弘前市立弘前図書館/おくゆかしき津軽の古典籍

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新編弘前市史 通史編2(近世1) 第3章 幕藩体制の確立 第一節 確立期における藩政の動向 二 越後田領検地と領内統一検地
越後田領検地の実施
弘前市立弘前図書館/おくゆかしき津軽の古典籍    通史編2(近世1)
天和二年(一六八二)三月十九日、津軽弘前藩江戸留守居役は老中阿部正武より越後田領
の検地を命じる老中連署奉書を受領した(資料近世1No.八四二)。越後田領は、親藩(越
前家)の有...
新編弘前市史 通史編4(近・現代1) 第3章 大正期の弘前 第五節 教育の拡充 三 官立弘前等学校の創設
等学校誘致運動の展開
弘前市立弘前図書館/おくゆかしき津軽の古典籍    通史編4(近・現代1)
明治二十七年(一八九四)に制定された等学校令により、明治四十一年までに全国には八
校の等学校が設置され、いずれも大学の予備段階という性格...
新編弘前市史 通史編2(近世1) 第2章 幕藩体制の成立 第三節 岡築城と城下町の成立 三 家臣団の成立と知行宛行
知行宛行状の発給
弘前市立弘前図書館/おくゆかしき津軽の古典籍    通史編2(近世1)
行宛行状の写があり、内容は慶長七年(一六〇二)十月十三日に尾崎村(現平賀町尾崎)の九
郎左衛門に為信が一七石六斗六升八勺を与えたものであった(資料近世1No.一五三)。次
いで古いものとしては、慶長九年十...
新編弘前市史 通史編2(近世1) 第3章 幕藩体制の確立 第一節 確立期における藩政の動向 二 越後田領検地と領内統一検地
貞享検地への影響
弘前市立弘前図書館/おくゆかしき津軽の古典籍    通史編2(近世1)
領内総検地である「貞享検地(じょうきょうけんち)」は、田領検地の翌年、貞享元年(
一六八四)から実施され、同四年(一六八七)五月に検地水帳が完成したことで完...
新編弘前市史 通史編5(近・現代2) 第六章 現代の弘前 第五節 教育の整備拡充 三 等学校の推移 (二)平成の中等教育
スポーツ・文化活動
弘前市立弘前図書館/おくゆかしき津軽の古典籍    通史編5(近・現代2)
平成初期の県校球界は、弘前勢の活躍を抜きにしては語れない。昭和六十三年に続き、
弘前工業校が二年連続の甲子園出場...
新編弘前市史 通史編2(近世1) 第4章 幕藩体制の動揺と民衆 第三節 蝦夷地警備と化政期の藩政 一 蝦夷地直轄下の警備と民衆 (二)対外危機意識の表出
照神社「御告書付」の開始
弘前市立弘前図書館/おくゆかしき津軽の古典籍    通史編2(近世1)
次に、照(たかてる)神社(中津軽郡岩木町)に所蔵されている「御告書付(おつげかきつ
け)」の内容や時期的推移...
新編弘前市史 通史編4(近・現代1) 第2章 明治後期の弘前 第五節 教育の発展と充実 一 初等教育
就学生千人を超える
弘前市立弘前図書館/おくゆかしき津軽の古典籍    通史編4(近・現代1)
明治二十五年(一八九二)九月の学年始業式で、弘前等小学校の就学生徒が一千人に達し
た。これは県内でも類を見ない快挙で、同校では始業式に先立って、八月九...
新編弘前市史 通史編4(近・現代1) 第2章 明治後期の弘前 第五節 教育の発展と充実 一 初等教育
玉成等小学校の創立
弘前市立弘前図書館/おくゆかしき津軽の古典籍    通史編4(近・現代1)
明治十九年の小学校令で尋常ならびに等小学校が設置されたが、弘前及び中津軽郡各村
は、郡の中心地たる弘前に等小学校一校を設置して、郡内の...
新編弘前市史 通史編5(近・現代2) 第四章 戦前・戦中の弘前 第六節 恐慌・戦時下の社会運動と世相 二 昭和戦前の社会・労働運動 (二)無産政党の動き
総選挙での戦い
弘前市立弘前図書館/おくゆかしき津軽の古典籍    通史編5(近・現代2)
昭三・二・二〇◇中津軽郡町村別得票町村名清水和徳豊田堀越千年駒越岩木相馬東目屋西
目屋藤代新和大浦船沢杉裾野計候補者(政党)兼田秀雄(民政)92654628483840104980
33338766127...
新編弘前市史 通史編5(近・現代2) 第六章 現代の弘前 第五節 教育の整備拡充 三 等学校の推移 (一)昭和後期の中等教育
弘前南校の誕生
弘前市立弘前図書館/おくゆかしき津軽の古典籍    通史編5(近・現代2)
昭和三十年代後半は、校進学者が急増した。戦後のベビーブームを反映して、中学生浪
人が続出することは目に見えていた。このため...
新編弘前市史 通史編4(近・現代1) 第3章 大正期の弘前 第五節 教育の拡充 二 中等教育
実業補習学校
弘前市立弘前図書館/おくゆかしき津軽の古典籍    通史編4(近・現代1)
らは義務教育の授業料徴収はもはや認められないとして却下になってしまった。市は、や
むなく同年四月から、等小学校は別として(従前どおり月三〇銭徴収)、小学校の授業料
は全廃せざるを得なくなったのであるが、義...
新編弘前市史 通史編5(近・現代2) 第四章 戦前・戦中の弘前 第五節 戦時教育の様相 四 旧制中等教育
弘前実科等女学校の変遷
弘前市立弘前図書館/おくゆかしき津軽の古典籍    通史編5(近・現代2)
これほど校名が変わった学校も珍しいのではないかと思われるほど目まぐるしく変わった
のが弘前実科等女学校である。大正十四年、市立弘前女子実業補習学校から市立弘前女
子実業学校に改称された。しかし依然...
新編弘前市史 資料編1(考古編) [付図]
[[付図]]
弘前市立弘前図書館/おくゆかしき津軽の古典籍    資料編1(考古編)
泉弘前市大字貝沢字沢辺732-4650100~ 6031.5405瑞風荘神原温泉弘前市大字
字神原93-2730150~12542.004006三世寺温泉鳴瀬温泉弘前市大字三世寺字鳴瀬103...
新編弘前市史 資料編1(古代・中世編) 第3章 弘前地域の中世城館 第四節 堀越城跡 四 城館の構造
[[城館の構造]]
弘前市立弘前図書館/おくゆかしき津軽の古典籍    資料編1(古代・中世編)
城大道筋一、本丸之内東之方卅間、南廿壱間、西廿間、北五拾弐間半、四方堀之広さ十間
宛、深さ三間、土手之さ弐間宛、西北之方ニ口有、一、二之丸之内東方五拾五間、南十
七間、西五拾間、北廿七間半、四方堀之広さ八...
新編弘前市史 通史編1(自然・原始) 第1章 津軽の自然 第三節 津軽平野南部の地形発達 一 平野南縁の地形
平野南縁の地形区分
弘前市立弘前図書館/おくゆかしき津軽の古典籍    通史編1(自然・原始)
図20は平野南縁における水系と流路距離二キロメートル未満の小河川を省略した等線を
示している。南縁部の主要河川として、十和田湖の外輪山を源とする浅瀬石川と白神山地
に隣接する大鰐山...
新編弘前市史 通史編1(古代・中世) [付図]
[[付図]]
弘前市立弘前図書館/おくゆかしき津軽の古典籍    通史編1(古代・中世)
か畑包蔵地縄文3天王沢遺跡〃226の58ほか〃〃〃4桜山遺跡糠坪字桜山畑・田〃縄文・平
安5尾上山遺跡杉字尾上山畑・山林〃縄文6黄金山遺跡鬼沢字黄金山畑・原野〃〃7大森
勝山遺跡大森字勝山495ほか原野集...
新編弘前市史 通史編4(近・現代1) 第2章 明治後期の弘前 第五節 教育の発展と充実 二 中等教育
弘前等女学校の開校
弘前市立弘前図書館/おくゆかしき津軽の古典籍    通史編4(近・現代1)
県内には弘前女学校があるだけで、等女学校を設置しようという動きが生まれてきたの
は明治三十年代まで待たなければならなかったが、女子の初...
新編弘前市史 通史編5(近・現代2) 第五章 戦後の弘前 第四節 教育の変遷 三 新制等学校の発足
新制校の発足
弘前市立弘前図書館/おくゆかしき津軽の古典籍    通史編5(近・現代2)
布によって、六・三・三・四制の新学制が確立した。二十二年は義務教育としての小中学
校、二十三年には新制校、二十四年には新制大学が発足することが決められた。いよい
よ新制度による教育改革が始まったのである。...
新編弘前市史 通史編4(近・現代1) 第3章 大正期の弘前 第五節 教育の拡充 三 官立弘前等学校の創設
弘前等学校の開校
弘前市立弘前図書館/おくゆかしき津軽の古典籍    通史編4(近・現代1)
大正九年(一九二〇)十一月二十六日勅令第五五一号により、鳥取等農業学校・名古屋
等商業学校・松江等学校・富山薬学専門学校・金沢等工業学校とともに全国で第一六...
新編弘前市史 通史編5(近・現代2) 第五章 戦後の弘前 第四節 教育の変遷 二 新制中学校の誕生
校進学の問題
弘前市立弘前図書館/おくゆかしき津軽の古典籍    通史編5(近・現代2)
ていたが、二中父兄会の委員会記録に次のような事項が見える。昭和23・6・5現三年生は
来年四月、どこの等学校に志願できるのかという問題が話題にのぼる。同23・7・15現
三年生の明年四月の進学志望校の正確...