郎下堀1200横田登代内野500池川亀太郎池川500気賀鷹四郎気賀
450平野又十郎貴布袮300石原幸吉浜松300川上次三郎内野250横田茂平内野250高林巖有玉2
50小杉籐四郎半田2...
第三章 町制の施行と浜松町の発展 第三節 近代産業の勃興 第一項 金融機関 普通銀行
遠江貯蓄銀行 遠江銀行
浜松市立中央図書館/浜松市文化遺産デジタルアーカイブ    浜松市史 三
(四五番地)に本店を建設し、近代的な建物は人目をひいた。内田政治・横田保兵衛・高林
兵衛・平野繁太郎(平野又十郎の息子)などを主要の経営者とし、同十四年末には遠江に支
店が十余所あった。十五年三月遠州銀行へ合併した...
第三章 町制の施行と浜松町の発展 第三節 近代産業の勃興 第二項 商業 商業会議所
浜松商友会 浜松商業会議所
浜松市立中央図書館/浜松市文化遺産デジタルアーカイブ    浜松市史 三
町利銀行役員気賀敬太郎〃伝馬会社取締役鶴見信平〃肴酒造業間淵亀太郎〃神明太物商今
泉小兵衛〃利銀行役員平野又十郎〃肴紙商河合徳平〃連尺紙商近藤周造〃〃薬種商木村庫
太郎〃〃鉄物商中村惣太郎〃神明洋物商磯部忠三郎〃板...
第三章 町制の施行と浜松町の発展 第三節 近代産業の勃興 第三項 工業 浜松の三大会社
帝国製帽会社
浜松市立中央図書館/浜松市文化遺産デジタルアーカイブ    浜松市史 三
【二十九年】帝国製帽株式会社明治二十九年三月、資本金十万円をもって、気賀賀子治・
平野又十郎・気賀敬太郎らによって浜松八幡地(砂山町)に誘致された。前身は東京市下谷
区にあった初音合資会社といい...
第三章 町制の施行と浜松町の発展 第四節 社会と交通 第一項 東海道線開通 天竜川停車場と高塚信号所
天竜川停車場
浜松市立中央図書館/浜松市文化遺産デジタルアーカイブ    浜松市史 三
材輸送のため購入した蒸気船「千代丸」が明治二十一年三月に初航海で難破すると、鉄道
輸送に変更を決意し、平野又十郎(掛塚商船会社総代)・小松正一(東京野口組代表)らと語
らい、天竜川の西岸に新設請願をしたのであった。...
第三章 町制の施行と浜松町の発展 第五節 学校教育の普及 第二項 中等教育 信愛高等女学校と西遠高等女学校
浜松裁縫女学校 家政女学校 信愛女学校
浜松市立中央図書館/浜松市文化遺産デジタルアーカイブ    浜松市史 三
、昭和十七年五月没、六十九歳)で当時二十九歳であった。校名の示すとおり裁縫の技術
の修得を目的とした。平野又十郎・金原明善・市川安平・中村藤吉の後援を得て、浜松町
大字利(とぎ)の平野邸を仮校舎とし発足したが、四十...
第二章 復興への努力と民主主義 第四節 宗教・倫理 第五項 倫理の探求 浜松信行社の人々
[浜松信行社の人々]
浜松市立中央図書館/浜松市文化遺産デジタルアーカイブ    浜松市史 四
嶋豊策の感化を受けた田町の商人・銀行家・資産家が多い。報徳仕法以来の中村藤吉・高
林維兵衛・金原明善・平野又十郎・田中五郎七らである。大野木吉兵衛は浜松信行社の隆
盛と展開をみる上で、特に福嶋豊策の後継者高村栄蔵と...
浜松市立中部公民館『浜松中心街の今昔』
目次
浜松市立中央図書館/浜松市文化遺産デジタルアーカイブ    わが町文化誌
司邦楽家浜松三曲協会藤枝静男】56四教育57【中村みつ浜松裁縫女学校浜松学芸高等学校
中村万吉不如学舎平野又十郎】57【内田旭郷土史新町老松園文庫】58【金原賢之助経済学
者浜松商業学校慶應義塾大学斎藤謙三中村精】...