浜松市立中央図書館/浜松市文化遺産デジタルアーカイブ

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第二章 復興への努力と民主主義 第一節 政治・行政 第三項 坂田市政の展開 住宅建設
[住宅建設]
浜松市立中央図書館/浜松市文化遺産デジタルアーカイブ    浜松市史 四
築費所 在 地昭和23年度第1種木造平家建瓦葺2戸建200戸10坪2間105,648円和地山町90戸
名残町110戸昭和24年度第1種木造平家建瓦葺1戸建75戸10坪2間165,492円名残町45戸浅田
町15...
第二章 復興への努力と民主主義 第七節 社会 第一項 敗戦後の市民生活 四 公営住宅の建設 公営住宅
[公営住宅]
浜松市立中央図書館/浜松市文化遺産デジタルアーカイブ    浜松市史 四
132013222和地山町(108),助信町(10),鴨江町(8)、龍禅寺町(4)126013023名残町
(110),和地山町(90)寺脇町[転用住宅](4),利町[付属住宅](1)205020524名残
...
第二章 復興への努力と民主主義 第七節 社会 第三項 再開された社会福祉事業 二 引揚者・軍人遺族・傷痍軍人への援護 引揚者と引揚促進運動
引揚者
浜松市立中央図書館/浜松市文化遺産デジタルアーカイブ    浜松市史 四
27年版昭和26年度引揚者住宅小沢渡町24118昭和27/3/31『市勢要覧』昭和27年版引揚者
住宅名残町512昭和28/9/23『市勢要覧』昭和28年版引揚者住宅中善地12昭和29年『市勢
要覧』昭和29年...
第五章 交通・産業経済の発展と町や村の生活 第三節 町や村の生活 町屋の発達
町名の変化
浜松市立中央図書館/浜松市文化遺産デジタルアーカイブ    浜松市史 ニ
【尾張町榎町】町数は全部で二十四か町であることは変わりはないが、尾張町・榎町が姿
を消し新しく上新町・名残町の名がみえている。おそらく尾張町は下垂町に榎町は紺屋町
に、宝暦九年以前において合併されたのであろう。...
近代編 第二章 近代浜松の基礎 第一節 浜松県から静岡県へ 第三項 静岡県 戸長役場と浜松
浜松三戸長役場
浜松市立中央図書館/浜松市文化遺産デジタルアーカイブ    浜松市史 三
照【浜松西部】紺屋町外十一ケ町村戸長役場浜松紺屋町浜松連尺町浜松利町浜松肴町浜松
神明町浜松元城町浜松名残町浜松元名残町浜松高町浜松三組町浜松松城町浜松沢村以上十
二ケ町村戸長久保田轍【浜松東部】田町外六ケ町村...
近代編 第二章 近代浜松の基礎 第四節 社会と文化 第三項 士族と平民 侍屋敷と町人町
大きな町
浜松市立中央図書館/浜松市文化遺産デジタルアーカイブ    浜松市史 三
たが、この時代になると下垂町(しもだれちょう)・元魚(もとうお)町の二町と三方原方面
の発展につながる名残町が新しく加わっている(『浜松市史二』参照)。また侍屋敷町では
高町・早馬・御組(おくみ)町(名残)が百...
近代編 第二章 近代浜松の基礎 第四節 社会と文化 第三項 士族と平民 各町の特色
横町通
浜松市立中央図書館/浜松市文化遺産デジタルアーカイブ    浜松市史 三
町】早馬町には大工・桶・木挽職が、清水町には瓦職が住んでいた。猿屋町は戸数十戸の
小さい町であった。【名残町名残町には傘・鍛冶・鋳物・水嚢(四戸)竹籠職などが住ん
でいた。
近代編 第二章 近代浜松の基礎 第四節 社会と文化 第三項 士族と平民 各町の特色
寺島村 和地山
浜松市立中央図書館/浜松市文化遺産デジタルアーカイブ    浜松市史 三
33702567浜松大工町120464485浜松利町61206284浜松紺屋町145519521浜松名残町13050155
82浜松三組町秋葉町103371784清水町半頭町浜松元城町城内4491494161...
第四章 市制の施行と進む近代化 第二節 近代産業の発達 第三項 遠州織物 浜松木綿商人の台頭
木綿商人密集地域
浜松市立中央図書館/浜松市文化遺産デジタルアーカイブ    浜松市史 三
者の多かった宿の中央部(神明・連尺・伝馬・旅籠町)等に少なく、宿はずれに密集してい
ることがわかる。【名残町七軒町板屋町新町】そのうち①宿の北部の名残町に多いのは庄
内地方の綿作地帯に、②七軒町・成子坂町方面に...
第四章 市制の施行と進む近代化 第五節 教育機関の拡充と社会教育の進展 第二項 中等教育 浜松工業学校と興誠及び女子の二商業学校
染織講習所 浜松工業学校
浜松市立中央図書館/浜松市文化遺産デジタルアーカイブ    浜松市史 三
職員数学級数生徒数総数男女年人人人人総数9―200844,3862,9841,402県立浜松商業学校
名残町52515820820―県立浜松第二商業学校名残町4214183183―県立浜松工業学校北寺島
町54...
第二章 復興への努力と民主主義 第八節 医療・厚生 第六項 医師会と看護婦 一 遠江医学会の発展 看護婦養成所の発足
[看護婦養成所の発足]
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聖隷准看護婦養成所】第一次世界大戦を契機に女子の職業的自覚と経済的独立を目指す職
業教育の施設として、名残町の開業医馬淵一貫、貞司父子によって名残町に浜松博愛看護
婦学校が設立された。大正十四年十二月二十六日付...
第二章 高度経済成長と市民の生活 第一節 政治・行政 第二項 市民本位の政治 住居表示の実施
[住居表示の実施]
浜松市立中央図書館/浜松市文化遺産デジタルアーカイブ    浜松市史 五
た。上池川町は城北一・二丁目、布橋一丁目、和地山一丁目に、追分町は布橋一・二丁目
、城北二・三丁目に、名残町は布橋一・二・三丁目、文丘町、城北三丁目となり、このほ
か中沢町の一部が城北一丁目に、富塚町の一部が文...
写真図版目次
自然環境編
浜松市立中央図書館/浜松市文化遺産デジタルアーカイブ    浜松市史 一
付近)一五浜松周辺付近の地質図一六三方原東縁にみられる池(浜松市幸町四ツ池)一九犀
ケ崖(浜松市布橋・名残町)二〇残丘の根木山(浜松市舘山寺町)二一舘山寺のラジオラリヤ
・チャート(浜松市舘山寺町)二一百里園旧...
自然環境編 第二章 地形とその生い立ち 第二節 三方原台地の生い立ち 三方原は洪積台地
原野と谷
浜松市立中央図書館/浜松市文化遺産デジタルアーカイブ    浜松市史 一
縄文時代の集落跡であるが、こうした谷の一つである彦尾谷の谷頭付近に位置している。
犀ヶ崖(浜松市布橋・名残町)
第三章 浜松城下町の形成 第一節 浜松城 城郭
名残口
浜松市立中央図書館/浜松市文化遺産デジタルアーカイブ    浜松市史 ニ
名残口(なぐり)(名栗口)は作左曲輪の付近にある。組屋敷から成る名残から名残町(現在
鹿谷町)を経て三方原(みかたがはら)方面への通路で、二重の木戸があり、番所(梁九尺・
桁三間)が...
第四章 浜松藩の確立 第四節 藩制の展開 貢租取立
寺島八幡地の年貢
浜松市立中央図書館/浜松市文化遺産デジタルアーカイブ    浜松市史 ニ
126塩町3033平田町67田町203160板屋町6356新町1614池町281斗9升余早馬町373名残町30寺
嶋村166160八幡村290伊場村90東鴨江村60   1藤左衛...
第五章 交通・産業経済の発展と町や村の生活 第二節 交通の発達 姫街道
二筋の姫街道
浜松市立中央図書館/浜松市文化遺産デジタルアーカイブ    浜松市史 ニ
ずれにせよ、時代がくだるにつれ、見付宿から東海道を西進し、浜松宿大手門前で東海道
と岐れ、さらに高町・名残町を経て、三方原の追分にいたる道筋が姫街道といわれるよう
になっていったのである。享和三年(一八〇三)八...
第五章 交通・産業経済の発展と町や村の生活 第二節 交通の発達 浜松宿の助郷
無役町の人足割
浜松市立中央図書館/浜松市文化遺産デジタルアーカイブ    浜松市史 ニ
った。(表)無役町の人足割無役町人足早馬町2人板屋町16本魚町6紺屋町12下新町20成子
坂町4利町6名残町8鍛冶町9池町4神明町6下垂町14計12か町107
第五章 交通・産業経済の発展と町や村の生活 第三節 町や村の生活 町屋の発達
東海道往還通
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2.4五社大門道馬火茶西60諏訪大門道21紺屋町11447352北1132.5袋町馬火茶南11122名残町
722441東1662.5馬火茶西16823清水町227510 1 501有&n...
第五章 交通・産業経済の発展と町や村の生活 第三節 町や村の生活 町屋の発達
町幅
浜松市立中央図書館/浜松市文化遺産デジタルアーカイブ    浜松市史 ニ
町・上新町・下垂町、三間未満は肴町・成子坂町・早馬町・鍛冶町・平田町・本魚町・大
工町・利町・紺屋町・名残町・清水町・猿屋町の十二町で、清水町・猿屋町は二間に満た
ない。