NPO長野県図書館等協働機構/信州地域史料アーカイブ

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■信州飯田町家扣 [現代訳]
[[現代訳]]
NPO長野県図書館等協働機構/信州地域史料アーカイブ    4.地域の記録
再び、城主は毛利河内守藤原秀頼公となりました。この年関白秀頼(吉)公小田原の北条
氏を征伐しましたが、毛利秀頼公は小田原へ行き軍功によって、秀吉公より信州伊奈郡を
いただき、羽柴称号豊臣の姓をいただきました。小田...
■信州飯田町家扣 [翻刻]
[[翻刻]]
NPO長野県図書館等協働機構/信州地域史料アーカイブ    4.地域の記録
所替也(改頁)11天正十八年より再び御城主毛利河内守侍従藤原秀頼公今年関白秀頼公小
田原北条を御征伐、毛利秀頼公小田原発向御軍功ニ依而秀吉公仰ニ、信州伊奈郡者其方本
国之間被下置との上意ニて、羽柴称号豊臣の姓を被...
■宿継要書留 [解説]
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NPO長野県図書館等協働機構/信州地域史料アーカイブ    2.紀行文・道中記、地誌
)年~明和7年駄分荷物についての争いに関する諸書類天正18(1590)年7月に再び飯田へ
入封してきた毛利秀頼は、飯田城拡張・飯田城下町整備に力を尽くしました。この時飯田
より北部の街道を、天竜川沿いから西方の山...