弘前市立弘前図書館/おくゆかしき津軽の古典籍

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新編弘前市史 資料編1(古代・中世編) 第4章 弘前地域の金石文 第四節 板碑 八 弘前地域の板碑一覧
弘前1~133
弘前市立弘前図書館/おくゆかしき津軽の古典籍    資料編1(古代・中世編)
前市町田字山吹-大石大明神堂内-弘前120弘前市中崎字野脇-薬師堂内-弘前121弘前市
三世寺字色吉-神明宮境内-弘前122弘前市三世寺字色吉-神明宮境内-弘前123弘前市三
世寺字色吉-神明宮境内-弘前124...
新編弘前市史 通史編3(近世2) 第8章 藩政期の文化 第三節 宗教と信仰 一 宗教政策の展開と特徴 (二)本末制と僧録制
神道
弘前市立弘前図書館/おくゆかしき津軽の古典籍    通史編3(近世2)
社司由緒調書上帳」(同前No.四二一)から、図202のようになる。図202.神職組織と神道本
末関係図神明宮(現弘前神明宮)神主斎藤長門のみは寺社奉行の直接支配を受け、他の神職
はすべて別当寺院の下に置かれた。...
新編弘前市史 通史編3(近世2) 第8章 藩政期の文化 第三節 宗教と信仰 三 神社 (一)神社
神明宮
弘前市立弘前図書館/おくゆかしき津軽の古典籍    通史編3(近世2)
神明宮(現弘前神明宮)は、慶長七年(一六〇二)、為信が鎮護国家のため堀越城内に創建し
、信枚によって築城され...
新編弘前市史 通史編3(近世2) 第8章 藩政期の文化 第三節 宗教と信仰 五 人々の信仰 (二)庶民の信仰
伊勢参り
弘前市立弘前図書館/おくゆかしき津軽の古典籍    通史編3(近世2)
るので、すでに相当数の伊勢参りが行われていたことがわかる。元禄二年(一六八九)、町
年寄松井四郎兵衛と神明宮(現弘前神明宮)神主斎藤長門が町人と藩士の代参として伊勢神
宮へ出かけ、帰途、江戸屋敷で藩主から御目見...
新編弘前市史 資料編1(古代・中世編) 第4章 弘前地域の金石文 第四節 板碑 八 弘前地域の板碑一覧
岩木1~19
弘前市立弘前図書館/おくゆかしき津軽の古典籍    資料編1(古代・中世編)
岩木1中岩木町如来瀬字山田-神明宮境内-岩木2中岩木町如来瀬字山田-神明宮境内-岩
木3中岩木町如来瀬字山田-神明宮境内-岩木4中岩木町...
新編弘前市史 資料編1(古代・中世編) [付図]
[[付図]]
弘前市立弘前図書館/おくゆかしき津軽の古典籍    資料編1(古代・中世編)
内119弘前市町田字山吹大石大明神堂内120弘前市中崎字野脇薬師堂内121~127弘前市三世
寺字色吉神明宮境内128弘前市鬼沢字鶴喰牛頭天王社横129弘前市鬼沢字二千苅二千苅の石
仏130弘前市鬼沢字後田白山...
新編弘前市史 資料編3(近世編2) 第8章 藩政期の宗教と信仰
【解説】
弘前市立弘前図書館/おくゆかしき津軽の古典籍    資料編3(近世編2)
、元禄三年(一六九〇)より同十六年までの中から、同三年の二月・七月の二回分を抜き出
した。これは、弘前神明宮神主齋藤長門支配の神職のものであるが、弘前藩内の神職全員
に行われたものであろうことが分かる。「切支丹...
新編弘前市史 通史編3(近世2) 第5章 弘前城下と都市住民 第三節 祭礼と娯楽 六 南溜池の四季
祈祷の地としての南溜池
弘前市立弘前図書館/おくゆかしき津軽の古典籍    通史編3(近世2)
よれば、このたびの雨乞いは、領内の田畑のみならず、「弘前町中」の井戸が枯れ、町人
たちが難渋しており「神明宮」の神主に依頼して、南溜池で神楽を奏し、灯籠(とうろう)
を出してうちそろって雨乞いをしたいという希望...
新編弘前市史 通史編3(近世2) 第6章 維新変革と藩体制の解体 第四節 廃藩置県前後の動静 一 弘前藩の解体と神仏分離
神仏分離の準備
弘前市立弘前図書館/おくゆかしき津軽の古典籍    通史編3(近世2)
人となっていた長利が、これまでの経験と配下への影響力を買われて任命された。その他
、明治三年九月からは神明宮神官斎藤長門が社家長代に任命され、藩は彼ら三人を通して
神仏分離を進めていった。図76.旧藩時代の神職...
新編弘前市史 通史編3(近世2) 第8章 藩政期の文化 第三節 宗教と信仰 一 宗教政策の展開と特徴 (一)寺社の保護と統制
藩政前期為信
弘前市立弘前図書館/おくゆかしき津軽の古典籍    通史編3(近世2)
福寺(さいふくじ)を創建している。慶長七年(一六〇二)の為信の棟札(同前No.一五一)が
現存する弘前神明宮は、初め堀越城内に創建、のち、弘前城内へ移転されたものとみられ
る。別に城内に祀った稲荷宮が、現在堀越...
新編弘前市史 通史編3(近世2) 第8章 藩政期の文化 第三節 宗教と信仰 一 宗教政策の展開と特徴 (一)寺社の保護と統制
二代信枚
弘前市立弘前図書館/おくゆかしき津軽の古典籍    通史編3(近世2)
領一〇〇石を寄進した。このほか誓願寺(せいがんじ)大堂、長勝寺山門の建立や熊野宮(
現熊野奥照神社)、神明宮(現弘前神明宮)、袋宮(ふくろのみや)権現宮(現熊野宮、市内茜
町)、浪岡八幡宮、広船神社(現南津軽郡...
新編弘前市史 資料編1(古代・中世編) 第4章 弘前地域の金石文 第四節 板碑 二 青森県の板碑分布
[[青森県の板碑分布]]
弘前市立弘前図書館/おくゆかしき津軽の古典籍    資料編1(古代・中世編)
地方で、深浦町から鯵ヶ沢町・市浦村にかけてである。なお、青森湾岸には青森市内に二
基あり、そのうち石江神明宮の板碑は、菅江真澄の写生画が正しいとすれば第一の分布地
帯の延長線上のものと考えられる。もっともこの板...
新編弘前市史 資料編2(近世編1) 第1章 藩政成立への道 編年史料(天正十七年~明暦二年)
編年史料 (天正十七年~明暦二年)
弘前市立弘前図書館/おくゆかしき津軽の古典籍    資料編2(近世編1)
九月二十七日、津軽信建の室、信建上洛の留守中に縊死するという。●慶長七年(一六〇
二)九月、津軽為信、神明宮へ建立の棟札を奉納する。●慶長七年(一六〇二)十月十三日
、津軽為信、尾崎村九郎左衛門へ知行を充行う。...
新編弘前市史 通史編1(古代・中世) 第4章 中世前期 第三節 中世前期の宗教世界 二 北奥宗教界を彩る中世的寺社
[[北奥宗教界を彩る中世的寺社]]
弘前市立弘前図書館/おくゆかしき津軽の古典籍    通史編1(古代・中世)
。大浦城の鬼門守護神として再興。熊野奥照神社坂上田村麻呂大同二年(八〇七)伊弉那岐
命・伊弉那美尊弘前神明宮もと、松神村(鰺ケ沢町)不詳天照大神慶長七年(一六〇二)、為
信の時に大浦に移し、のち弘前に移転。和徳...
新編弘前市史 通史編2(近世1) 第2章 幕藩体制の成立 第二節 藩体制の成立 一 初代・二代藩政の動向
初代為信の動向
弘前市立弘前図書館/おくゆかしき津軽の古典籍    通史編2(近世1)
の岩木山神社)の再建に着手し、完成した慶長六年(一六〇一)九月に為信が奉納した棟札
が現存する。また、神明宮(現弘前市東城北二丁目)には、完成を期して慶長七年九月に為
信が奉納した大神宮宝殿の棟札が現存する(同...
新編弘前市史 通史編2(近世1) 第2章 幕藩体制の成立 第二節 藩体制の成立 三 初期新田開発の展開
本村と新田
弘前市立弘前図書館/おくゆかしき津軽の古典籍    通史編2(近世1)
郡中名字』にも「尻引(シリヒキ)」と「三世寺」の地名がみえてる。三世寺村の産土(う
ぶすな)神であった神明宮の境内には、現在付近から集められた板碑が七基安置されてい
るが、年号が彫られているものが五基ある。元応...
新編弘前市史 通史編2(近世1) 第2章 幕藩体制の成立 第三節 高岡築城と城下町の成立 一 築城と都市高岡の形成
城下高岡の形成
弘前市立弘前図書館/おくゆかしき津軽の古典籍    通史編2(近世1)
にかけて八幡宮とその別当寺院の真言宗最勝院、熊野宮、および神職の住む禰宜町(ねぎ
まち)、伊勢大神宮(神明宮)、西には浄土宗の誓願寺、南西には長勝寺・耕春院をはじめ
とする曹洞宗寺院、東には浄土真宗(門徒宗)・...
新編弘前市史 通史編3(近世2) 第5章 弘前城下と都市住民 第二節 都市問題の諸相 四 塵芥捨場と道路の整備 (一)塵芥捨場
塵芥捨ての実態
弘前市立弘前図書館/おくゆかしき津軽の古典籍    通史編3(近世2)
に多数の人夫が動員されている(第五章第三節六参照)。天明八年(一七八八)十月には、城
下の北に位置する神明宮(現市内東城北二丁目)への通りを西から東へ横断して流れる大久
保堰(おおくぼぜき)の川沿いに、近くに住...
新編弘前市史 通史編3(近世2) 第6章 維新変革と藩体制の解体 第一節 幕末の政局と民衆 二 幕末期の民衆 (一)都市民衆の姿
宗教と交通統制の低下
弘前市立弘前図書館/おくゆかしき津軽の古典籍    通史編3(近世2)
たいぐうじ)・最勝院(さいしょういん)といった大寺院が中心となり、本山・末寺制度を
通して、一方神職は神明宮(しんめいぐう)をはじめとして八幡宮神官小野若狭・熊野宮神
主長利薩摩(おさりさつま)を社家頭(しゃけ...
新編弘前市史 通史編3(近世2) 第6章 維新変革と藩体制の解体 第四節 廃藩置県前後の動静 一 弘前藩の解体と神仏分離
小社の神仏分離
弘前市立弘前図書館/おくゆかしき津軽の古典籍    通史編3(近世2)
もし紛争に及んだ際は必ず届け出ること。⑤今までの棟札は仏体とともに取り除き、神職
宅で保管すること。⑥神明宮・八幡宮・熊野宮・天満宮のほかは何神社と社号を改名する
こと。その際、権現号はもちろん、仏語に紛らわし...