浜松市立中央図書館/浜松市文化遺産デジタルアーカイブ

本文テキスト検索結果
 
ソート機能:
第四章 国際化の進展と新たな課題 第一節 政治・行政 第五項 国際化の流れとその対応 盛んになった国際交流
国際交流
浜松市立中央図書館/浜松市文化遺産デジタルアーカイブ    浜松市史 五
代の半ばまで続いていた。これは二十年に及んだ平山市政では、市の方針として国内の多
くの都市が行っていた国際交流、特に外国との姉妹都市提携を行わなかったことがその一
つの理由といわれている。当時の姉妹都市提携は市の...
第三章 産業と文化の調和した都市へ 第一節 政治・行政 第六項 国際化とコンベンション 浜松国際交流協会
[浜松国際交流協会]
浜松市立中央図書館/浜松市文化遺産デジタルアーカイブ    浜松市史 五
【浜松国際交流協会】浜松には伝統ある三大産業があり、貿易などを通じて国際交流が盛
んであった。今後なお一層の国際交流...
まえがき
目次
浜松市立中央図書館/浜松市文化遺産デジタルアーカイブ    浜松市史 五
斎場一五七都市計画と寺院齢松寺の移転龍禅寺境内の開放墓苑の創設新たな火葬場と斎場
会館第二項仏教寺院の国際交流一六二国際交流の試み第五節産業・経済第一項高度成長と
地域経済一六六高度成長と地域経済の発展所得倍増政...
第二章 高度経済成長と市民の生活 第四節 宗教・倫理 第二項 仏教寺院の国際交流 国際交流の試み
[国際交流の試み]
浜松市立中央図書館/浜松市文化遺産デジタルアーカイブ    浜松市史 五
浜松仏教界の戦後の復興は、昭和三十四年四月七日付の『静岡新聞』で報ぜられたように
、四月六日セイロン・...
第三章 産業と文化の調和した都市へ 第四節 宗教・倫理 第一項 宗教教団の新築・増築・再建 施設の刷新
[施設の刷新]
浜松市立中央図書館/浜松市文化遺産デジタルアーカイブ    浜松市史 五
、その際に特に言及したのは浜松市の都市計画遂行過程で必然化した齢松寺移設という大
事業、鴨江寺における国際交流を背景にした建部快雲住職の国際交流の理念と行動を示す
伽藍(がらん)や会館の増築であった。以下では『静...
第四章 国際化の進展と新たな課題 第三節 教育 第三項 大学教育 開かれた大学へ
開かれた大学
浜松市立中央図書館/浜松市文化遺産デジタルアーカイブ    浜松市史 五
研究センターの設立、産学協同研究、さらに、世界各国からの留学生の受け入れが本格化
し、平成五年には浜松国際交流会館を設置した。浜松キャンパスにある静岡大学附属図書
館浜松分館では市民への開放が進み、平成十四年十月...
第四章 国際化の進展と新たな課題 第七節 社会 第二項 雇用と労働・労働運動 外国人労働者の労働・労災問題と市民の支援活動
[外国人労働者の労働・労災問題と市民の支援活動]
浜松市立中央図書館/浜松市文化遺産デジタルアーカイブ    浜松市史 五
会福祉士、医師、弁護士などで、平成三年には会員・賛助会員合わせて百十名近くにもな
った。【労働災害浜松国際交流協会】相談内容の一つに労働災害があった。県西部地方の
外国人の労働災害は、平成元年には六件であったが、...
あとがき
図・表一覧
浜松市立中央図書館/浜松市文化遺産デジタルアーカイブ    浜松市史 五
数の推移『浜松市統計書』平成2年~17年版(社会)4-24浜松市域の日系南米人の居住形態
浜松市企画部国際交流室『浜松市における外国人の生活実態、意識調査報告書』平成5年3
月発行、浜松市国際交流室『日系人の生活...
第三章 産業と文化の調和した都市へ 第一節 政治・行政 第一項 平山市政から栗原市政へ 第三次浜松市総合計画の策定
第三次浜松市総合計画
浜松市立中央図書館/浜松市文化遺産デジタルアーカイブ    浜松市史 五
心豊かな人づくり生涯学習体制の整備新しい市民文化の創造市民スポーツの振興ふれあい
のある地域社会の形成国際交流の推進第四幸せと健康づくり幸せと希望のある地域福祉の
推進生涯にわたる市民の健康づくり勤労者の福祉の増...
第四章 国際化の進展と新たな課題 第一節 政治・行政 第一項 二十一世紀に向けて 技術と文化の世界都市
技術と文化の世界都市・浜松
浜松市立中央図書館/浜松市文化遺産デジタルアーカイブ    浜松市史 五
ど起業家・ベンチャー企業への支援など、「交流」では世界都市化ビジョンの推進、外国
人市民会議の開催など国際交流の推進、循環まちバスの導入支援など多くの事業が行われ
ることになった。
第四章 国際化の進展と新たな課題 第三節 教育 第一項 幼児・義務教育 ブラジル人学校の設立
[ブラジル人学校の設立]
浜松市立中央図書館/浜松市文化遺産デジタルアーカイブ    浜松市史 五
は不就学も多く、また、十五歳になれば卒業を待たずに就職するといった者も出ていた。
学校以外では公民館や国際交流協会などの協力もあって、日系ブラジル人やその児童・生
徒などとの交流が盛んに行われるようになり、問題点...
第四章 国際化の進展と新たな課題 第四節 宗教・倫理 第一項 バブル経済期の伽藍構築 経年老朽化寺院の再建
[経年老朽化寺院の再建]
浜松市立中央図書館/浜松市文化遺産デジタルアーカイブ    浜松市史 五
を報じた。その面積約百三十平方メートルである。龍泉寺の座禅会については第二章第四
節第二項「仏教寺院の国際交流」で言及した。その夭々会の中心人物の水野欣三郎が作成
した井上義衍(ぎえん)(玄魯義衍老師)の坐像除幕...
第四章 国際化の進展と新たな課題 第九節 文学・文化 第四項 音楽と音楽のまちづくり ワルシャワとの協定
[ワルシャワとの協定]
浜松市立中央図書館/浜松市文化遺産デジタルアーカイブ    浜松市史 五
【音楽文化友好交流協定】音楽のまち・浜松市が音楽を通しての国際交流の充実を目指し
、音楽文化友好交流協定を締結している国外の都市としては、ポーランドのワルシャワ市
(平成...