NPO長野県図書館等協働機構/信州地域史料アーカイブ

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[目録] 2.紀行文・道中記、地誌 (0 件)

[目録] 3.一揆・騒動、藩史、民権運動の記録 (0 件)

[目録] 4.地域の記録 (0 件)

[目録] 5.繁盛記、社史、産業の記録 (0 件)

[目録] 6.行政、政治等の記録 (0 件)

[目録] 7.教育、人物・伝記 (0 件)

[目録] 8.民話、俳諧、絵画等 (0 件)

[目録] 9.長野県町村誌・村絵図、古跡名勝絵図等 (0 件)

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[本文テキスト] 2.紀行文・道中記、地誌 (1 件)

[本文テキスト] 3.一揆・騒動、藩史、民権運動の記録 (0 件)

[本文テキスト] 4.地域の記録 (0 件)

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[本文テキスト] 6.行政、政治等の記録 (0 件)

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弘化丁未春三月二十四日信州大地震山頽川塞堪水之図 [解説]
[[解説]]
NPO長野県図書館等協働機構/信州地域史料アーカイブ    1.震災・火災・水害等災害の記録
[目録]長野郷土史研究会小林一郎善光寺地震の被災図弘化4年(1847)3月24日に起こった
善光寺地震の被害は広範囲に及び、被害も家屋の倒壊ばか...
地震後世俗語之種 第2冊 [解説]
絵の解説
NPO長野県図書館等協働機構/信州地域史料アーカイブ    1.震災・火災・水害等災害の記録
薬師です。ブランドとはぶらんこのことで、乗ると揺れることからこの名称があると言わ
れています。この堂も善光寺地震により、土砂とともに崩落してしまいました。絵には深
い谷に渡された狭い橋の上を這って渡る2人の人物が描...
地震後世俗語之種 第1冊 [解説]
『地震後世俗語之種』の価値
NPO長野県図書館等協働機構/信州地域史料アーカイブ    1.震災・火災・水害等災害の記録
[目録]長野郷土史研究会小林一郎『地震後世俗語之種』は、権堂村名主の永井善左衛門幸
一(さちかず)が、善光寺地震(1847年)の体験を子孫に伝えるために書き残した絵入り
の本です。文章による地震の体験記は数多くあり...
地震後世俗語之種 第1冊 [解説]
絵の解説
NPO長野県図書館等協働機構/信州地域史料アーカイブ    1.震災・火災・水害等災害の記録
書かれています。1-81大地震で家屋が倒壊して下敷きになり、火災も発生して苦しむ人
々を描いています。善光寺地震の悲惨さを伝える、『地震後世俗語之種』を代表する絵で
す。善光寺地震が起こった弘化4年(1847)3月...
地震後世俗語之種 第2冊 [解説]
『地震後世俗語之種』の価値
NPO長野県図書館等協働機構/信州地域史料アーカイブ    1.震災・火災・水害等災害の記録
[目録]長野郷土史研究会小林一郎『地震後世俗語之種』は、権堂村名主の永井善左衛門幸
一(さちかず)が、善光寺地震(1847年)の体験を子孫に伝えるために書き残した絵入り
の本です。文章による地震の体験記は数多くあり...
弘化丁未夏四月十三日信州犀川崩激六郡漂蕩之図 [解説]
[[解説]]
NPO長野県図書館等協働機構/信州地域史料アーカイブ    1.震災・火災・水害等災害の記録
「弘化丁未春三月廿四日信州大地震山頽川塞湛水之図」の解説と共通ですので、そちらを
を参照してください。善光寺地震の被災図原昌言による出版観光案内図として図中の文上
段の文章弘化4年(1847)3月24日の善光寺地震...
地震後世俗語之種 第1冊 [解説]
著者
NPO長野県図書館等協働機構/信州地域史料アーカイブ    1.震災・火災・水害等災害の記録
でしたが、永井家は酒屋を営んでいました。若いころは江戸に出ていたので、その時に絵
を習ったのでしょう。善光寺地震のあった弘化4年(1847)当時、幸一は34歳で、妻イト
(糸)29歳、娘ジュン(順)16歳、息子乾三...
地震後世俗語之種 第2冊 [解説]
著者
NPO長野県図書館等協働機構/信州地域史料アーカイブ    1.震災・火災・水害等災害の記録
でしたが、永井家は酒屋を営んでいました。若いころは江戸に出ていたので、その時に絵
を習ったのでしょう。善光寺地震のあった弘化4年(1847)当時、幸一は34歳で、妻イト
(糸)29歳、娘ジュン(順)16歳、息子乾三...
■むしくら日記 [解説]
『むしくら日記』という題名
NPO長野県図書館等協働機構/信州地域史料アーカイブ    1.震災・火災・水害等災害の記録
貞長野郷土史研究会小林一郎松代藩の家老、河原綱徳(かわら・つなのり)が記した、弘
化4年(1847)の善光寺地震の記録です。綱徳の自筆本が伝わっており、昭和6年(1931)
に『弘化震災記むし倉日記』として刊行され...
宮坂弥五左衛門古記録 [解説]
[[解説]]
NPO長野県図書館等協働機構/信州地域史料アーカイブ    1.震災・火災・水害等災害の記録
とする「古記録」の記述と符合する。そして、この大洪水が、徐々に水嵩が増すタイプの
洪水ではなく、突然、善光寺地震の塞き止めダム決壊同様、いわば津波のように下流域に
襲いかかる性格の出水だったとすれば、白昼でありなが...