浜松市立中央図書館/浜松市文化遺産デジタルアーカイブ

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『浜松が生んだ名建築家中村與資平展』 中村與資平年表
[中村與資平年表]
浜松市立中央図書館/浜松市文化遺産デジタルアーカイブ    中村與資平関連資料
C造岡本邸設計中野A木造2階60坪旗手組A:写真在鳥山邸設計(荏原)東京A木造2階62坪旗手
組グリル川崎設計川崎木造2階山根組1937S1257静岡県庁舎静岡有NAMFHK1937SRC造4階4683
坪勝...
第七章 文化の興隆 第五節 庶民の教養・娯楽 二 建築・絵画・書道 画会
遠江の書画会と浜松地方
浜松市立中央図書館/浜松市文化遺産デジタルアーカイブ    浜松市史 ニ
よる)番号会の名称開催年月日西暦開催場所主催者出席者数(1)○詩歌連俳書画会天保7・5
・281836川崎泰善寺可米亭文基63人(2)□以弘追慕書画会〃11・3・61840掛川円満寺村松助弥
11 ...
第三章 産業と文化の調和した都市へ 第七節 社会 第六項 子供の世界 学童保育をめぐる市民の運動
[学童保育をめぐる市民の運動]
浜松市立中央図書館/浜松市文化遺産デジタルアーカイブ    浜松市史 五
する、⑤市広報などで学童保育所の存在を市民にPRしてほしいという以上五項目の要望書
を市に提出し、市の川崎正信助役を囲んで話し合いを行った。これに対し、市の川崎助役
は「子供の教育は親が責任をもって行うのが最...
自然環境編 第四章 自然災害 第三節 震災 安政地震
安政の被害
浜松市立中央図書館/浜松市文化遺産デジタルアーカイブ    浜松市史 一
島近辺は残らず皆潰、福田・駒場近辺はことに全壊家屋が多い。中泉の被害はさほどでも
なく、横須賀・相良・川崎辺の家屋は過半が潰れた。見付宿では裏通りに潰家多く、死者
七人を出している。袋井は皆潰の上、火災が起こ...
第六章 藩政の動揺と民衆の動向 第八節 徳川幕府の滅亡と浜松 遠州報国隊の活動
報国隊東上
浜松市立中央図書館/浜松市文化遺産デジタルアーカイブ    浜松市史 ニ
、甲州の民兵隊蒼竜隊も大総督軍に従った。同日沼津泊、十日箱根、十一日小田原着、十
二日には藤沢、十三日川崎、十四日池上本門寺に着陣、十五日大総督は芝増上寺に入り、
報国隊は飯倉町瑠璃光寺に駐屯警備、十七日竹山...
第七章 文化の興隆 第一節 寺院と神社 庶民の仏たち
半僧坊と三尺坊
浜松市立中央図書館/浜松市文化遺産デジタルアーカイブ    浜松市史 ニ
なわれた。このような信仰を説くのは禅宗で、もともとその地方の土俗神が開祖に帰依し
たものだろうという(川崎庸之・笠原一男『宗教史』)。
第七章 文化の興隆 第一節 寺院と神社 庶民の神々
祭礼
浜松市立中央図書館/浜松市文化遺産デジタルアーカイブ    浜松市史 ニ
って祭礼が行なわれたが、このような祭事行事のさかんになったのは幕藩体制が整備され
た以後だといわれる(川崎庸之・笠原一男『宗教史』)。右表は浜松地方のおもな神社の祭
日であるが(最近は例祭日を日曜日に変更する...
第七章 文化の興隆 第五節 庶民の教養・娯楽 二 建築・絵画・書道 半香・顕斎時代
顕斎
浜松市立中央図書館/浜松市文化遺産デジタルアーカイブ    浜松市史 ニ
顕斎(けんさい)(一八〇二-一八五六)は榛原郡川崎(榛原町)細江の人、名を忱、字を欽夫
、幼名元次郎、晩年三谷(さんこく)と号した。以弘について画法を学...
第四章 市制の施行と進む近代化 第七節 文化 第五項 俳句 雪腸と自由俳句
子規三方原句碑
浜松市立中央図書館/浜松市文化遺産デジタルアーカイブ    浜松市史 三
二十四日市内森田町地先を自転車で通行中自動車と衝突という奇禍で急逝した。五十八歳
であった(郷里榛原郡川崎町に葬る)。
第五章 太平洋戦争と浜松 第一節 戦時体制下の浜松 第三項 決戦体制下の教育 学徒動員
学校工場 勤労令 授業停止
浜松市立中央図書館/浜松市文化遺産デジタルアーカイブ    浜松市史 三
0’M豊川海軍工廠豊川学校下宿 死亡1沼津海軍工廠沼津艦砲 死亡3芝浦工作機械〃20’A
三菱航空大江川崎航空岐阜川西航空甲南・姫路海軍航空技術廠横須賀中島航空半田23C日
本軽金属清水(『静岡県郷土資料集』...
第五章 太平洋戦争と浜松 第一節 戦時体制下の浜松 第四項 銃後のくらし 警防団と防空監視隊
防空監視隊
浜松市立中央図書館/浜松市文化遺産デジタルアーカイブ    浜松市史 三
三番浜松監視哨と称した)、機構改革によって改称されたものであった。遠江国全域を監
視地域とし、御前崎・川崎・金谷・池新田・三倉・掛川・森・渋川・横須賀・豊浜・見付
・掛塚・小野口・新津・舞阪・新居・三ケ日・気...
第二章 復興への努力と民主主義 第五節 産業・経済 第三項 工業等の復興 オートバイ工業の勃興とメーカーの乱立
オートバイ工業
浜松市立中央図書館/浜松市文化遺産デジタルアーカイブ    浜松市史 四
フ号中央興業月村判述セントラル号】現在、わが国の二輪車メーカーは本田技研工業、ヤ
マハ発動機、スズキ、川崎重工業で、各社のマーケット・シェアは、それぞれ五十五・五
%、二十四・四%、十七・三%、二・八%である...
第三章 発展への基礎づくり 第一節 政治・行政 第二項 岩崎市政の展開 日本都市学会による浜松市の総合調査
[日本都市学会による浜松市の総合調査]
浜松市立中央図書館/浜松市文化遺産デジタルアーカイブ    浜松市史 四
学長、磯村英一東京都立大学教授、高山英華東京大学教授からそれぞれ説明が行われた。
奥井団長は「浜松市が川崎、八幡などの都市と同様に、各県の政治の中心から離れながら
も今日の発展を見た事は特異性があり驚異的でも...
第三章 発展への基礎づくり 第三節 教育 第六項 社会教育の進展 成人学校の開催
[成人学校の開催]
浜松市立中央図書館/浜松市文化遺産デジタルアーカイブ    浜松市史 四
【成人学校】日本で初めて成人学校を開いたのは川崎市で、昭和二十四年九月のことであ
った。これは大変な評判を呼び、翌年には東京都のほか多くの所で開催され...
第二章 高度経済成長と市民の生活 第八節 医療・厚生 第四項 浜松市医師会の諸相 一 医師群像 医師の増加
[医師の増加]
浜松市立中央図書館/浜松市文化遺産デジタルアーカイブ    浜松市史 五
虫の疾患があり、医薬品の進歩や各種ワクチンの開発によって、感染症は漸減し、アレル
ギー性疾患や心身症、川崎病が目下の問題であるという。
第四章 国際化の進展と新たな課題 第二節 自衛隊・警察・消防・防災 第一項 航空自衛隊浜松基地の動き 救難隊の活動
[救難隊の活動]
浜松市立中央図書館/浜松市文化遺産デジタルアーカイブ    浜松市史 五
ここではその中から幾つかの事故を取り上げ、その対応を見てみよう。平成六年五月九日
、遠州灘の訓練空域で川崎重工がテスト飛行中のT―4機に緊急事態が発生した。中部航空
方面隊司令官から浜松基地に救難活動が発令さ...