弘前市立弘前図書館/おくゆかしき津軽の古典籍

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新編弘前市史 資料編2(近世編1) 第1章 藩政成立への道 編年史料(天正十七年~明暦二年)
編年史料 (天正十七年~明暦二年)
弘前市立弘前図書館/おくゆかしき津軽の古典籍    資料編2(近世編1)
秀吉、朱印状を下し、南部右京亮為信の鷹献上を感謝する。●天正十八年(一五九〇)正月
十六日、豊臣秀吉、津軽為信へ判物を下し、弟鷹の献上を賞し、ついで境目を堅固に守衛
すべきことを命じる。●天正十八年(一五九〇...
新編弘前市史 資料編1(古代・中世編) 序 例言/目次(綱文・史料一覧/出典・典拠一覧) 第一章 綱文・史料一覧 [[第一章 綱文・史料一覧]]
[[第一章 綱文・史料一覧]]
弘前市立弘前図書館/おくゆかしき津軽の古典籍    資料編1(古代・中世編)
紀7●大化二年(六四六)正月、蝦夷帰順。………………………………日本書紀7●斉明天皇
元年(六五五)、津軽等の蝦夷帰順し、饗及び冠位を受ける。………………………………日
本書紀7●斉明天皇四年(六五八)四月、...
新編弘前市史 通史編2(近世1) 第2章 幕藩体制の成立 第一節 徳川政権と津軽氏の動向 三 対幕府・公家関係の展開
津軽家宛ての領知宛行状と領知高の変動
弘前市立弘前図書館/おくゆかしき津軽の古典籍    通史編2(近世1)
(りょうちもくろく)が同時に発給された。東京都品川区の国立国文学研究資料館史料館(
国立史料館)所蔵の津軽家文書には、幕府から津軽家に対して下付された領知朱印状・領
知判物・領知目録(資料近世1五三四~五四一...
新編弘前市史 通史編2(近世1) [後付]
掲載図版・写真の典拠・所蔵一覧
弘前市立弘前図書館/おくゆかしき津軽の古典籍    通史編2(近世1)
口絵4群馬県新田郡尾島町東楊寺蔵口絵5大阪歴史博物館蔵口絵6相馬錩一氏蔵口絵7弘前市
藤先寺蔵口絵8中津軽郡岩木町高照神社蔵口絵9御国中道程之図国文学研究資料館史料館蔵
津軽家文書口絵10御国縮図並弘前同其外...
新編弘前市史 通史編2(近世1) 第2章 幕藩体制の成立 第二節 藩体制の成立 二 越後への転封問題
津軽信枚の越後転封
弘前市立弘前図書館/おくゆかしき津軽の古典籍    通史編2(近世1)
上洛した時点で、信枚が正則の改易についての決定経過をどの程度知っていたのかは不明
である。というのは、津軽弘前藩にはほとんど資料が残っていないからである。そこで、
前項と同じく『大日本古記録梅津政景日記』(一...
新編弘前市史 通史編2(近世1) 第2章 幕藩体制の成立 第一節 徳川政権と津軽氏の動向 三 対幕府・公家関係の展開
公家との関係
弘前市立弘前図書館/おくゆかしき津軽の古典籍    通史編2(近世1)
占的利用に努めたことが明らかとなり、また、公家と武家の密接なつながりについて検討
が進んだ。ここでは、津軽家と公家社会との接触について触れることにしたい。近世初頭
津軽家と関係のあった公家として、参議西洞院...
新編弘前市史 通史編1(古代・中世) 第4章 中世前期 第三節 中世前期の宗教世界 一 古代における北奥の宗教世界
[[古代における北奥の宗教世界]]
弘前市立弘前図書館/おくゆかしき津軽の古典籍    通史編1(古代・中世)
てはならない。それゆえ、私たちはどうしても弘前の中世宗教史とはいえ、現在の弘前市
域を広く越えて、北奥津軽における古代~中世の宗教的営為から筆を起こさなければなら
ない。奈良朝を経過した古代律令国家が「攘災殖...
新編弘前市史 通史編3(近世2) [後付]
掲載図版・写真の典拠・所蔵一覧
弘前市立弘前図書館/おくゆかしき津軽の古典籍    通史編3(近世2)
て史料名は付さなかったが,必要と思われるものには,史料名を番号の直後に付した。口
絵1弘前市立図書館蔵津軽家文書口絵2弘前市立博物館蔵口絵3弘前市立図書館蔵津軽家文
書口絵4弘前市報恩寺蔵口絵5弘前市立博物館...
新編弘前市史 通史編2(近世1) 第3章 幕藩体制の確立 第四節 信政以後の政治動向 二 「津軽一統志」の編纂
津軽家の自己認識確立への試み
弘前市立弘前図書館/おくゆかしき津軽の古典籍    通史編2(近世1)
津軽家がどのように興り、またどのようにして津軽を統一していったのか、さらに津軽
信という実在した人物の業...
新編弘前市史 通史編1(古代・中世) [後付] 掲載図版・写真の典拠・所蔵一覧
[[掲載図版・写真の典拠・所蔵一覧]]
弘前市立弘前図書館/おくゆかしき津軽の古典籍    通史編1(古代・中世)
蔵口絵10弘前市万蔵寺蔵口絵11弘前市法源寺蔵口絵12弘前市貞昌寺蔵口絵13弘前市長勝寺
蔵口絵14南津軽郡大鰐町大円寺蔵口絵15和歌山県東牟婁郡那智勝浦町熊野那智大社蔵口絵
16秋田系図秋田美篤氏蔵口絵17...
新編弘前市史 通史編2(近世1) 第1章 統一政権と北奥の動向 第二節 天正十八年の奥羽日の本仕置と北奥 二 領知安堵と太閤蔵入地の設定
太閤蔵入地の設定
弘前市立弘前図書館/おくゆかしき津軽の古典籍    通史編2(近世1)
右にみてきたように、天正十九年十月までに確定された津軽氏の領知高は三万石程度であ
ったと考えられる・高橋富雄『東北の歴史と開発』(一九七三年山川出版社刊)に...
新編弘前市史 通史編2(近世1) 第2章 幕藩体制の成立 第一節 徳川政権と津軽氏の動向 一 慶長五・六年の動乱と津軽
関ヶ原の戦いと津軽
弘前市立弘前図書館/おくゆかしき津軽の古典籍    通史編2(近世1)
この慶長五・六年の動乱に際して、津軽氏はどのような動きをとったのだろうか。津軽
信は、関ヶ原の戦いの際に、実際に合戦の行われた美濃国に赴...
新編弘前市史 通史編1(古代・中世) 第5章 中世後期 第四節 戦国津軽とその終焉 二 南部氏の津軽平定と石川高信
三戸南部氏による領国支配の強化
弘前市立弘前図書館/おくゆかしき津軽の古典籍    通史編1(古代・中世)
ともにはっきりした姿をみせ、領国支配を強化しつつ、北奥地域の最有力の武将へと成長
していった。南部氏の津軽への勢力拡大の動きについては、同時代史料が少ないために、
これまで後代の史料に基づいて検討されており、...
新編弘前市史 通史編2(近世1) 第1章 統一政権と北奥の動向 第四節 豊臣政権への軍役 三 北奥羽における領主支配
伏見滞在と派閥抗争
弘前市立弘前図書館/おくゆかしき津軽の古典籍    通史編2(近世1)
力大名である伊達政宗、最上義光、南部信直は妻子を人質として上洛させ(『大日本古文
書・島津家文書』)、津軽為信も同年十二月に妻子ともども上洛していた。大名自身も政
権のもとに屋敷を構えて居住し、政権を構成する...
新編弘前市史 資料編1(古代・中世編) 第1章 蝦夷・津軽関係編年史料
[十六世紀]
弘前市立弘前図書館/おくゆかしき津軽の古典籍    資料編1(古代・中世編)
)、南部光信、大浦城を築いて嫡男盛信をおくという。●文亀三年(一五〇三)十月二十四
日、熊野御師重豊、津軽一円・夷島一円の旦那を実報院に売却する。●永正二年(一五〇
五)十二月十七日、葛西頼清、深浦円覚寺本堂...
新編弘前市史 通史編3(近世2) 第6章 維新変革と藩体制の解体 第三節 藩政改革と藩制の終焉 二 戦後の経済政策 (二)青森商社と弘前
青森商社と帰田法
弘前市立弘前図書館/おくゆかしき津軽の古典籍    通史編3(近世2)
面積許可家業地主住所(現在名)1鳴海長左衛門50町歩百石酒造黒石市浅瀬石2米田慶助34町
歩百石酒造北津軽郡板柳町五林平3阿部健吉30町歩百石酒造五所川原市羽野木沢4石岡菊次
郎25町歩百石酒造五所川原市野里...
新編弘前市史 資料編1(古代・中世編) 第1章 蝦夷・津軽関係編年史料
[十四世紀]
弘前市立弘前図書館/おくゆかしき津軽の古典籍    資料編1(古代・中世編)
月二日・延慶二年(一三〇九)九月二十七日重ねての譲状。●嘉元四年(一三〇六)八月十五
日、長勝寺梵鐘に津軽武士。●延慶四年(一三一一)十月十六日、尼めうい、みつき郷を子
に譲る。●正和元年(一三一二)十一月十...
新編弘前市史 資料編2(近世編1) [口絵]
[[口絵]]
弘前市立弘前図書館/おくゆかしき津軽の古典籍    資料編2(近世編1)
津軽為信画像(国立史料館蔵)津軽為信霊屋(弘前市・革秀寺)為信の霊屋は初め死亡した翌
年の慶長13年に立て...
新編弘前市史 通史編2(近世1) 第2章 幕藩体制の成立 第一節 徳川政権と津軽氏の動向 二 江戸幕府からの軍役負担
江戸時代初期の大名課役
弘前市立弘前図書館/おくゆかしき津軽の古典籍    通史編2(近世1)
まとしたね)・南部利直・秋田実季などが将軍徳川秀忠軍に組み込まれて(『大日本史料』
)上方へ進発した。津軽家がこの編成に組み込まれていないことから、幕府は津軽家を軍
編成から除外していたと考えてよい。にもかか...
新編弘前市史 通史編1(古代・中世) 第3章 古代蝦夷の時代 第二節 津軽の蝦夷と阿倍比羅夫の遠征 四 阿倍比羅夫「北征」
渡嶋の所在
弘前市立弘前図書館/おくゆかしき津軽の古典籍    通史編1(古代・中世)
さてもう一つの地名「渡嶋」については、津軽よりさらに北の奥地であることは確実であ
るが、渡嶋が厳密に現在のどの地域にあたるのかを示すのは史料的に...