NPO長野県図書館等協働機構/信州地域史料アーカイブ

本文テキスト検索結果
 

 

 

[目録] 1.震災・火災・水害等災害の記録 (0 件)

[目録] 2.紀行文・道中記、地誌 (0 件)

[目録] 3.一揆・騒動、藩史、民権運動の記録 (0 件)

[目録] 4.地域の記録 (0 件)

[目録] 5.繁盛記、社史、産業の記録 (0 件)

[目録] 6.行政、政治等の記録 (0 件)

[目録] 7.教育、人物・伝記 (2 件)

[目録] 8.民話、俳諧、絵画等 (1 件)

[目録] 9.長野県町村誌・村絵図、古跡名勝絵図等 (9 件)

[本文テキスト] 1.震災・火災・水害等災害の記録 (11 件)

[本文テキスト] 2.紀行文・道中記、地誌 (10 件)

[本文テキスト] 3.一揆・騒動、藩史、民権運動の記録 (2 件)

[本文テキスト] 4.地域の記録 (7 件)

[本文テキスト] 5.繁盛記、社史、産業の記録 (4 件)

[本文テキスト] 6.行政、政治等の記録 (0 件)

[本文テキスト] 7.教育、人物・伝記 (17 件)

[本文テキスト] 8.民話、俳諧、絵画等 (3 件)

[本文テキスト] パスファインダー (0 件)

[本文テキスト] 9.長野県町村誌・村絵図、古跡名勝絵図等 (9 件)

[その他ページ] (0 件)

[索引語] 1.震災・火災・水害等災害の記録 (0 件)

[索引語] 2.紀行文・道中記、地誌 (0 件)

[索引語] 3.一揆・騒動、藩史、民権運動の記録 (0 件)

[索引語] 4.地域の記録 (0 件)

[索引語] 5.繁盛記、社史、産業の記録 (0 件)

[索引語] 6.行政、政治等の記録 (0 件)

[索引語] 7.教育、人物・伝記 (4 件)

[索引語] 8.民話、俳諧、絵画等 (1 件)

ソート機能:
■信州善光寺御堂額之写 [現代訳]
[[現代訳]]
NPO長野県図書館等協働機構/信州地域史料アーカイブ    8.民話、俳諧、絵画等
した。不思議にもありがたく思い、現世と来世のためにと、絵馬を奉納しました。(絵)「
奉掛瑞広前長い間の病で、いつしか盲目になりましたが、如来のご利益で両目が明き、
嬉しく、余りのありがたさに自分の姿を描い...
地震後世俗語之種 第1冊 [翻刻]
[[翻刻]]
NPO長野県図書館等協働機構/信州地域史料アーカイブ    1.震災・火災・水害等災害の記録
;(改頁) 長子孫を連続すへし。今天より大災を受て暫時に繁花を昔にかへらしむ。
かゝる盛衰を前に見る事を思ひ徒に筆を採て気欝を紙上にさらして累代のなくさみに残
すのみなり。因て覧人笑を免し給へか...
■信州善光寺御堂額之写 [翻刻]
[[翻刻]]
NPO長野県図書館等協働機構/信州地域史料アーカイブ    8.民話、俳諧、絵画等
\ありかたく、そのまゝをゑまにして、御りやくを人々にしらせ申たく、「奉掛がくを瑞
広前納申候。なか/\病にてついもうもくとなり、如来の御利やくにて両かんひらき、
うれしく、あまり/\ありかたさに、わかすか...
地震後世俗語之種 第2冊 [現代訳]
[[現代訳]]
NPO長野県図書館等協働機構/信州地域史料アーカイブ    1.震災・火災・水害等災害の記録
でしょうか。後悔するだけですが、無学なのでその詳細なことは分かりません。戊申(嘉
永元年)3月、折から病に苦しむことすでに半月、鏡の力を借りて書いた人は、例の
地震を体験した商人で、豊田酒店の主人とは言...
地震後世俗語之種 第2冊 [翻刻]
[[翻刻]]
NPO長野県図書館等協働機構/信州地域史料アーカイブ    1.震災・火災・水害等災害の記録
地中にいまた不順の気満々て発せさるにか、後悔なりといへとも無学なれハ其詳なる事を
しらす。戊申晩春折節病に脳むこと既に半月、鏡 (改頁)5 の他力を借
りて記すものハ彼の地震商人豊田...
■御城下古法并市場古法書抜書集 [翻刻]
[[翻刻]]
NPO長野県図書館等協働機構/信州地域史料アーカイブ    3.一揆・騒動、藩史、民権運動の記録
多候処、右場所より荷元江引合問屋同様之取引仕候間、買人も手近故自由能様子ニ相調帰
候様ニ相成、是等之儀前町方商売衰微仕候、其上川東出荷物他所行付送取次等迄も仕候
、右躰之事とも自と近村江も相響、不法仕候者...
■松代イラストマップ
19白鳥山證蓮寺
NPO長野県図書館等協働機構/信州地域史料アーカイブ    4.地域の記録
じ)宗派真宗大谷派本尊阿弥陀如来(伝慈円作)證蓮寺は、親鸞聖人の高弟・西仏坊覚明
の子、康楽寺二世の法淨賀を開基とし、東条村に建立され、慶長年間に現在地に移った
。西仏坊覚明は、篠ノ井塩崎の康楽寺を開山。...
■松代イラストマップ
45照光山乾徳寺
NPO長野県図書館等協働機構/信州地域史料アーカイブ    4.地域の記録
の宝篋印塔、同家箏曲八橋流(市指定無形文化財)再興の祖・真田志んの墓、魚藍観音菩薩(
六代幸弘の生母慈院の守り本尊)などが残る。乾徳院(信弘)照光院(信守)天眞院(
幸弘)慈院(幸弘生母)等の位牌も安置...
■木曾山林学校要覧 [ルビ・注記]
14.生徒心得綱領
NPO長野県図書館等協働機構/信州地域史料アーカイブ    7.教育、人物・伝記
は上下の分を明にし秩序を正し、中心より恭敬の実を表するを要す一、普通礼は先つ直立
の姿勢を取り、先方のに注目し、上体を屈すると共に手は自然に下げて其指尖(ゆびさ
き)を膝頭に近づかしむるを度(ど:物事の基...
■岐蘇林友 第十九號 [ルビ・注記]
シユリツヒ氏森林学抄訳 『第14号つづき』
NPO長野県図書館等協働機構/信州地域史料アーカイブ    7.教育、人物・伝記
しつゝ傍ら職業を得、遂(つい)に木材工芸の開始を見るに至る。勿論(もちろん)一国が森
林の間接効能を主として森林を仕立つることを勧誘するや否やを考ふるに気候と地勢と
は最重大の関係を有す。赤道に接近すれば...
「上田郷友会月報」記念号中「既往八十年」  [ルビ・注記]
[[ルビ・注記]]
NPO長野県図書館等協働機構/信州地域史料アーカイブ    7.教育、人物・伝記
れる処は、本郷です、本郷はどこですと、聞くから弓町と答へたら、能(よ)く知ってゐ
ますといふて、馬車の鏡橋に、つくのが夜の八時過ぎで、それから、弓町までは、相当
の距離がありますがら、今晩私の宿へを泊りに...
■おらが春 [翻刻]
[[翻刻]]
NPO長野県図書館等協働機構/信州地域史料アーカイブ    8.民話、俳諧、絵画等
一止老たちの出る夜となれは朧月たよ女山々のわらひさそふや松の声テ」ハ御風(改頁)46
夜咄しや蚤に寝ぬを持なからエチコ乙良はたか木のぬれて明たつ霞かな鷺眠さほひめを
うかゝふ嶌のわら家かな水溪梅白し雪は空...
地震後世俗語之種 第1冊 [現代訳]
[[現代訳]]
NPO長野県図書館等協働機構/信州地域史料アーカイブ    1.震災・火災・水害等災害の記録
存続を考えていくべきです。今天災によって、わずかな間に繁栄は昔に戻ってしまいまし
た。このような盛衰を前に見ることを思い、むなしく筆を執って憂鬱な気分を紙上にさ
らして、代々の慰みに残すばかりですので、こ...
■松本藩庄内組大庄屋御用留 [現代訳]
[[現代訳]]
NPO長野県図書館等協働機構/信州地域史料アーカイブ    1.震災・火災・水害等災害の記録
呉服町喜兵衛店に元住んでいた与八、歳三十二、中丈小作リ、中肉小太リ、丸顔、頬こけ
、(改頁)色浅黒く、細く、囗小さく、小鼻ひくい、耳尋常体、眉毛細く、髪少く、一
、上総国(かずさのくに、千葉県)竹岡村の出...
■松本藩庄内組大庄屋御用留 [翻刻]
[[翻刻]]
NPO長野県図書館等協働機構/信州地域史料アーカイブ    1.震災・火災・水害等災害の記録
繩抜致逃去候、呉服町喜兵衛店ニ元被在候与八歳三拾弐中丈小作リ中肉小太リ丸顔頬こけ
(改頁)79色浅黒く細く囗小く小鼻ひくき耳尋常体眉毛細く髪少く一上総国竹岡村出生
ニ而、江戸言葉交リ、言舌至而低く柔所和な...
■むしくら日記 [現代訳] 1巻 元
[[現代訳]]
NPO長野県図書館等協働機構/信州地域史料アーカイブ    1.震災・火災・水害等災害の記録
ましたが、この辺りはみんな仮小屋に暮らしています。同6日曲尾村・花尾村・駒返村・
三百地村・外山村等を下に見下ろしながら、千見村に出ました。この辺りの荒れようは
夥しく、2抱えもある程の大木が根こそぎ揺ら...
■むしくら日記 [現代訳] 3巻 利
[[現代訳]]
NPO長野県図書館等協働機構/信州地域史料アーカイブ    1.震災・火災・水害等災害の記録
郎がわざわざ行って見て、話したところによると、半身はまったく干物のようですが半身
は腐ったように見え、も片方はくりぬいたようで、合掌した恰好ですが、棺に納めて手
を合わさせたままに固まったものではないかと...
■むしくら日記 [翻刻] 1巻 元
[[翻刻]]
NPO長野県図書館等協働機構/信州地域史料アーカイブ    1.震災・火災・水害等災害の記録
泥水を吹出し、福嶋の町ハ泥水往来の者の膝を侵せりと云、○廿六日の夜善光寺の火漸消
失たり、御城土堤にて鏡もてみるに、さなから河原の如く、其中に山門と本堂のみ残り
て兀立せり、大勧進へ御見舞として白米三十俵...
■むしくら日記 [翻刻] 2巻 亨
[[翻刻]]
NPO長野県図書館等協働機構/信州地域史料アーカイブ    1.震災・火災・水害等災害の記録
之、一時ニ破壊致候ニ付、居家流失水冠ニ相成候者共は猶更之儀、一統途方ニ暮罷在候而
、日用之呑水ハ勿論、前之苗代水引方堰普請も早速行届申間布、必至与指(ママ)支、
人心不隠甚不安心奉存候、専ら手当等申付罷在...
■むしくら日記 [翻刻] 3巻 利
[[翻刻]]
NPO長野県図書館等協働機構/信州地域史料アーカイブ    1.震災・火災・水害等災害の記録
物を免さゝりしとそ、菅鉞太郎態々行て見、語りけるハ、半身ハ実干物の様なれと半身ハ
腐りたる如くみゆる、も片々ハくり抜たる如く、合掌したる躰なれと、棺ニ納めて手を
合させたる儘にかたまりたるものならんと申せ...