NPO長野県図書館等協働機構/信州地域史料アーカイブ

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■善光寺案内 [解説]
[[解説]]
NPO長野県図書館等協働機構/信州地域史料アーカイブ    2.紀行文・道中記、地誌
[目録]長野郷土史研究会小林一郎明治時代の善光寺御開帳に合わせて出版された、善光寺
とその周辺の案内書です。明治時代の善光寺御開帳は、明治5年、10年、15...
地震後世俗語之種 第1冊 [解説]
絵の解説
NPO長野県図書館等協働機構/信州地域史料アーカイブ    1.震災・火災・水害等災害の記録
芝居小屋や見世物小屋があります。「本城又カリネカヲカ」と書かれた城山には、満開の
桜が描かれています。善光寺御開帳が始まった弘化4年(1847)3月10日(旧暦)は、現在
の暦では4月24日に当たります。この図は御開...
善光寺の御開帳・出開帳トピック(テーマ)
NPO長野県図書館等協働機構/信州地域史料アーカイブ    パスファインダー
光寺開帳」。第八巻 近代 二 第四章「諏訪社御柱祭りと善光寺開帳」3 書名 著者名 出
版社 出版年「善光寺御開帳」公式ガイドブック 信濃毎日新聞社 2014.11内容紹介七年
に一度の盛儀。御開帳の知識や善光寺の歴...
地震後世俗語之種 第1冊 [解説]
『地震後世俗語之種』の価値
NPO長野県図書館等協働機構/信州地域史料アーカイブ    1.震災・火災・水害等災害の記録
24日(現在の暦で5月8日)、善光寺では御開帳が行われていました。『地震後世俗語之種
』は、江戸時代の善光寺御開帳を絵に描いている唯一の本でもあります。また丹波島の渡
し(1-9)、石堂(1-12)、城山(1-53)...
地震後世俗語之種 第2冊 [解説]
『地震後世俗語之種』の価値
NPO長野県図書館等協働機構/信州地域史料アーカイブ    1.震災・火災・水害等災害の記録
24日(現在の暦で5月8日)、善光寺では御開帳が行われていました。『地震後世俗語之種
』は、江戸時代の善光寺御開帳を絵に描いている唯一の本でもあります。また丹波島の渡
し(1-9)、石堂(1-12)、城山(1-53)...
■犀川を下る記 [解説] ~犀川通船・天竜川通船・千曲川通船の盛衰~
3.千曲川通船
NPO長野県図書館等協働機構/信州地域史料アーカイブ    2.紀行文・道中記、地誌
れ、これが千曲川最大の規模となりました。」(「小布施町史」P427)しかし、寛政11年
(1799)に善光寺御開帳参詣帰りの人たちを長沼港から乗せた太左衛門船が、豊田村笠倉
から硲にかかるところで難破して94名もの溺...
■松代イラストマップ
46中村神社
NPO長野県図書館等協働機構/信州地域史料アーカイブ    4.地域の記録
」の棟札が残る。スギやケヤキの巨木が繁る境内には合祀された西条界隈の古祠が並ぶ。平
成十五、二十七年の善光寺御開帳回向柱に境内古木が使われるなど善光寺との縁も深い。