弘前市立弘前図書館/おくゆかしき津軽の古典籍

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新編弘前市史 資料編1(考古編) [序] 資料編1「考古編」掲載図・表・写真一覧
[[資料編1「考古編」掲載図・表・写真一覧]]
弘前市立弘前図書館/おくゆかしき津軽の古典籍    資料編1(考古編)
土偶(1)図18縄文時代の土偶(2)図19縄文時代の骨角器図20縄文時代の編物図21弥生時代の
遺跡・遺物図22稲作伝播のルート図23弥生時代の遺跡・遺物(垂柳遺跡)図24縄文時代の住
居(復元住居を含む)図...
新編弘前市史 資料編1(考古編) 第3章 古代 第3節 飛鳥・奈良・平安時代 4.古代の文化と信仰 (1)祭祀と仏教文化の波及 [[祭祀と仏教文化の波及]]
[[祭祀と仏教文化の波及]]
弘前市立弘前図書館/おくゆかしき津軽の古典籍    資料編1(考古編)
までの調査では、7世紀後半~10世紀の祭祀遺構は終末期古墳以外に明らかでない。しか
し、この時期の祭祀遺物としては土馬・斎串・勾玉(土製・石製)・小玉(土製・石製・琥
珀製・ガラス製・水晶製)・土鈴等が多くの...
新編弘前市史 資料編1(考古編) 第5章 弘前市内の主な遺跡 第3節 中世・近世の遺跡
3.野脇遺跡
弘前市立弘前図書館/おくゆかしき津軽の古典籍    資料編1(考古編)
533m2が対象となった。(4)歴史環境中崎館遺跡から出土している12世紀後半から13世紀前
半の各種遺物は、野脇遺跡からも中世の陶磁器が出土していることによって関連性をもっ
て考えることができた。しかし、当...
新編弘前市史 資料編1(考古編) 第5章 弘前市内の主な遺跡 第2節 古代の遺跡
5.荼毘館遺跡
弘前市立弘前図書館/おくゆかしき津軽の古典籍    資料編1(考古編)
、翌61年(1986)9月18日から同年10月31日までの2か年にわたり発掘調査をした。(4)遺構
遺物の概要調査の結果、縄文時代(早・中・後・晩期)、平安時代(後期)、中世(13~15
世紀)の複合遺跡で...
新編弘前市史 資料編1(考古編) 第5章 弘前市内の主な遺跡 第2節 古代の遺跡
7.小友遺跡
弘前市立弘前図書館/おくゆかしき津軽の古典籍    資料編1(考古編)
ある。該館の現状は楕圓形で高さ一丈在地平担で此坪数は千五百坪を有し……」と記され
ている。(4)遺構・遺物の概要調査の結果、縄文時代・弥生時代・平安時代後期の遺構・
遺物が発見されている。なお、縄文時代及び弥...
新編弘前市史 資料編1(考古編) 第5章 弘前市内の主な遺跡 第2節 古代の遺跡
4.中崎館遺跡
弘前市立弘前図書館/おくゆかしき津軽の古典籍    資料編1(考古編)
い、青森県教育委員会が昭和63年(1988)5月9日から同年7月31日まで発掘調査した。(4)遺
構・遺物の概要調査の結果、縄文時代後期・晩期・弥生時代前期・平安時代後期・平安時
代末期の複合遺跡であることが...
新編弘前市史 資料編1(考古編) 第5章 弘前市内の主な遺跡 第1節 縄文・弥生の遺跡
6.十腰内遺跡
弘前市立弘前図書館/おくゆかしき津軽の古典籍    資料編1(考古編)
10月28日~10月30日(第2次)の2次にわたり弘前市教育委員会が発掘調査を実施した。(4)
遺構・遺物の概要11本のトレンチを設定し、4か所に集石遺構が発見され、中には弧状を
呈した列石も見られる。また未...
新編弘前市史 資料編1(考古編) 第5章 弘前市内の主な遺跡 第2節 古代の遺跡
3.石川長者森遺跡
弘前市立弘前図書館/おくゆかしき津軽の古典籍    資料編1(考古編)
2年(1987)にかけて発掘調査した。(4)遺跡の概要遺跡は、弥生時代末期(3世紀末~4世紀
前半)の遺物散布地、奈良時代末~平安時代(8世紀後半~9世紀前半)の終末期古墳群の可
能性の高い遺構群、平安時代後...
新編弘前市史 通史編1(自然・原始) 第2章 津軽の原始時代 第一節 青森県の考古学研究史 四 第Ⅱ期…研究・鍛錬の時代
昭和時代
弘前市立弘前図書館/おくゆかしき津軽の古典籍    通史編1(自然・原始)
こまい)の石神(いしがみ)・藤山、弘前市高杉(たかすぎ)の尾上(おのえ)山等の遺跡から
出土した各種の遺物を、図入りで紹介している。掲載された土器は、縄文時代晩期のもの
が多く、土器文様はそれぞれ各形式の特徴...
新編弘前市史 資料編1(考古編) 第5章 弘前市内の主な遺跡 第3節 中世・近世の遺跡
1.境関館遺跡
弘前市立弘前図書館/おくゆかしき津軽の古典籍    資料編1(考古編)
が最も城館機能の発達した時期と考えられる。〔掘立柱建物跡〕23棟検出された建物跡は
、平面配置及び出土遺物の分析から13世紀から15世紀までの約300年間にわたる変遷をた
どることができるようになった。例えば...
新編弘前市史 通史編1(自然・原始) 第2章 津軽の原始時代 第一節 青森県の考古学研究史 四 第Ⅱ期…研究・鍛錬の時代
太平洋戦争終結後
弘前市立弘前図書館/おくゆかしき津軽の古典籍    通史編1(自然・原始)
学研究所)が、七戸町の成田券治と共同で、同町の大林遺跡(旧砂子田盛喜山竪穴遺跡)を
調査し、土師器等の遺物を発見しているが報告書は未刊である。中島はさらに、八幡一郎
と中島全二の協力を得て、下北の田名部町(現...
新編弘前市史 通史編1(古代・中世) 第4章 中世前期 第一節 中世的北方世界の開幕 三 考古学からみた中世的世界
かわらけと陶磁器
弘前市立弘前図書館/おくゆかしき津軽の古典籍    通史編1(古代・中世)
中崎館遺跡から出土する遺物のなかでもっとも特色のある遺物が「かわらけ」(写真80)と
いわれるもので、基本的には皿形の土器である...
新編弘前市史 資料編1(考古編) 第3章 古代 〈注及び参考文献一覧…第3章〉
[[〈注及び参考文献一覧…第3章〉]]
弘前市立弘前図書館/おくゆかしき津軽の古典籍    資料編1(考古編)
「北海道南部における8世紀前後の墳墓とその系統」(古代学12-4)1966年*60大場磐雄「
上代馬形遺物再考」(国学院雑誌67-1号所収)1966年*61江坂輝弥「下北半島の先史・原始
時代遺跡」(下北-自...
新編弘前市史 資料編1(考古編) 第5章 弘前市内の主な遺跡 第1節 縄文・弥生の遺跡
5.大森勝山遺跡
弘前市立弘前図書館/おくゆかしき津軽の古典籍    資料編1(考古編)
8月1日~同月25日(第6次)の6次にわたる発掘調査が弘前市教育委員会により実施された。
(4)遺構・遺物の概要当遺跡は、第1次調査により台地の南西部から13.77m×12.80m、面積
150.4m2を測る...
新編弘前市史 資料編1(考古編) 第5章 弘前市内の主な遺跡 第1節 縄文・弥生の遺跡
12.牧野Ⅱ遺跡
弘前市立弘前図書館/おくゆかしき津軽の古典籍    資料編1(考古編)
査の経緯遺跡は、昭和53年(1978)11月に土地所有者がビニールハウス建設のため整地した
際、多量の遺物が出土し、それを伝え聞いた県立弘前工業高校岡田郁雄教諭の調査を経て
、弘前大学教育学部考古学研究室が出...
新編弘前市史 通史編1(自然・原始) 第2章 津軽の原始時代 第一節 青森県の考古学研究史 四 第Ⅱ期…研究・鍛錬の時代
人類学会創設~昭和三十三年(一九五八)
弘前市立弘前図書館/おくゆかしき津軽の古典籍    通史編1(自然・原始)
(そうま)村湯口(ゆぐち)のハチモリオトス、ならびに下り山などを佐藤蔀らの協力を得て
調査し、出土した遺物について論述している(19)。なかでも、佐藤蔀の描いた遺物写生図
はすばらしく、縄文時代晩期における大...
新編弘前市史 資料編1(考古編) 第2章 旧石器・縄文・弥生 〈注一覧…第2章〉
[[〈注一覧…第2章〉]]
弘前市立弘前図書館/おくゆかしき津軽の古典籍    資料編1(考古編)
の北方への伝播について」(北海道開拓記念館研究年報3)1975年3月*61中村貞史「縄文時
代の遺跡と遺物」(和歌山の研究1)1979年3月*62家根祥多氏の御教示により、遺物を実見
した。*63坪井清足『縄...
新編弘前市史 資料編1(考古編) 第4章 中世・近世 第2節 中世・近世の考古学研究略史
[[中世・近世の考古学研究略史]]
弘前市立弘前図書館/おくゆかしき津軽の古典籍    資料編1(考古編)
である。また、奥田順蔵は『青森県郷土誌資料集第三輯』(昭和14年)の「青森県に於ける
大陸文化の遺蹟及遺物」の中で、『……前略……五所川原県立高等女学校郷土室所蔵多数
の陶片・瓦片は、ここから出土したので専門...
新編弘前市史 資料編1(考古編) 第4章 中世・近世 第7節 出土遺物と生活
[[出土遺物と生活]]
弘前市立弘前図書館/おくゆかしき津軽の古典籍    資料編1(考古編)
中世の遺跡や遺物によって、文献には現れない当時の人々の生活を復元をしようとする時
、精神生活に深く関わる遺物及びその出...
新編弘前市史 資料編1(考古編) 第5章 弘前市内の主な遺跡 第2節 古代の遺跡
6.独狐遺跡
弘前市立弘前図書館/おくゆかしき津軽の古典籍    資料編1(考古編)
面積は、第1次調査が2,252m2、第2次調査が2,045m2で計4,297m2である。(4)遺構・遺物
概要2次にわたる発掘調査の結果、平安時代では竪穴住居跡・土壙・溝状遺構、中世では
掘立柱建物跡・竪穴...