NPO長野県図書館等協働機構/信州地域史料アーカイブ

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■善光寺独案内 [現代訳]
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NPO長野県図書館等協働機構/信州地域史料アーカイブ    2.紀行文・道中記、地誌
ある。長野大林区署右側にある。長野県監獄署同所の次にある。この辺りは県町であるが
、監獄前と言われる。妻科本郷曹洞宗学林村の入り口にある。僧侶学問所である。善松寺
曹洞宗である。妻科神社延喜式内の社である。長...
■善光寺独案内 [翻刻]
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NPO長野県図書館等協働機構/信州地域史料アーカイブ    2.紀行文・道中記、地誌
るも同誦なり。長野大林区署右側にあり。長野県監獄署仝所次にあり。此辺県町なれとも
、監獄前と別誦ス。○妻科本郷曹洞宗学林村入口にあり。僧呂(ママ)学文所なり。善松
寺曹洞宗なり。妻科神社延喜式内の社なり。長野...
『長野史料』索引 [翻刻]
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NPO長野県図書館等協働機構/信州地域史料アーカイブ    7.教育、人物・伝記
后越郡ノ大地震地二一〇三清国《テン》南地震(改頁)人編一、田地戸口長野町誌人一腰
村誌人一鶴賀村誌人一妻科村誌仏四茂菅村誌仏四切支丹宗門人別改帳東町人二明和二年善
光寺領人別調人二二三測量御用書上文化二年人三...
地震後世俗語之種 第1冊 [解説]
絵の解説
NPO長野県図書館等協働機構/信州地域史料アーカイブ    1.震災・火災・水害等災害の記録
ヲ以テ之ヲ標ス」という注記があります。この絵は原図に増補した所があると思われる、
というのです。左下の妻科社(妻科神社)などが増補された例ですが、『善光寺大地震図
会』に掲載された原図と比較して、増補されたも...
『長野史料』索引 [解説]
『長野市史』と『長野史料』
NPO長野県図書館等協働機構/信州地域史料アーカイブ    7.教育、人物・伝記
ています。「渡辺敏氏蒐集長野史材料二十六冊之内震災記事七冊永井幸一著権堂永井益之
助氏蔵同一冊徳武某著妻科徳武喜久治氏蔵同一冊小林秀之助著問御所小林幸五郎氏蔵長野
町誌、腰村誌、鶴賀村誌、妻科村誌、茂菅村誌(...
地震後世俗語之種 第1冊 [現代訳]
[[現代訳]]
NPO長野県図書館等協働機構/信州地域史料アーカイブ    1.震災・火災・水害等災害の記録
正観音、弘法大師作の地蔵尊を安置したお堂(観音寺)があります。ここから3丁ほど歩
くと石堂村(正しくは妻科村石堂組)です。かるかや親子地蔵尊の古跡(かるかや山西光
寺)があり、石堂丸の因縁によって字を石堂村と...
■むしくら日記 [翻刻] 4巻 貞
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NPO長野県図書館等協働機構/信州地域史料アーカイブ    1.震災・火災・水害等災害の記録
村、二十軒外鹿谷村、三軒下越道村、七軒花尾村、二軒南牧村、四軒吐唄村、二十七軒後
(改頁)4丁村、三軒妻科村、四軒安庭村、二軒入山村、七軒鬼無里村、二軒日影村、十
五軒広瀬村、二軒小鍋村、二軒橋橋(ママ)村、...
■龍駕の跡 (明治11年の天皇北陸・東海道巡行) [ルビ・注記]
龍駕(りょうが 天子の車)の跡(注一)
NPO長野県図書館等協働機構/信州地域史料アーカイブ    2.紀行文・道中記、地誌
長野町には県庁有りと雖も未だ一の宿場たるに過ぎずして寂(じゃく)たり寥(りょう)
たりき。鶴賀村長野町妻科村腰村茂菅村参拾年前(明治十年前後)ハ西後町裡(うら)ヨ
リ長門町裡ヲ掛ケ西方寺裡ヨリ桜枝町南北及ビ横...
■犀川を下る記 [ルビ・注記]
犀川を下る記[全文]
NPO長野県図書館等協働機構/信州地域史料アーカイブ    2.紀行文・道中記、地誌
車をいづれば、丈夫待居たり。誠喜と丈夫とは、七年前に別れつるまゝなれば互にわすれ
て知らざりけり。斯て妻科の仮すまゐに帰りしは、六時三十分なりき。きのふより此地は
盂蘭盆(うらぼん)なれど、雨ふり出てたれは、...
善光寺四十九霊地トピック(テーマ)善光寺
NPO長野県図書館等協働機構/信州地域史料アーカイブ    パスファインダー
九霊地 四十九名所 七名所 七社 七寺 七院 七池 七清水 七橋 七小路 七塚 
湯福神社 武井神社 妻科神社1 書名著者名 出版社 出版年善光寺四十九霊地:善光寺と
長野の七名所:長野郷土史研究会テキス ト...