弘前市立弘前図書館/おくゆかしき津軽の古典籍

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新編弘前市史 通史編5(近・現代2) 第六章 現代の弘前 第二節 高度経済成長と弘前の経済 三 高度経済成長下の工業
高度経済成長期の工業
弘前市立弘前図書館/おくゆかしき津軽の古典籍    通史編5(近・現代2)
二次産業の伸びがこれに次いでいることがわかる。昭和四十年代に入ってからの第二次産
業、したがって工業の成比は一四%で変化がない。表32弘前市産業別就業人口(人、%
)区分昭和35成比%昭和40成比%昭...
新編弘前市史 通史編5(近・現代2) 第七章 都市計画と市民生活基盤の整備 第二節 弘前市の総合開発計画 二 弘前市総合開発計画の策定
新弘前市総合開発計画(昭和五十九年計画)の策定
弘前市立弘前図書館/おくゆかしき津軽の古典籍    通史編5(近・現代2)
弘前市総合開発審議会は、昭和五十九年(一九八四)一月に、福士市長に対し、新弘前市
総合開発計画の基本想と基本計画を答申した。これは前年の十月に諮問を受けてから、
七回の審議会や分科会での審議を経たもので...
新編弘前市史 資料編1(考古編) 第1章 地形と地質 -文献リスト-
[[-文献リスト-]]
弘前市立弘前図書館/おくゆかしき津軽の古典籍    資料編1(考古編)
8, P.727-732◇10石井武政・長谷絋和(1978)十和田湖北西方にみられる環状地形と地質
造について.日本地質学会第85年大会講演要旨, P.77◇11石川俊夫(1949)岩木火山の
熔岩に就...
新編弘前市史 資料編1(考古編) 第3章 古代 第1節 古代に関する考古学研究略史
(2)太平洋戦争後から現代まで
弘前市立弘前図書館/おくゆかしき津軽の古典籍    資料編1(考古編)
跡を3軒検出している*10。これまでは東北地方北部で円形の窪地として確認されている多
くの竪穴住居跡の造は、すべて円形プランをなすものと見られていたが、この段階で初
めて関東地方の古代竪穴住居と同様に、方...
新編弘前市史 通史編1(自然・原始) 第1章 津軽の自然 第四節 平野の地下地質 一 平野の地下地質の評価法
[[平野の地下地質の評価法]]
弘前市立弘前図書館/おくゆかしき津軽の古典籍    通史編1(自然・原始)
丘陵や山地を成する地質は、河床や崖に露出する地層から得られる岩相や地質造、ま
た地形から読みとれるリニアメント(...
新編弘前市史 資料編1(古代・中世編) 序 例言/目次(綱文・史料一覧/出典・典拠一覧) 新編 弘前市史 資料編1-2 古代・中世編 目次 [[新編 弘前市史 資料編1-2 古代・中世編 目次]]
[[新編 弘前市史 資料編1-2 古代・中世編 目次]]
弘前市立弘前図書館/おくゆかしき津軽の古典籍    資料編1(古代・中世編)
仏ケ鼻城)」………………四三九三石川城「縄張り(平面プラン)」の復元…………………
……四四一四城館の造………………………………………………………四四六五縄張りか
らの問題点………………………………………...
新編弘前市史 通史編1(自然・原始) 第1章 津軽の自然 第三節 津軽平野南部の地形発達 一 平野南縁の地形
古懸浮石流凝灰岩
弘前市立弘前図書館/おくゆかしき津軽の古典籍    通史編1(自然・原始)
.PN 40°39'E140°25'30”弘前市中別所字荼毘館。住吉軽石流凝灰岩を覆う段丘
成層中の泥炭。Gak-16271山口(1993)泥炭層18,000±310 y.B.PN&...
新編弘前市史 通史編5(近・現代2) 第六章 現代の弘前 第二節 高度経済成長と弘前の経済 四 中央資本のりんご加工業進出と工業振興政策
工業振興政策
弘前市立弘前図書館/おくゆかしき津軽の古典籍    通史編5(近・現代2)
くものと、製造業などを外部から誘致するものに分けられるが、これら二つの「型」を基
本において工業振興を想するが、その基本想は次の四点となった。①「弘前地方拠点
都市地域」地方拠点都市第二次指定として、「...
新編弘前市史 資料編1(古代・中世編) 第3章 弘前地域の中世城館 第二節 石川城跡 四 城館の
[[城館の造]]
弘前市立弘前図書館/おくゆかしき津軽の古典籍    資料編1(古代・中世編)
間は、大仏ケ鼻城と岡館・猿楽館・月館地区(この三つの曲輪を総称し「次兵衛殿館」と
もいう)の、二つから成されている。このうち大仏ケ鼻城は、東西・南北二〇〇メート
ルの規模を持つが、公園として整備され遺の...
新編弘前市史 通史編1(自然・原始) 第1章 津軽の自然 第三節 津軽平野南部の地形発達 一 平野南縁の地形
黒石面
弘前市立弘前図書館/おくゆかしき津軽の古典籍    通史編1(自然・原始)
ほぼ連続している。次に図23~図26に示したように、ボーリング資料に基づいて開析扇状
地である黒石面の成物について記述する。黒石Ⅰ面の成層をみると、黒石中学校①(
六八メートル)および尾上町金屋(六五メ...
新編弘前市史 通史編1(自然・原始) 第1章 津軽の自然 第五節 山地と丘陵の生い立ち [[山地と丘陵の生い立ち]]
地層に記録された過去の出来事
弘前市立弘前図書館/おくゆかしき津軽の古典籍    通史編1(自然・原始)
できた堆積岩と、かつては活発に活動していた火山から流れ出した溶岩や火砕流が堆積し
てできた地層などから成されている。これらの山地と丘陵は、いつ、どのような道筋を
経てできあがったのだろうか。写真42市街地...
新編弘前市史 通史編1(自然・原始) 第1章 津軽の自然 第五節 山地と丘陵の生い立ち 五 日本列島の土台ができた時代
太平洋プレート以前のこと
弘前市立弘前図書館/おくゆかしき津軽の古典籍    通史編1(自然・原始)
億年以上かかって、はるか南方から運んできた深海堆積物ということになる。図53日本列
島と,その周辺域を成するプレート。(平,1990などより作成)図54アジア大陸東縁では
,中朝地塊と楊子地塊が合体して広...
新編弘前市史 通史編5(近・現代2) 第六章 現代の弘前 第三節 安定成長への転換 一 安定成長への転換と弘前市経済
弘前市の事業所の動向
弘前市立弘前図書館/おくゆかしき津軽の古典籍    通史編5(近・現代2)
五十六年の数値をもとに、それまでの変化を見てみよう。表42産業大分類別事業所数の推
移(民営)区分実数成比%増減率%昭50年53年56年昭50年53年56年50/4753/5056/53
民営総数8,69...
新編弘前市史 通史編5(近・現代2) 第六章 現代の弘前 第三節 安定成長への転換 一 安定成長への転換と弘前市経済
小売業の動向
弘前市立弘前図書館/おくゆかしき津軽の古典籍    通史編5(近・現代2)
て売場面積にいたっては、五四・七%に及んでいる。これらの商店街のなかで、商店数で
は、駅前の一九八店(成割合で六・九%)が最も多く、従業者数においても駅前の一、
一一六人(同八・九%)が多い。また、年間商...
新編弘前市史 資料編1(考古編) 第3章 古代 第3節 飛鳥・奈良・平安時代 3.古代の生産活動と生活用具 (2)鉄生産と鉄製品 [[鉄生産と鉄製品]]
-鉄生産遺と製鉄炉の性格-
弘前市立弘前図書館/おくゆかしき津軽の古典籍    資料編1(考古編)
属学的分析により、後者の「間接製鋼法」の炉であることが明らかになった。当然ながら
、この二種類の炉には造上の違いも指摘されることとなった。このように、製鉄炉と言
っても性格的には製錬炉と精錬炉との違いがあ...
新編弘前市史 資料編1(古代・中世編) 第3章 弘前地域の中世城館 第五節 国吉館跡・坂本館跡と東目屋の城館群 二 各城館の位置
[[各城館の位置]]
弘前市立弘前図書館/おくゆかしき津軽の古典籍    資料編1(古代・中世編)
されている。現地に行ってみると、東目屋盆地の入口、割山から南に伸びる尾根の先端を
、空堀で掘り切った遺が存在していた。しかし、この堀切は、旧目屋街道が東目屋盆地
に入る切通しでもあり、ほかには明白に人の手...
新編弘前市史 通史編1(自然・原始) 第1章 津軽の自然 第二節 岩木火山発達史 四 岩木火山発達史
第二期
弘前市立弘前図書館/おくゆかしき津軽の古典籍    通史編1(自然・原始)
る古岩木火山は、図10の赤倉沢における地質断面に示したように、標高約一二〇〇メート
ルまでは現火山体を成している。なお、図11には蔵助沢、図13には主要放射谷での地質
断面を示した。古岩木火山体を成する...
新編弘前市史 通史編1(自然・原始) 第1章 津軽の自然 第三節 津軽平野南部の地形発達 一 平野南縁の地形
平賀面
弘前市立弘前図書館/おくゆかしき津軽の古典籍    通史編1(自然・原始)
されている。ボーリング資料からみると、古懸浮石流凝灰岩および駒木浮石流凝灰岩の二
枚の火砕流堆積物から成されているのが特徴的である。上位の古懸浮石流凝灰岩は黒石
面の前縁において、下位の駒木浮石流凝灰岩を...
新編弘前市史 通史編1(自然・原始) 第1章 津軽の自然 第四節 平野の地下地質 三 深部の地質
掘さくの深度
弘前市立弘前図書館/おくゆかしき津軽の古典籍    通史編1(自然・原始)
る。同一帯水層からの揚湯と仮定すると、帯水層の形状は田舎館村付近および弘前市高杉
付近を中心とする盆状造を示唆する。このような地域がブーゲー異常重力図(図42)に示
される低重力域(L)に符合することは、...
新編弘前市史 通史編1(古代・中世) 第3章 古代蝦夷の時代 第四節 考古学からみた平安時代の津軽 二 環壕集落の出現
環壕集落の造と年代
弘前市立弘前図書館/おくゆかしき津軽の古典籍    通史編1(古代・中世)
主要とみられる数軒の竪穴を空堀・土塁・柵列などの施設で区画して、その後背地に集落
の主体部分を配置する造のものと、空堀・土塁などの施設で集落全体を囲む造のもの
と、二つのタイプがあり、前者は上北地方に特...