弘前市立弘前図書館/おくゆかしき津軽の古典籍

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新編弘前市史 通史編3(近世2) 第5章 弘前城下と都市住民 第一節 城下の構造 一 町方の構成
諸家業と職人
弘前市立弘前図書館/おくゆかしき津軽の古典籍    通史編3(近世2)
九〇)ころ城下で酒屋(酒造業)を営む者は、本町支配で一二人、土手町支配で二二人、和
徳町支配で一二人、茂森町支配で八人、亀甲町支配で一〇人、東長町支配で一五人、新町
支配で一四人、紺屋町支配で一〇人、親方町支配...
新編弘前市史 通史編3(近世2) 第5章 弘前城下と都市住民 第三節 祭礼と娯楽 三 八幡宮の祭礼と山車の運行
[[八幡宮の祭礼と山車の運行]]
弘前市立弘前図書館/おくゆかしき津軽の古典籍    通史編3(近世2)
行・展示がみられた。平成六年に弘前市の山車会館が完成し、七町会の山車、張良山(本
町・親方町・大根山(茂森町)・道成寺山(鍛冶町)・猩々山(土手町)・布袋山(東長町)・紅
葉狩(紺屋町)・米山(和徳町)が展示さ...
新編弘前市史 通史編4(近・現代1) 第1章 明治前期の弘前 第一節 近代自治制度と弘前 二 明治初期の制度改正と弘前 (一)戸籍区・大区小区制と弘前
大区小区制の成立
弘前市立弘前図書館/おくゆかしき津軽の古典籍    通史編4(近・現代1)
春日町若党町鍛冶町新鍛冶町北川端丁南川端丁銅屋町桶屋町新寺町北新寺町新寺町新割丁
茂森新丁古堀新割丁西茂森町古堀丁茂森町在府丁相良丁覚仙丁森丁塩分町土手町住吉丁山
道丁紙漉町新品川町品川町富田町松森町富田新丁楮...
新編弘前市史 通史編4(近・現代1) 第2章 明治後期の弘前 第六節 弘前公園の開設と市民生活 二 世相と市民生活
食生活の変化
弘前市立弘前図書館/おくゆかしき津軽の古典籍    通史編4(近・現代1)
十一年に佐野盈之進が日新堂という牛肉販売店を一番町に開いたが、たちまち元寺町に店
を拡張し、また支店を茂森町・横町などに設け、さらに南郡碇ヶ関村や西郡木造町にも開
設し、一ヵ月に牛四〇頭も販売すると言われた。ま...
新編弘前市史 通史編3(近世2) 第5章 弘前城下と都市住民 第二節 都市問題の諸相 一 治安と犯罪 (一)治安機構と共同体規制
消防制度
弘前市立弘前図書館/おくゆかしき津軽の古典籍    通史編3(近世2)
ち)・蔵主町(くらぬしちょう)・亀甲町(かめのこまち)・紺屋町(こんやまち)・馬屋町(ま
やちょう)・茂森町(しげもりまち)・本町(ほんちょう)の場合は早めに五つずつ切って打
ち、その他の地域での火災には打たな...
新編弘前市史 通史編3(近世2) 第5章 弘前城下と都市住民 第三節 祭礼と娯楽 四 寺社境内のにぎわい (二)富籤興行
[[富籤興行]]
弘前市立弘前図書館/おくゆかしき津軽の古典籍    通史編3(近世2)
群集が境内で見物するなか、寺社方・徒目付が立ち会って抽選が行われ、一番は鰺ヶ沢米
蔵の人夫与吉、二番は茂森町の地謡師成田六左衛門に当たった。この年十一月には報恩寺
の十一面観音堂(現袋宮寺)、十二月には白狐寺で...
新編弘前市史 通史編3(近世2) 第7章 藩政期の人々の生活 第三節 町場の生活 三 諸産業 (一)紙漉(かみすき)
紙漉八右衛門
弘前市立弘前図書館/おくゆかしき津軽の古典籍    通史編3(近世2)
が記されている。八右衛門は近所に住む御鷹師などとともに、藩の御用を勤める紙漉であ
った。また絵図には、茂森町裏の西斜面、西茂森町裏の北斜面に楮畑が記されている。八
右衛門が紙漉の原料に使ったものである。しかし、...
新編弘前市史 通史編4(近・現代1) 第1章 明治前期の弘前 第一節 近代自治制度と弘前 二 明治初期の制度改正と弘前 (二)郡区町村編制法と弘前
戸長の配置
弘前市立弘前図書館/おくゆかしき津軽の古典籍    通史編4(近・現代1)
長は次の人物である。本町在府町相良町宮崎文蔵元大工町森町覚仙町塩分町元長町上白銀
町打越(うてつ)永吉茂森町西茂森町成田俊蔵茂森新町古堀町古堀新割町大島佳寿新寺町北
新寺町新寺町新割町清水慶太郎親方町百石町同細...
新編弘前市史 通史編4(近・現代1) 第1章 明治前期の弘前 第四節 文明開化と東奥義塾 四 学制の実施
城西小学校創立
弘前市立弘前図書館/おくゆかしき津軽の古典籍    通史編4(近・現代1)
町村名学校名等科本町学区一○本町、在府町、相良町、元大工町、森町、覚仙町、塩分町
、上白銀町、元長町、茂森町、西茂森町、茂森新町、古堀町、古堀新割町、新寺町、北新
寺町、新寺町新割町朝陽中初土手学区三○土手町、...
新編弘前市史 通史編5(近・現代2) 第四章 戦前・戦中の弘前 第三節 地域経済の動向 八 交通・運輸の統制
タクシー事業の進展
弘前市立弘前図書館/おくゆかしき津軽の古典籍    通史編5(近・現代2)
復十五銭、片道八銭として実施する模様で、乗車賃値下げと共に車の運転系統を従来の駅
中心から離れて駅から茂森町、和徳町から茂森町と縦横に定め、乗換券を発行し、乗換場
を二ヵ所ぐらい設定するはずである。
新編弘前市史 通史編5(近・現代2) 第六章 現代の弘前 第二節 高度経済成長と弘前の経済 二 高度成長下の商店街
スーパーマーケットの登場
弘前市立弘前図書館/おくゆかしき津軽の古典籍    通史編5(近・現代2)
7.14〃桝型店富田町19737.11.28〃スーパーイシザキ土手町16236.10.27〃〃茂森店茂森町
8040.10.15食品加藤スーパー(S37.11~40.10まで)イマイフード・ストア土手町213...
新編弘前市史 通史編5(近・現代2) 第七章 都市計画と市民生活基盤の整備 第三節 弘前市の都市計画 二 道路の建設
生活道路の計画
弘前市立弘前図書館/おくゆかしき津軽の古典籍    通史編5(近・現代2)
五十八年度には、新たに市の西部方面から市街地中心部に向かう際の交通渋滞の緩和を図
るため、城西団地から茂森町をまっすぐにつなぐ三・四・六号山道町・樋の口町線の建設
に着手している。そのほか宅地開発の進んだ地区と...
新編弘前市史 通史編2(近世1) 第2章 幕藩体制の成立 第三節 高岡築城と城下町の成立 一 築城と都市高岡の形成
城下弘前の変化
弘前市立弘前図書館/おくゆかしき津軽の古典籍    通史編2(近世1)
どの商家があり、この内居鯖(いさば)五一・煙草(たばこ)屋五四・煙草作り二三が目立つ
。なぜか煙草屋は茂森町に集中していた。一方、職人集団として鍛冶(かじ)九一・銅屋(
どうや)二一・大工三九・馬屋および馬喰(...
新編弘前市史 通史編2(近世1) 第3章 幕藩体制の確立 第五節 弘前城下の発展 一 町方支配機構の再整備~町役負担の変遷
町方支配
弘前市立弘前図書館/おくゆかしき津軽の古典籍    通史編2(近世1)
いた。そして、これら小遣への給銭を出す町内は、本町(ほんちょう)・東長町(ひがしな
がまち)・土手町・茂森町・新町の各町内であった。町名主は、藩政前期には大組頭と呼
ばれ、その職掌は、町触れや申し渡しを徹底させ...
新編弘前市史 通史編2(近世1) 第4章 幕藩体制の動揺と民衆 第三節 蝦夷地警備と化政期の藩政 五 司法制度の整備と変遷 (一)司法制度
刑の執行
弘前市立弘前図書館/おくゆかしき津軽の古典籍    通史編2(近世1)
寺前(せいがんじまえ)~江戸町(えどまち)(誓願寺に通じる南北に走る道路)~荒(新)町(
あらまち)~茂森町(しげもりまち)~茂森横鍛冶町(よこかじまち)(現覚仙町(かくせんち
ょう))~本町(ほんちょう)通~...
新編弘前市史 通史編3(近世2) 第5章 弘前城下と都市住民 第一節 城下の構造 二 城下町人の役負担
町役負担と御用金
弘前市立弘前図書館/おくゆかしき津軽の古典籍    通史編3(近世2)
町大橋より同新土手鍛冶町境まで)東長町(笹森町へ入口東角より和徳町坂の下まで)亀甲
町,紺屋町,新町,茂森町,塩分町下役本銅冶町・東銅冶町,本寺町(二丁目・五丁目)鞘
師町(三丁目・四丁目),黒石町坂下,五十石...
新編弘前市史 通史編3(近世2) 第5章 弘前城下と都市住民 第一節 城下の構造 三 市域の変遷
宝暦期の城下
弘前市立弘前図書館/おくゆかしき津軽の古典籍    通史編3(近世2)
)には、本町支配・親方町支配・鍛冶町支配・土手町支配・富田町支配・楮町支配・東長
町支配・和徳町支配・茂森町支配・荒町(新町)支配・紺屋町支配・亀甲町支配の一二の町
支配および寺社門前軒数目録が記載されているが...
新編弘前市史 通史編3(近世2) 第5章 弘前城下と都市住民 第一節 城下の構造 三 市域の変遷
幕末期の市域
弘前市立弘前図書館/おくゆかしき津軽の古典籍    通史編3(近世2)
硝(しょう)(火薬)製所は田町・堅田村の二ヵ所、牛皮馬皮役所は堅田村、時鐘櫓は森丁に
あった。常芝居は茂森町広居の喜太夫座で開催された。このほかに諸士水練場は岩木川駒
越町の土居下、同馬芸習練場は馬屋町の三御馬...
新編弘前市史 通史編3(近世2) 第5章 弘前城下と都市住民 第二節 都市問題の諸相 四 塵芥捨場と道路の整備 (一)塵芥捨場
塵芥捨場の設置
弘前市立弘前図書館/おくゆかしき津軽の古典籍    通史編3(近世2)
(おかちまちかわぞえ)、土手町(どてまち)川添、桶屋町(おけやまち)川添、北横町(きた
よこちょう)、茂森町土居(しげもりまちどい)の前、新町(あらまち)川添、五十石町(ごじ
っこくまち)川添である(「国日記」...
新編弘前市史 通史編3(近世2) 第5章 弘前城下と都市住民 第三節 祭礼と娯楽 五 各種興行 (一)能楽・歌舞伎・操人形芝居興行
神事能
弘前市立弘前図書館/おくゆかしき津軽の古典籍    通史編3(近世2)
された(『御用格』)。宝暦四年(一七五四)には地謡の町役が免除され(同前)、天明五年(
一七八五)には茂森町に屋敷を持つ西岡伝之助が町役は免除されているが、地子銀を納め
ている例がみえる(同前)。寛政三年(一七...