NPO長野県図書館等協働機構/信州地域史料アーカイブ

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[目録] 1.震災・火災・水害等災害の記録 (0 件)

[目録] 2.紀行文・道中記、地誌 (1 件)

[目録] 3.一揆・騒動、藩史、民権運動の記録 (0 件)

[目録] 4.地域の記録 (0 件)

[目録] 5.繁盛記、社史、産業の記録 (0 件)

[目録] 6.行政、政治等の記録 (1 件)

[目録] 7.教育、人物・伝記 (0 件)

[目録] 8.民話、俳諧、絵画等 (0 件)

[目録] 9.長野県町村誌・村絵図、古跡名勝絵図等 (1 件)

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[本文テキスト] 2.紀行文・道中記、地誌 (5 件)

[本文テキスト] 3.一揆・騒動、藩史、民権運動の記録 (2 件)

[本文テキスト] 4.地域の記録 (3 件)

[本文テキスト] 5.繁盛記、社史、産業の記録 (0 件)

[本文テキスト] 6.行政、政治等の記録 (0 件)

[本文テキスト] 7.教育、人物・伝記 (5 件)

[本文テキスト] 8.民話、俳諧、絵画等 (1 件)

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■信州飯田町家扣 [現代訳]
[[現代訳]]
NPO長野県図書館等協働機構/信州地域史料アーカイブ    4.地域の記録
の子千之助様を養子にされ、家督を仰せ付けられました。又七郎といい、後ちに美作守親
常公といいました。一元禄6(1693)年6月19日夜子刻(12時頃)、番匠町北側の権右衛門
家より出火し、隣家は類焼した。類焼...
■信州飯田町家扣 [翻刻]
[[翻刻]]
NPO長野県図書館等協働機構/信州地域史料アーカイブ    4.地域の記録
而近藤織部様御子千之助様を御養子ニ被成、御家督被仰付候而、又七郎様と申上候後、美
作守親常公斗申上候一元禄六酉年六月十九日夜子刻、番匠町北側権右衛門家より出火隣家
類焼、依之類焼のものへ米八斗・材木拾本・なわ...
『長野史料』索引 [翻刻]
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NPO長野県図書館等協働機構/信州地域史料アーカイブ    7.教育、人物・伝記
六一水内郡水難仝六二松城四郡水害荒廃高調仝首巻ヨリ同水難諸届書仝六五寛保以来松城
数次ノ水難人四、六七元禄七裾花川満水(改頁)7天明元湯福金鋳両川満水人四、三八高
土手ハ湯福川ノ為メニ成ル(改頁)地編一、地震...
■宿継要書留 [現代訳]
[[現代訳]]
NPO長野県図書館等協働機構/信州地域史料アーカイブ    2.紀行文・道中記、地誌
駄賃については、御公儀で定めた通り取ること渡邉九兵衛正保3年(1646)3月18日市田問
屋この書付は元禄年間の訴訟の時、御公儀様へ取り上げられた。一元禄7(1694)甲戌年8
月中馬追いたちと、伊奈街道の1...
■宿継要書留 [翻刻]
[[翻刻]]
NPO長野県図書館等協働機構/信州地域史料アーカイブ    2.紀行文・道中記、地誌
可致住進、駄賃之事者、御公儀御定之通取可申者也渡邉九兵衛正保三年三月十八日(改頁
)3市田問屋此書付ハ元禄公事之節御公儀様江御取上ニ相成候一元禄七甲戌年八月中馬追
共、伊奈街道十六ケ宿及論事ニ、其節江戸於評定...
地震後世俗語之種 第1冊 [現代訳]
[[現代訳]]
NPO長野県図書館等協働機構/信州地域史料アーカイブ    1.震災・火災・水害等災害の記録
片付き、7年(正しくは17年)が過ぎた寛文6年(1666)丙午4月15日に御堂へお遷しいた
しました。元禄元年(1688)(実際には元禄5年)初めて如来堂建て替えを願い出て諸国
で寄付を募りました。元禄12年...
■宿継要書留 [解説]
[[解説]]
NPO長野県図書館等協働機構/信州地域史料アーカイブ    2.紀行文・道中記、地誌
田町商人たちとの争いに関係した書類です。文書のほとんどが争論の記録で、寛文期(16
61~1673)・元禄期(1688~1704)・宝永期(1704~1711)についてはわずかです。宝暦
期(1750~176...
■善光寺独案内 [現代訳]
[[現代訳]]
NPO長野県図書館等協働機構/信州地域史料アーカイブ    2.紀行文・道中記、地誌
とも言う。この門の伝来は、記録によれば、善光寺の火災は治承3年3月24日に落雷によっ
て焼失してから、元禄13年7月21日まで度々の火災があったとはいえ、この門だけは少し
も損することはなかった。建久8年、源...
■御城下古法并市場古法書抜書集 [現代訳]
[[現代訳]]
NPO長野県図書館等協働機構/信州地域史料アーカイブ    3.一揆・騒動、藩史、民権運動の記録
かしここから愛宕山へ自由に上り下りできたという、70年来谷になり人も通らない愛宕山
出崎東片側の茶屋は元禄年中に建てられた坂頭の茶屋元禄の初めに建てられた茶屋町上下
山村の内でむかしからだんだんできてきた谷川...
■御城下古法并市場古法書抜書集 [翻刻]
[[翻刻]]
NPO長野県図書館等協働機構/信州地域史料アーカイブ    3.一揆・騒動、藩史、民権運動の記録
村之内古来此所より愛宕山へ自由ニ上り下り相成候由、七十年已来谷ニ成人論不通用愛宕
山出崎東片側之茶屋者元禄年中ニ建坂頭之茶屋元禄の初ニ建(改頁)茶屋町上下山村之内
古来より段々ニ建谷川牢守一類并非人小屋古来よ...
上田の早苗 [翻刻]
[[翻刻]]
NPO長野県図書館等協働機構/信州地域史料アーカイブ    7.教育、人物・伝記
原町上町悉く焼失したれハ、享保の例によりて大久保山林の良材を下され家宅を建られた
り、○上田町報時鐘[元禄年間仙石越前守新調せりと云]鐘守三名つゝ仲間を□し、内一名
は時計の間に詰居て、時計に従て鐘楼に駈着、...
■おらが春 [現代訳]
[[現代訳]]
NPO長野県図書館等協働機構/信州地域史料アーカイブ    8.民話、俳諧、絵画等
長い年月の俳風の変化も、元禄時代に至って正しい雅(みやび)が次第に定まって以来、諸
氏の趣は、それぞれがその得手不得手によって、姿...
善光寺の火災と復興トピック(テーマ)善光
NPO長野県図書館等協働機構/信州地域史料アーカイブ    パスファインダー
の度重なる火災と復興の歴史が引用史料に基づき100ページ余 にわたって詳述されている
。 「現本堂は、元禄5年(1692)に計画され、途中で火災があったりして手間 取った末
、宝永4年(1707)に完成したも...
■松本藩庄内組大庄屋御用留 [解説]
2、松本藩筑摩郡庄内組
NPO長野県図書館等協働機構/信州地域史料アーカイブ    1.震災・火災・水害等災害の記録
林村、三才村、小嶋村、鎌田村、の13か村となっています。折井家所蔵の庄内組組鑑によ
ると(この組鑑は、元禄末年から宝永初年頃のものと推定されています)、庄内組の家数
は498軒、人口は2389人(男1269人...
■松本藩庄内組大庄屋御用留 [解説]
3、大庄屋と折井家
NPO長野県図書館等協働機構/信州地域史料アーカイブ    1.震災・火災・水害等災害の記録
松本市域に関係する筑摩郡内の組の大庄屋の交代は、代々世襲となることがほとんどでし
た。庄内組の場合も、元禄期から幕末維新期まで、白板村の折井家が代々つとめています
。収録した弘化四、五年の御用留を書いたのは、...
浅間焼覚帳 [現代訳]
[[現代訳]]
NPO長野県図書館等協働機構/信州地域史料アーカイブ    1.震災・火災・水害等災害の記録
人様方が無事帰国されたことのお祝いを申し上げた。現在の小諸藩主である牧野氏が、小
諸藩主となった経過。元禄一五年(一七〇二)午年に小諸藩主となり、小諸へやってきた
。牧野周防守康重様が小諸へやってきたときの城...
浅間焼覚帳 [翻刻]
[[翻刻]]
NPO長野県図書館等協働機構/信州地域史料アーカイブ    1.震災・火災・水害等災害の記録
義夜入廻り申候而、恐悦ヲ申上相仕舞申候、 (改頁) 一当御城主様御入部之
次第、一元禄拾五年午ノ年殿様御国入、一一牧野周防守様御入部御国入之御城代加藤六郎
兵衛様、其次御家老稲垣市右衛門様...
寛保二年 小諸大洪水変地絵図(2)の裏書 [現代訳]
[[現代訳]]
NPO長野県図書館等協働機構/信州地域史料アーカイブ    1.震災・火災・水害等災害の記録
次第書小諸城主が牧野内膳正様の時代のことです。越後国与板藩主であった大殿様(祖父
)の牧野周防守様が、元禄十六年九月に小諸藩主となってから四十二年目の寛保二年(藩
主は内膳正様)に大災害があったので、書き記し...
寛保二年 小諸大洪水変地絵図(2)の裏書 [翻刻]
[[翻刻]]
NPO長野県図書館等協働機構/信州地域史料アーカイブ    1.震災・火災・水害等災害の記録
2小諸大変次第書爾時城主牧野内膳正様御代也大殿様牧野周防守様越後国与板と申所より
元禄十六年午九月御拝領当所を被為遊、当城主内膳正様御代迄四拾弐年目寛保二壬戌年大
変有之付書記置寛保二壬戌...
寛保二壬戌歳満水記 [解説]
[[解説]]
NPO長野県図書館等協働機構/信州地域史料アーカイブ    1.震災・火災・水害等災害の記録
24石余という甚大な被害を受けました。筆者は松代藩士・原正盛です。原は寛文6年(166
6)に生まれ、元禄年間(1688~1703)に信濃国絵図調整に携わり、享保10年(1725)の
松本城請取にも功績があり...