NPO長野県図書館等協働機構/信州地域史料アーカイブ

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[目録] 1.震災・火災・水害等災害の記録 (13 件)

[目録] 2.紀行文・道中記、地誌 (9 件)

[目録] 3.一揆・騒動、藩史、民権運動の記録 (0 件)

[目録] 4.地域の記録 (0 件)

[目録] 5.繁盛記、社史、産業の記録 (0 件)

[目録] 6.行政、政治等の記録 (0 件)

[目録] 7.教育、人物・伝記 (3 件)

[目録] 8.民話、俳諧、絵画等 (1 件)

[目録] 9.長野県町村誌・村絵図、古跡名勝絵図等 (40 件)

[本文テキスト] 1.震災・火災・水害等災害の記録 (64 件)

[本文テキスト] 2.紀行文・道中記、地誌 (70 件)

[本文テキスト] 3.一揆・騒動、藩史、民権運動の記録 (5 件)

[本文テキスト] 4.地域の記録 (16 件)

[本文テキスト] 5.繁盛記、社史、産業の記録 (2 件)

[本文テキスト] 6.行政、政治等の記録 (7 件)

[本文テキスト] 7.教育、人物・伝記 (31 件)

[本文テキスト] 8.民話、俳諧、絵画等 (5 件)

[本文テキスト] パスファインダー (23 件)

[本文テキスト] 9.長野県町村誌・村絵図、古跡名勝絵図等 (42 件)

[その他ページ] (9 件)

[索引語] 1.震災・火災・水害等災害の記録 (8 件)

[索引語] 2.紀行文・道中記、地誌 (10 件)

[索引語] 3.一揆・騒動、藩史、民権運動の記録 (0 件)

[索引語] 4.地域の記録 (0 件)

[索引語] 5.繁盛記、社史、産業の記録 (0 件)

[索引語] 6.行政、政治等の記録 (0 件)

[索引語] 7.教育、人物・伝記 (2 件)

[索引語] 8.民話、俳諧、絵画等 (1 件)

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宿継要書留 [現代訳]
[[現代訳]]
NPO長野県図書館等協働機構/信州地域史料アーカイブ    2.紀行文・道中記、地誌
(表紙)宿継についての大切な書類の記録脇坂様よりいただいた証文の写定め一たて茶一
紙荷一綿一ひつ荷一めんたい一ふ...
宿継要書留 [翻刻]
[[翻刻]]
NPO長野県図書館等協働機構/信州地域史料アーカイブ    2.紀行文・道中記、地誌
(表紙)「宿継要書留」脇坂様より被下置候御証文之写2定一たて茶一紙荷一綿一ひつ荷
一めんたい一ふと物一麻荢一たばこ...
宿継要書留 [解説]
[[解説]]
NPO長野県図書館等協働機構/信州地域史料アーカイブ    2.紀行文・道中記、地誌
[目録]松川町資料館伊坪達郎『宿継要書留』は、飯田市立中央図書館に所蔵されている「
飯田文書」の中にあります。「飯田文書」は、様々な経...
■龍駕の跡 (明治11年の天皇北陸・東海道巡行) [ルビ・注記]
龍駕(りょうが 天子の車)の跡(注一)
NPO長野県図書館等協働機構/信州地域史料アーカイブ    2.紀行文・道中記、地誌
けい皇后、皇太子が出かけ先から帰る)を仰出だされ、引続きて奉送者一同夫々に帰京せ
り。3此日は浦和に御宿泊、翌三十一日は桶川御宿泊、九月一日は熊谷、二日は新町、三
日は前橋、四日は高崎、五日は松井田に御宿泊...
■善光寺道名所図会 [解説]
『善光寺道名所図会』の構成
NPO長野県図書館等協働機構/信州地域史料アーカイブ    2.紀行文・道中記、地誌
5巻5冊からなる『善光寺道名所図会』は、中山道洗馬宿から善光寺道を各宿駅を経て善光
寺に至ります。さらに善光寺から北国街道を江戸に向い、碓氷峠に至る間の各...
■長野県師範学校生徒修学旅行概況 [ルビ・注記]
長野県師範学校生徒修学旅行概況[全文]
NPO長野県図書館等協働機構/信州地域史料アーカイブ    2.紀行文・道中記、地誌
后二時又発して、武石川を過き、依田川の沿岸なる、長窪古町に達し、夫より長久保新町
を経て、午后五時和田宿に到着し、翠川与兵衛、永井喜左衛門の二氏に投(改頁)宿す。
上田より此に至るまて。里程八里なれとも、午...
■犀川を下る記 [解説] ~犀川通船・天竜川通船・千曲川通船の盛衰~
1.犀川通船の盛衰
NPO長野県図書館等協働機構/信州地域史料アーカイブ    2.紀行文・道中記、地誌
(1)宿場と中馬の反発松本から北国脇往還(善光寺街道)を経由して善光寺まで荷物を
運ぶには、「岡田村・刈谷原村...
■戸隠善光寺往来 [現代訳]
[[現代訳]]
NPO長野県図書館等協働機構/信州地域史料アーカイブ    2.紀行文・道中記、地誌
誘われるように、卯の花の咲き乱れる中を、家を出、本郷通りの追分から巣鴨町を過ぎ、
庚申塚で休憩し、板橋宿を経て、戸田の渡しで羽黒社を遥拝し、蕨宿、浦和宿から大宮権
現(氷川神社)を過ぎ、上尾宿、桶川宿へ。鴻...
■善光寺道名所図会 [現代訳] 善光寺道名所図会 巻之一
○筑摩 洗馬
NPO長野県図書館等協働機構/信州地域史料アーカイブ    2.紀行文・道中記、地誌
16左洗馬から郷原(善光寺道の宿場)まで1里半、塩尻(中山道の宿場)まで1里30町です
。京都から江戸まで69宿のうち、洗馬は39宿に...
■善光寺道名所図会 [翻刻] 善光寺道名所図会 巻之五
○別所温泉
NPO長野県図書館等協働機構/信州地域史料アーカイブ    2.紀行文・道中記、地誌
神岳の守護神とする事是によれり、(略)所々道法上方より江戸往来の節、別所北向山参
らんにハ、中山道洗馬宿より松本へ出、保福寺峠を越へ別所へ下り、十一里余、別所より
長瀬通り海野宿へ出て、追分宿まて九里也、(...
■戸隠善光寺往来 [解説]
『戸隠善光寺往来』の内容
NPO長野県図書館等協働機構/信州地域史料アーカイブ    2.紀行文・道中記、地誌
ら善光寺への道中江戸から追分(軽井沢町)までは中山道、追分から善光寺までは北国街
道です。その間を主に宿場をたどりながら簡潔に述べています。また、道中の名所や分か
れ道についても触れています。戸田の渡しにあ...
■戸隠善光寺往来 [翻刻]
[[翻刻]]
NPO長野県図書館等協働機構/信州地域史料アーカイブ    2.紀行文・道中記、地誌
ニ休足いたし、板橋の駅を経て、戸田の渉に羽黒之社を令遙拝、蕨、浦和より大宮権現を
(改頁)6打過、上尾宿、桶川宿、鴻巣より熊谷迄は四里八町之間ニ而、当中に吹上之建
場有之。土手之内十八町、久下村を過、(改頁...
■善光寺道名所図会 [解説]
「名所図会」の刊行
NPO長野県図書館等協働機構/信州地域史料アーカイブ    2.紀行文・道中記、地誌
「名所図会」は、寺社・旧跡・地名・勝景地の来歴や、街道・宿駅のようすを描き、名所
旧跡の挿絵を数多くおさめたものです。今でいう街道筋の観光ガイドブックですが、史...
■善光寺道名所図会 [現代訳] 善光寺道名所図会 巻之一
○筑摩 郷原
NPO長野県図書館等協働機構/信州地域史料アーカイブ    2.紀行文・道中記、地誌
21左村井まで1里半、南北8町ほどの道路です。民家が多く、宿場の入口に唐松の大樹が2
株あります。南東の方角(巽の方)に1町ほど列をなして松が茂り、朱色の鳥居をこ...
■善光寺道名所図会 [現代訳] 善光寺道名所図会 巻之四
○埴科郡矢代
NPO長野県図書館等協働機構/信州地域史料アーカイブ    2.紀行文・道中記、地誌
44左坂本へは3里あります。昔は「社」あるいは「屋代」(注1)とも書きました。矢代宿
は、8丁ほどの間が、にぎやかな町通りです。町の裏には多くの農家が散在しています。
この宿は一重山のふも...
■善光寺道名所図会 [現代訳] 善光寺道名所図会 巻之五
○別所温泉
NPO長野県図書館等協働機構/信州地域史料アーカイブ    2.紀行文・道中記、地誌
面のさまざまな道を紹介します。一上方から江戸へ向かうとき、別所の北向山に参詣する
ためには、中山道洗馬宿から松本へ出て、保福寺峠を越え、別所へ下ります。これは11里
あまりの道のりです。別所から長瀬(注11...
■善光寺道名所図会 [翻刻] 善光寺道名所図会 巻之一
○筑摩 郷原
NPO長野県図書館等協働機構/信州地域史料アーカイブ    2.紀行文・道中記、地誌
21左村井迄一里半、南北八丁程相対して巷をなす、民家多し、宿の入口に唐松の大樹二株
あり、巽の方へ壱町バかり列樹の松茂り、朱の鳥居見へて、稲荷の祠あり、郷原の産上...
■善光寺道名所図会 [翻刻] 善光寺道名所図会 巻之四
○埴科郡坂木
NPO長野県図書館等協働機構/信州地域史料アーカイブ    2.紀行文・道中記、地誌
、九町程相対して巷となす、むかしハ葛尾の城下なりしとぞ、坂木の郷ハ南条・中条・北
条と分る、南条ハ今鼠宿といふ、中条は今の中ノ条なり、北条は即坂木宿なり、○坂城神
社葛尾古城山の麓にて、村上在城の頃城内なり...
■諸国道中商人鑑 [解説]
1 『中山道道中商人鑑(なかせんどうどうちゅうあきうどかがみ)』について
NPO長野県図書館等協働機構/信州地域史料アーカイブ    2.紀行文・道中記、地誌
は追分で分れ、上田を通り善光寺までの版となっている。『道中商人鑑』の名が示す通り
、ここにはそれぞれの宿(しゅく)にある旅籠屋(はたごや)や商家が紹介されている。
さらに旅人の利便や娯楽を考え、次の宿までの...
■諸国道中商人鑑 [解説]
3 松井田から追分まで
NPO長野県図書館等協働機構/信州地域史料アーカイブ    2.紀行文・道中記、地誌
妙義山」までと「松井田」のはじめの部分は載せてない。・「酢屋」から二つめの「鳫金
屋與市」には「松井田宿より二里上横川御関所前立場」とある。旅人は碓氷峠を越える心
準備をしたことであろう。「鳫金屋」の上部余...