弘前市立弘前図書館/おくゆかしき津軽の古典籍

本文テキスト検索結果
 

 

 

[目録] 通史編1(自然・原始) (0 件)

[目録] 通史編1(古代・中世) (0 件)

[目録] 通史編2(近世1) (0 件)

[目録] 通史編3(近世2) (0 件)

[目録] 通史編4(近・現代1) (0 件)

[目録] 通史編5(近・現代2) (0 件)

[目録] 資料編1(考古編) (0 件)

[目録] 資料編1(古代・中世編) (0 件)

[目録] 資料編2(近世編1) (0 件)

[目録] 資料編3(近世編2) (0 件)

[目録] 年表・索引編 (0 件)

[目録] 史資料 (3 件)

[目録] 文学館 (1 件)

[目録] 成田文庫 (3 件)

[本文テキスト] 通史編1(自然・原始) (1 件)

[本文テキスト] 通史編1(古代・中世) (1 件)

[本文テキスト] 通史編2(近世1) (4 件)

[本文テキスト] 通史編3(近世2) (0 件)

[本文テキスト] 通史編4(近・現代1) (8 件)

[本文テキスト] 通史編5(近・現代2) (14 件)

[本文テキスト] 資料編1(考古編) (0 件)

[本文テキスト] 資料編1(古代・中世編) (1 件)

[本文テキスト] 資料編2(近世編1) (1 件)

[本文テキスト] 資料編3(近世編2) (0 件)

[本文テキスト] 年表・索引編 (0 件)

[その他ページ] (0 件)

[索引語] 通史編1(自然・原始) (0 件)

[索引語] 通史編1(古代・中世) (0 件)

[索引語] 通史編2(近世1) (2 件)

[索引語] 通史編3(近世2) (0 件)

[索引語] 通史編4(近・現代1) (1 件)

[索引語] 通史編5(近・現代2) (2 件)

[年表] 通史編1(自然・原始) (0 件)

[年表] 年表・索引編 (8 件)

ソート機能:
新編弘前市史 通史編5(近・現代2) 第五章 戦後の弘前 第四節 教育の変遷 三 新制高等学校の発足
弘高通信教育部の誕生
弘前市立弘前図書館/おくゆかしき津軽の古典籍    通史編5(近・現代2)
昭和二十三年、弘前高等学校に「通信教育部」として通信制の課程が発足した。戦後とい
う時代の要請でもあった、教育の機会均等という方針に沿っ...
新編弘前市史 通史編5(近・現代2) 第六章 現代の弘前 第三節 安定成長への転換 一 安定成長への転換と弘前市経済
弘前市の事業所の動向
弘前市立弘前図書館/おくゆかしき津軽の古典籍    通史編5(近・現代2)
.716.712.818.7不動産業5336406526.16.66.390.420.11.9運輸・通信業1221381381.41.41.
311.913.10.0サービス業2,1122,3132,507...
新編弘前市史 通史編5(近・現代2) 第四章 戦前・戦中の弘前 第四節 農業の動向 一 農村疲弊と小作争議
小作争議と地主制
弘前市立弘前図書館/おくゆかしき津軽の古典籍    通史編5(近・現代2)
、全農支部の結成に奔走しているが、組織された農民運動に至るまでにはならなかった(
「全農支部結成準備会通信」、資料近・現代2No.二二五)。中津軽郡においては「地主」
といっても「寄生地主」や五〇町歩以上の大...
新編弘前市史 通史編5(近・現代2) 第四章 戦前・戦中の弘前 第六節 恐慌・戦時下の社会運動と世相 一 津軽のナショナリズム
帝大合格と結婚
弘前市立弘前図書館/おくゆかしき津軽の古典籍    通史編5(近・現代2)
て英国綜合経済研究所への出席が多く、さらに東亜連盟関係者、養生会仲間との会合、麹
町(こうじまち)資料通信社嘱託で活躍し、連日多数の手紙発信、一日平均二円五〇銭の
支出の生活で自分でも引き締めを決意している。...
新編弘前市史 通史編5(近・現代2) 第四章 戦前・戦中の弘前 第六節 恐慌・戦時下の社会運動と世相 一 津軽のナショナリズム
弘前へ帰る
弘前市立弘前図書館/おくゆかしき津軽の古典籍    通史編5(近・現代2)
ンコトヲ期スベシ」を掲げ、山野を跋渉して浩然の気を養い、座禅、討論、意見発表、大
陸に在住する先輩との通信連絡を行った。昭和十九年、東亜連盟同志会の鳴海理三郎、小
田桐孫一、佐藤正三らはいずれも弘前中学校の教...
新編弘前市史 通史編5(近・現代2) 第五章 戦後の弘前 第二節 復興期の経済 二 戦後の商工業
インフレの進行と低物価運動
弘前市立弘前図書館/おくゆかしき津軽の古典籍    通史編5(近・現代2)
限りあり、角を矯めて牛を殺す諺(ことわざ)を受けざるが肝要であります。而も近く行
はれる物価改訂と運輸通信料の値上によりインフレ昂進益々其の度を加へんとする状勢下
にあつては、本税の消費者転嫁により愈々(いよ...
新編弘前市史 通史編5(近・現代2) 第五章 戦後の弘前 第四節 教育の変遷 二 新制中学校の誕生
出席率向上の努力
弘前市立弘前図書館/おくゆかしき津軽の古典籍    通史編5(近・現代2)
四年度と二十八年度にも表彰を受けたが、二十八年度のときは特に好成績で、県教育長、
県教委連合会長、時事通信社、県教職員組合など、関係各方面からの表彰があった。同校
の二十八年度の年間出席率は九九・八六%と高く...
新編弘前市史 通史編5(近・現代2) 第五章 戦後の弘前 第四節 教育の変遷 六 戦後の社会教育
社会教育研究大会
弘前市立弘前図書館/おくゆかしき津軽の古典籍    通史編5(近・現代2)
務官・木村弦三・葛西覧造)○科学教育(講師小和田視学官・内田県農事試験場長・小山
敏夫・中川はぎえ)○通信教育(講師小和田視学官)○学校拡張(講師青森軍政部レップ
ローグル・田代弘高教授・弘前キリスト教会中村...
新編弘前市史 通史編5(近・現代2) 第六章 現代の弘前 第三節 安定成長への転換 一 安定成長への転換と弘前市経済
安定成長への転換
弘前市立弘前図書館/おくゆかしき津軽の古典籍    通史編5(近・現代2)
1197.34.34.0(8)不動産業203,024223,594110.19.39.8(9)運輸・通信業158,811167,252105
.37.37.3(10)サービス業274,171282,2431...
新編弘前市史 通史編5(近・現代2) 第六章 現代の弘前 第三節 安定成長への転換 三 安定成長への転換と労働問題
青森県の賃金動向
弘前市立弘前図書館/おくゆかしき津軽の古典籍    通史編5(近・現代2)
のは四五歳で、男女格差があることがわかる。職種別賃金については、金融・保険業が最
も高く、次いで運輸・通信・倉庫業、建設業が高い。このほか、従業員数による事業所の
大きさと賃金の関係では、大企業ほど賃金が高い...
新編弘前市史 通史編5(近・現代2) 第六章 現代の弘前 第五節 教育の整備拡充 三 高等学校の推移 (一)昭和後期の中等教育
弘前電波高校の開校
弘前市立弘前図書館/おくゆかしき津軽の古典籍    通史編5(近・現代2)
三十二年(一九五七)、弘南電鉄南弘前駅の近くに、弘前電波高校の前身たる弘前高等電
波学校が開設された。通信科と技術科があり、設立者は当時大鰐町で土建業を営んでいた
片山清一であった。あたかもこのころからテレビ...
新編弘前市史 通史編5(近・現代2) 第六章 現代の弘前 第六節 市民運動の展開 三 公労協のスト権奪還ストと弘前
スト権ストと国民の評価
弘前市立弘前図書館/おくゆかしき津軽の古典籍    通史編5(近・現代2)
の大規模なストライキが日本の支配者を打ち破ることはなかった。交通運輸はマイカーや
トラックの比重増大、通信は電話の自動化、ファックスやテレックスの普及で、産業界や
国民生活の混乱は最小限に抑えられた。また、民...
新編弘前市史 通史編5(近・現代2) 第七章 都市計画と市民生活基盤の整備 第五節 災害との闘い 一 岩木川の氾濫と大水害
度重なる大水害
弘前市立弘前図書館/おくゆかしき津軽の古典籍    通史編5(近・現代2)
が流出して交通が途絶した。そのため自衛隊第九混成団八戸駐屯部隊のヘリコプターが被
災者の救助に当たり、通信部隊が駐屯して支援している。昭和三十三年の大水害に引き続
き、自衛隊が罹災地の救助に従事することになっ...
新編弘前市史 通史編5(近・現代2) 第八章 近現代弘前市の文化活動 第五節 スポーツ活動 一 近代スポーツの成立(明治・大正期) (三)柔道家・前田光世
前田光世の記録
弘前市立弘前図書館/おくゆかしき津軽の古典籍    通史編5(近・現代2)
文を掲載することは、紙幅の都合から不可能だが、「自序」の一部を抜粋する。本書は日
本柔道家前田光世氏の通信百余通を資料にして作成されたものである。多少の敷衍はして
あるが、根本において間違ひはない筈である。欧...