浜松市立中央図書館/浜松市文化遺産デジタルアーカイブ

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第四章 市制の施行と進む近代化 第一節 市政の動き 第二項 市政の展開 地籍整理と新生の町々
大字制度 新町名
浜松市立中央図書館/浜松市文化遺産デジタルアーカイブ    浜松市史 三
称)・北寺島町(きたてらじまちょう)(通称寺島)・砂山町(すなやまちょう)(大字浜松八幡
地の改称)・元目町(げんもくちょう)(大字元城の内の元目)・中山町(なかやまちょう)(中
山は小字名)・東伊場町(ひが...
第三章 浜松城下町の形成 第一節 浜松城 城郭
元目
浜松市立中央図書館/浜松市文化遺産デジタルアーカイブ    浜松市史 ニ
元目口(げんもく)古城の間より元目へ出る口。元目とは古城外をさしていい、玄黙寺(げ
んもくじ)があったので...
第三章 町制の施行と浜松町の発展 第四節 社会と交通 第六項 浜松の災害 馬込川・新川の氾濫
馬込川新川出水
浜松市立中央図書館/浜松市文化遺産デジタルアーカイブ    浜松市史 三
日川浸水区域浸水戸数風害30.9.8~9最低気圧962.5mb新川田板屋早馬常磐池下垂八幡地新
元城(元目)990戸日降水量222mm31.9.5~7最低気圧958.7mb新川下垂池数十戸全潰32戸半
潰19...
第三章 浜松城下町の形成 第二節 武家屋敷と無役町 武家屋敷
元目地域
浜松市立中央図書館/浜松市文化遺産デジタルアーカイブ    浜松市史 ニ
元目地域(げんもくちいき)四十七軒。城郭の東北から東部へかけてその外周に密着する
ように、二間幅のせまい道...
第六章 藩政の動揺と民衆の動向 第七節 慶応年間の藩政改革 新川運河の開掘
黙之助の通舟案
浜松市立中央図書館/浜松市文化遺産デジタルアーカイブ    浜松市史 ニ
助であった。安政二年九月、彼は「御為筋申上げ覚書」の中で、一、通舟の事【入野川平
田川寺嶋川法雲寺小橋元目御堀】一、田方水はきの為メニ近来出来候入野川より明神の村
迄、掘割候井筋を成子坂町と猿屋町との道ばた迄...
第四章 市制の施行と進む近代化 第二節 近代産業の発達 第一項 商業 大正から昭和へ商業の動き
物品販売業
浜松市立中央図書館/浜松市文化遺産デジタルアーカイブ    浜松市史 三
鍛冶〃松月〃〃梅月肴〃春華堂田〃近江屋神明〃開華堂伝馬〃●堤崎保太郎木戸町〃●〃
鍛冶町〃●上星製菓店元目町〃●若松園菓子舗肴町漬物罐詰●尾張屋本店伝馬町〃中野仲
太郎肴胡麻油●内田駒次商店板屋町食料品●山田...
浜松市立中部公民館『浜松中心街の今昔』
目次
浜松市立中央図書館/浜松市文化遺産デジタルアーカイブ    わが町文化誌
町古今集序折帖曳馬野の歌軸浜松本陣梅屋市左衛門岡部衛士】300(三)無形文化財300【
木櫛手作り技術元目町松山鐵男】300四人々の楽しみ301(一)芝居301【紺屋座紺屋町常
盤座利町入枡座連尺町松栄座曳馬...
第三章 浜松城下町の形成 第一節 浜松城 城郭
作左曲輪
浜松市立中央図書館/浜松市文化遺産デジタルアーカイブ    浜松市史 ニ
(おおてぐち)・榎門口(えのきもんぐち)、東に瓦門口(かわらもんぐち)・下垂口(しもだ
れぐち)、北に元目口(げんもくぐち)・明光寺口(みょうこうじぐち)、西に名残口(なぐり
ぐち)・高町口(たかまちぐち)な...
第三章 浜松城下町の形成 第一節 浜松城 城郭
明光寺口
浜松市立中央図書館/浜松市文化遺産デジタルアーカイブ    浜松市史 ニ
る。古城の「大手は明光寺口、搦手を天林寺口と称し」(『武徳編年集成』)たというが、
天林寺口はおそらく元目口であろう。明光寺は下池川村(現在下池川町)の明光寺山の麓に
あって「曹洞宗、天林寺末、寺廃而薬師堂領...
第三章 浜松城下町の形成 第一節 浜松城 その後の浜松城
城地内に町ができる
浜松市立中央図書館/浜松市文化遺産デジタルアーカイブ    浜松市史 ニ
【元城町松城町】明治十五年には、民家も増したので、城地内の小字城内・元目・下馬場
・年行事を統合して大字元城(のち元城町)を、また馬冷・作左・袋町をあわせて大字松城
(のち松城...
第五章 交通・産業経済の発展と町や村の生活 第二節 交通の発達 浜松を中心とする街道
浜松の主要交通路
浜松市立中央図書館/浜松市文化遺産デジタルアーカイブ    浜松市史 ニ
い秋葉山参詣道筋については、連尺町追手札之辻から神明(しんめい)町・田町・池町・下
垂(しもだれ)町・元目(げんもく)・池川村・天林寺に出て「中沢・高林・上島、此村はず
れ川有、川幅六間程有、歩行渡り(有玉川...
第五章 交通・産業経済の発展と町や村の生活 第三節 町や村の生活 町名のいわれ
侍屋敷
浜松市立中央図書館/浜松市文化遺産デジタルアーカイブ    浜松市史 ニ
に近いところから上(うわ)後道・中(なか)後道・下(しも)後道と三筋の通りがあった(現
在の千歳町)。元目(げんもく)玄黙寺があった。年行事(ねんぎょうじ)年間の行事を掲示
したところ(現在の尾張町付近)。下...
第七章 文化の興隆 第一節 寺院と神社 黄檗宗と浜松
禅統
浜松市立中央図書館/浜松市文化遺産デジタルアーカイブ    浜松市史 ニ
十二代禅統は浜松下垂町(当市尾張町)元目甚七の三男、幼時から書画に秀で天童と称せら
れた。大雄庵で得度、その法燈を継いだが、のちに出でて初山二...
近代編 第二章 近代浜松の基礎 第一節 浜松県から静岡県へ 第二項 浜松県 浜松県と浜松
浜松の仮戸長と管轄地
浜松市立中央図書館/浜松市文化遺産デジタルアーカイブ    浜松市史 三
定められ、その地域は城内・馬冷・作左・袋町・高町・半頭(はんこう)町・鴨江小路・白
山下・分器・船蔵・元目・年行事(司)・下馬場・後道・御組町・早馬などで、このほか三
方原・和地山等各地に分宿している士族も含...
近代編 第二章 近代浜松の基礎 第一節 浜松県から静岡県へ 第四項 官公衙 浜松税務署
[浜松税務署]
浜松市立中央図書館/浜松市文化遺産デジタルアーカイブ    浜松市史 三
浜名郡・引佐(いなさ)郡が管轄区域となった。大正十四年八月に松城町に移った(昭和五
十一年八月現在地の元目町三七の一に移転)。浜松税務署(松城町所在当時)
近代編 第二章 近代浜松の基礎 第二節 殖産興業と地域の開発 第一項 堀留運河の開掘 運河の計画
運河開掘の諸計画
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た。【安政二年案前島密案】かつて安政二年(一八五五)岡村黙之助義理(よしさと)が入野
川の水を浜松城下元目(げんもく)の御堀まで引き通船の便を計ろうとしたのも、また中泉
奉行前島密(まえじまひそか)の遠州灘沿...
近代編 第二章 近代浜松の基礎 第三節 近代学校設立への努力 第一項 学制頒布 学制頒布と浜松県
学区制
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0浜松後道寺島村8番726浜松鍛冶町仝肴町9番740浜松分器仝早馬仝早馬町10番471浜松百軒
長屋仝元目11番507浜松下垂町仝池町12番556浜松紺屋町仝五社小路仝利町13番817浜松大
工町仝元魚町14...
近代編 第二章 近代浜松の基礎 第四節 社会と文化 第三項 士族と平民 侍屋敷と町人町
侍屋敷 町人町
浜松市立中央図書館/浜松市文化遺産デジタルアーカイブ    浜松市史 三
ぎょうじ)(司)・下馬場(しもばば)で、士族が大部分を占めているのは御組町・半頭(はん
こう)につづき元目・元城内・白山下などがあった。また平民が半ば以上を占めているの
は繁華街に近接する後道・大堀新地・鴨江...
近代編 第二章 近代浜松の基礎 第四節 社会と文化 第三項 士族と平民 侍屋敷と町人町
大きな町
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665311510白山下33336333321311分器18321181812312船蔵222213元目3223432322214年行司
1818181815下馬場666616百軒718771117早馬96...
近代編 第二章 近代浜松の基礎 第四節 社会と文化 第三項 士族と平民 各町の特色
寺島村 和地山
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582浜松三組町秋葉町103371784清水町半頭町浜松元城町城内44914941614年行司下馬場
浜松松城町馬冷632341378作左袋町浜松栄町大堀新地55236290鴨江小路白山下浜松後道
町83...