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■幕末の先覚者赤松小三郎と実母宛書簡 [解説]
薩幕一和の提唱と遭難
NPO長野県図書館等協働機構/信州地域史料アーカイブ    7.教育、人物・伝記
赤松小三郎はこの建白書を提出するとともに、時局収拾打開策として天幕合体諸藩一和を
説き、薩幕一和に着手した。しか...
■幕末の先覚者赤松小三郎と実母宛書簡 [解説]
実母宛の書簡
NPO長野県図書館等協働機構/信州地域史料アーカイブ    7.教育、人物・伝記
[目録]長野県図書館協会宮下明彦赤松小三郎と実父芦田勘兵衛や兄芦田柔太郎との手紙の
やり取りは多く残されているが、母志賀への貴重な手紙が本文であ...
■幕末の先覚者赤松小三郎と実母宛書簡 [解説]
幕末の先覚者赤松小三郎
NPO長野県図書館等協働機構/信州地域史料アーカイブ    7.教育、人物・伝記
赤松小三郎は上田藩士芦田勘兵衛の二男、天保2年(1831)4月4日、今の上田市木町に生ま
れた。諱(いみな)は友...
■幕末の先覚者赤松小三郎と実母宛書簡 [解説]
建白書と議会政治の先唱
NPO長野県図書館等協働機構/信州地域史料アーカイブ    7.教育、人物・伝記
後世、赤松小三郎の名を高らしめているのは、慶応3年(1867)5月17日に越前藩主松平春嶽
(前政治総裁職)に建白した...
■幕末の先覚者赤松小三郎と実母宛書簡 [解説]
横浜往復と「英国歩兵練法」の翻訳・刊行
NPO長野県図書館等協働機構/信州地域史料アーカイブ    7.教育、人物・伝記
ールの接待に陶然とし、或いはクリスマスを好奇の瞳で見学した等、泰西百般の新知識を
吸収したという。(『赤松小三郎先生』)その英語力、新知識を基に慶応元年(1865))に師
匠であった下曽根が購入した原書の翻訳を開始...
■幕末の先覚者赤松小三郎と実母宛書簡 [解説]
京都で家塾、薩摩藩邸で開塾
NPO長野県図書館等協働機構/信州地域史料アーカイブ    7.教育、人物・伝記
小三郎は慶応2年(1866)2月、決然上田を去って京都に上り家塾を開いた。その間の経緯を
赤松小三郎先生』は次のように述べている。「先生修業全くなり、又下曽根塾の諸用整
理終わりて藩に帰る。然れども藩遂...
■幕末の先覚者赤松小三郎と実母宛書簡 [翻刻]
[[翻刻]]
NPO長野県図書館等協働機構/信州地域史料アーカイブ    7.教育、人物・伝記
ひ上げまゐらせ候たちのせつはおんみたて下されおせんべつ下され有り難くぞんじ上げま
ゐらせ候かしく参考「赤松小三郎松平忠厚-維新変革前後異才二人の生涯-」(上田市立
博物館編集・発行平成12年)
「上田郷友会月報」記念号中「既往八十年」  [ルビ・注記]
[[ルビ・注記]]
NPO長野県図書館等協働機構/信州地域史料アーカイブ    7.教育、人物・伝記
(注1)で、種々指導を受けたが、私の筆記の出来映(できば)いを特に誉められた。(
注1)もりたあやお。赤松小三郎と同時代の人で、赤松と一緒に江戸遊学をした。帰国し
て後上田の学務委員や県会議員等を務めた。帰京の期日...