弘前市立弘前図書館/おくゆかしき津軽の古典籍

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新編弘前市史 通史編5(近・現代2) 第五章 戦後の弘前 第四節 教育の変遷 三 新制高等学校の発足
弘高通信教育部の誕生
弘前市立弘前図書館/おくゆかしき津軽の古典籍    通史編5(近・現代2)
昭和二十三年、弘前高等学校に「通信教育部」として通信制の課程が発足した。戦後とい
う時代の要請でもあった、教育の機会均等という方針に沿っ...
新編弘前市史 通史編5(近・現代2) 第六章 現代の弘前 第三節 安定成長への転換 一 安定成長への転換と弘前市経済
弘前市の事業所の動向
弘前市立弘前図書館/おくゆかしき津軽の古典籍    通史編5(近・現代2)
.716.712.818.7不動産業5336406526.16.66.390.420.11.9運輸・通信業1221381381.41.41.
311.913.10.0サービス業2,1122,3132,507...
新編弘前市史 通史編2(近世1) 第2章 幕藩体制の成立 第一節 徳川政権と津軽氏の動向 二 江戸幕府からの軍役負担
江戸時代初期の大名課役
弘前市立弘前図書館/おくゆかしき津軽の古典籍    通史編2(近世1)
、同時期の諸大名と比較して非常に少なく、また南部・佐竹といった隣藩の大名とも好対
照をなしている。朝鮮通信使の来聘(らいへい)は、将軍襲職を祝う外交儀礼であり、休泊
地での馳走や道中の行列、江戸市中での道筋警...
新編弘前市史 通史編4(近・現代1) 第2章 明治後期の弘前 第三節 市制施行後の弘前市経済 七 経済団体の活動
津軽産業会の活動
弘前市立弘前図書館/おくゆかしき津軽の古典籍    通史編4(近・現代1)
す第三章事務所第三条本会の事務所は弘前市大字本町一番地とす第四章会員資格第四条会
員を別て名誉特別通常通信の四種とす一名誉会員は学識名望ある人を本会の意見を以て請
ふて入会せしむるを云ふ尤も該員は本会議事可否...
新編弘前市史 通史編4(近・現代1) 第3章 大正期の弘前 第二節 陸軍大演習とシベリア出兵 一 第一次世界大戦と陸軍大演習
陸軍特別大演習の準備と開催
弘前市立弘前図書館/おくゆかしき津軽の古典籍    通史編4(近・現代1)
。大戦ではヨーロッパ各国とも最新式の設備を導入し、実戦でもそれを活用していた。す
でに日露戦争当時から通信設備向上の必要性を日本の軍当局では実感していた。そのため
今回の演習で、新しい軍事技術を導入し、実践的...
新編弘前市史 通史編1(自然・原始) 第2章 津軽の原始時代 第一節 青森県の考古学研究史 五 第Ⅲ期…緊急発掘の時代
第一節 注および引用・参考文献
弘前市立弘前図書館/おくゆかしき津軽の古典籍    通史編1(自然・原始)
上巻一九九三年十二月・下巻一九九四年二月(7)松浦武四郎・吉田武三編『東奥沿海日誌
』(時事新書)時事通信社・一九六九年二月(8)平尾魯仙「掘地獲古物・古陶」等『合浦奇
談』(青森県立図書館郷土双書一)一九六...
新編弘前市史 通史編4(近・現代1) 第1章 明治前期の弘前 第三節 弘前地方の経済活動 六 通信・運輸
電信事業
弘前市立弘前図書館/おくゆかしき津軽の古典籍    通史編4(近・現代1)
わが国の通信・運輸の近代化は、まず明治二年(一八六九)に電信が開通し(東京・横浜間)
、次いで明治四年(一八七一)...
新編弘前市史 資料編1(古代・中世編) 序 例言/目次(綱文・史料一覧/出典・典拠一覧) 出典・典拠一覧(第一章・第二章) [[出典・典拠一覧(第一章・第二章)]]
[[出典・典拠一覧(第一章・第二章)]]
弘前市立弘前図書館/おくゆかしき津軽の古典籍    資料編1(古代・中世編)
史料編纂所写本ガスパル・ビレラ書翰……………………………………………………………
………『耶蘇会士日本通信』(異国叢書)き久安六年御百首……………………………………
…………………………………………………群書...
新編弘前市史 通史編1(古代・中世) 第5章 中世後期 第五節 中世後期の宗教世界 一 中世寺院の建立
[[中世寺院の建立]]
弘前市立弘前図書館/おくゆかしき津軽の古典籍    通史編1(古代・中世)
「賦算(ふさん)遊行」をしていた時宗の開祖一遍智真(いっぺんちしん)(一二三九~八九)
が、祖父・河野通信の墳墓を詣ずべく、奥州江刺(えさし)郡(今の岩手県北上市)にまで下
行している。この遊行僧の一遍は、蝦...
新編弘前市史 通史編2(近世1) 第1章 統一政権と北奥の動向 第三節 九戸一揆と肥前名護屋への出陣 二 肥前名護屋での「日本之つき合」
奥羽大名の名護屋参陣
弘前市立弘前図書館/おくゆかしき津軽の古典籍    通史編2(近世1)
交易で利益を得ており、宗氏は苦心の末、秀吉の日本統一を祝賀するという名目で、天正
十八年十一月、朝鮮の通信使(つうしんし)を訪日させることに成功した。秀吉は、使節に
明遠征の道案内をするよう命じ(仮道入明(か...
新編弘前市史 通史編2(近世1) 第2章 幕藩体制の成立 第一節 徳川政権と津軽氏の動向 二 江戸幕府からの軍役負担
近世大名と大名課役
弘前市立弘前図書館/おくゆかしき津軽の古典籍    通史編2(近世1)
地の関所番、幕府からの預人(あずかりにん)の管理、預地の管理、皇族・勅使や公卿の下
向時の饗応役、朝鮮通信使への道中での馳走や鞍馬(くらうま)の差し出しなどが挙げられ
る。大名領主権は、幕府が課した「奉公」と...
新編弘前市史 通史編2(近世1) 第4章 幕藩体制の動揺と民衆 第五節 安政の開港と蝦夷地警備 二 沿岸警備と蝦夷地警備 (二)安政期の蝦夷地警備
開国と箱館警備
弘前市立弘前図書館/おくゆかしき津軽の古典籍    通史編2(近世1)
日、松前藩主松前崇広(まつまえたかひろ)に対して、「箱館并同所より五六里四方之場所
上知」を命じ(『続通信全覧三一類輯之部一五』一九八六年雄松堂出版刊)、再び幕府は蝦
夷地の一部を直轄化したのである。そして同...
新編弘前市史 通史編4(近・現代1) 序 新編 弘前市史 通史編4(近・現代1) 目次
[[新編 弘前市史 通史編4(近・現代1) 目次]]
弘前市立弘前図書館/おくゆかしき津軽の古典籍    通史編4(近・現代1)
の経済状態…………………………89五弘前の町財政と地方自治の出発………………………
……100六運輸・通信……………………………………………………108七第五十九国立銀行
の創設……………………………………1...
新編弘前市史 通史編4(近・現代1) 第1章 明治前期の弘前 第四節 文明開化と東奥義塾 一 明治天皇の巡幸
行在所の奉迎ぶり
弘前市立弘前図書館/おくゆかしき津軽の古典籍    通史編4(近・現代1)
っていたが、県や末端の戸長役場に至るまで物心ともにその負担は大きかった。しかし、
その一面、道路交通、通信、その他各般の面で集中的に整備されたことも見逃し得ないと
ころである。これを機に、みちのくの奥のこの地...
新編弘前市史 通史編4(近・現代1) 第1章 明治前期の弘前 第四節 文明開化と東奥義塾 三 東奥義塾とキリスト教
草創期の外国人教師たち
弘前市立弘前図書館/おくゆかしき津軽の古典籍    通史編4(近・現代1)
アリナカラ猶数千里外ノ異郷ニ知己アリトスレバ亦尋常ノ学校ニアラサル哉ト思ハレタリ
」と述懐した(『学友通信』二六号、明治二十三年九月)。また、教え子の珍田捨巳と佐藤
愛麿が二人続いてアメリカ大使として着任した...
新編弘前市史 通史編4(近・現代1) 第2章 明治後期の弘前 第一節 弘前市の誕生 四 弘前における名望人政治
中津軽郡会
弘前市立弘前図書館/おくゆかしき津軽の古典籍    通史編4(近・現代1)
郡の果たす役割が広かったが、日本は異なっており、誤算があった。郡には独自の事業は
ほとんどなく、交通・通信網の発達や経済領域の拡大、行政の機能分化に伴い、郡機能は
府県、町村または他の行政機関に吸収され、郡は...
新編弘前市史 通史編4(近・現代1) 第2章 明治後期の弘前 第三節 市制施行後の弘前市経済 一 交通の発達と奥羽本線
通信関係
弘前市立弘前図書館/おくゆかしき津軽の古典籍    通史編4(近・現代1)
明治四十年(一九〇七)三月十一日に、青森郵便局と弘前郵便局の間に電話の通話事務取扱
が開業した。弘前郵...
新編弘前市史 通史編5(近・現代2) 第四章 戦前・戦中の弘前 第四節 農業の動向 一 農村疲弊と小作争議
小作争議と地主制
弘前市立弘前図書館/おくゆかしき津軽の古典籍    通史編5(近・現代2)
、全農支部の結成に奔走しているが、組織された農民運動に至るまでにはならなかった(
「全農支部結成準備会通信」、資料近・現代2No.二二五)。中津軽郡においては「地主」
といっても「寄生地主」や五〇町歩以上の大...
新編弘前市史 通史編5(近・現代2) 第四章 戦前・戦中の弘前 第六節 恐慌・戦時下の社会運動と世相 一 津軽のナショナリズム
帝大合格と結婚
弘前市立弘前図書館/おくゆかしき津軽の古典籍    通史編5(近・現代2)
て英国綜合経済研究所への出席が多く、さらに東亜連盟関係者、養生会仲間との会合、麹
町(こうじまち)資料通信社嘱託で活躍し、連日多数の手紙発信、一日平均二円五〇銭の
支出の生活で自分でも引き締めを決意している。...
新編弘前市史 通史編5(近・現代2) 第四章 戦前・戦中の弘前 第六節 恐慌・戦時下の社会運動と世相 一 津軽のナショナリズム
弘前へ帰る
弘前市立弘前図書館/おくゆかしき津軽の古典籍    通史編5(近・現代2)
ンコトヲ期スベシ」を掲げ、山野を跋渉して浩然の気を養い、座禅、討論、意見発表、大
陸に在住する先輩との通信連絡を行った。昭和十九年、東亜連盟同志会の鳴海理三郎、小
田桐孫一、佐藤正三らはいずれも弘前中学校の教...