弘前市立弘前図書館/おくゆかしき津軽の古典籍

本文テキスト検索結果
 

 

 

[目録] 通史編1(自然・原始) (0 件)

[目録] 通史編1(古代・中世) (0 件)

[目録] 通史編2(近世1) (0 件)

[目録] 通史編3(近世2) (0 件)

[目録] 通史編4(近・現代1) (0 件)

[目録] 通史編5(近・現代2) (0 件)

[目録] 資料編1(考古編) (0 件)

[目録] 資料編1(古代・中世編) (0 件)

[目録] 資料編2(近世編1) (0 件)

[目録] 資料編3(近世編2) (0 件)

[目録] 年表・索引編 (0 件)

[目録] 史資料 (0 件)

[目録] 文学館 (0 件)

[目録] 成田文庫 (2 件)

[本文テキスト] 通史編1(自然・原始) (6 件)

[本文テキスト] 通史編1(古代・中世) (9 件)

[本文テキスト] 通史編2(近世1) (5 件)

[本文テキスト] 通史編3(近世2) (1 件)

[本文テキスト] 通史編4(近・現代1) (2 件)

[本文テキスト] 通史編5(近・現代2) (1 件)

[本文テキスト] 資料編1(考古編) (9 件)

[本文テキスト] 資料編1(古代・中世編) (3 件)

[本文テキスト] 資料編2(近世編1) (0 件)

[本文テキスト] 資料編3(近世編2) (1 件)

[本文テキスト] 年表・索引編 (0 件)

[その他ページ] (0 件)

[索引語] 通史編1(自然・原始) (1 件)

[索引語] 通史編1(古代・中世) (2 件)

[索引語] 通史編2(近世1) (2 件)

[索引語] 通史編3(近世2) (0 件)

[索引語] 通史編4(近・現代1) (0 件)

[索引語] 通史編5(近・現代2) (0 件)

[年表] 通史編1(自然・原始) (0 件)

[年表] 年表・索引編 (1 件)

ソート機能:
新編弘前市史 通史編1(古代・中世) 第5章 中世後期 第四節 戦国津軽とその終焉 五 戦国動乱の激化と城館群 (五)発掘調査から見た遺跡
大光寺新城
弘前市立弘前図書館/おくゆかしき津軽の古典籍    通史編1(古代・中世)
大光寺新城跡(写真217)は南津軽郡平賀町字三村井に所在する。平賀町の中心街から北西
におよそ一キロメートルのと...
新編弘前市史 資料編1(考古編) 第4章 中世・近世 第6節 金属製品
[[金属製品]]
弘前市立弘前図書館/おくゆかしき津軽の古典籍    資料編1(考古編)
(11)(12)(13)(14)銭貨名鋳造国初鋳年館山乳井奥内原別猿賀岡本石川十三浪岡城埋納南沢
小沢新城砂子瀬志海苔半両秦B.C.175117五銖漢11824237339貨泉新A.D. 1431...
新編弘前市史 通史編1(自然・原始) 第1章 津軽の自然 第三節 津軽平野南部の地形発達 三 津軽平野南部の地形発達
第一節~第三節 引用・参考文献
弘前市立弘前図書館/おくゆかしき津軽の古典籍    通史編1(自然・原始)
伸(二〇〇〇a)第一章自然環境、浪岡町史第一巻、浪岡町、四~三九頁山口義伸(二〇〇〇
b)第三章大光寺新城跡周辺の地形及び地質について、大光寺新城跡遺跡-第十次発掘調査
-、平賀町埋蔵文化財報告書第二六集、平...
新編弘前市史 通史編1(古代・中世) 第4章 中世前期 第二節 鎌倉幕府の東夷成敗権と得宗領津軽 四 嘉元鐘の鎌倉武士
嘉元鐘銘文に登場する鎌倉武士
弘前市立弘前図書館/おくゆかしき津軽の古典籍    通史編1(古代・中世)
きりとしないとされてきたので後述する。その四人に続く「安倍季盛(すえもり)」は、時
代からみて『十三湊新城記』(史料一一四三・写真114)に、福島城(市浦村)築城者と伝え
られた安倍(安藤)貞季であると考えら...
新編弘前市史 通史編2(近世1) 第2章 幕藩体制の成立 第四節 近世前期の商品流通と交通の整備 二 陸上交通網の整備と岩木川舟運
一里塚
弘前市立弘前図書館/おくゆかしき津軽の古典籍    通史編2(近世1)
く記載されている。羽州街道の場合は「大手町境御門より碇関峠御境迄(まで)道程絵図」
と「東御門町境より新城村通油川村御札所(おんふだしょ)迄道路絵図」の二本に分けられ
ており、従来の藩境から街道が始まるという...
新編弘前市史 資料編1(考古編) 第4章 中世・近世 〈注一覧…第4章〉
[[〈注一覧…第4章〉]]
弘前市立弘前図書館/おくゆかしき津軽の古典籍    資料編1(考古編)
2年度浪岡城跡発掘調査報告書浪岡城跡Ⅹ-内館調査のまとめ-』1989年65)平賀町教育委
員会『大光寺新城跡遺跡発掘調査報告書第1次発掘調査』(平賀町埋蔵文化財調査報告書第
18集)1989年66)中里町・中...
新編弘前市史 資料編1(古代・中世編) 第3章 弘前地域の中世城館 第六節 乳井茶臼館跡と周辺の城館群 五 乳井地区の城館群と宗教的領域
[[乳井地区の城館群と宗教的領域]]
弘前市立弘前図書館/おくゆかしき津軽の古典籍    資料編1(古代・中世編)
代に乳井を本拠とした乳井福王寺玄蕃であったらしい。その居城は、はじめ乳井古館にあ
り、のち乳井城(乳井新城)に移ったと伝えられる。また玄蕃は、乳井福王寺の別当職にあ
り、猿賀深沙大権現の別当職も兼ねていた。『...
新編弘前市史 通史編1(自然・原始) 第1章 津軽の自然 第三節 津軽平野南部の地形発達 一 平野南縁の地形
古懸浮石流凝灰岩
弘前市立弘前図書館/おくゆかしき津軽の古典籍    通史編1(自然・原始)
490±1,280 y.B.PN 40°49'13”E140°40'07”青森市新城字平岡。八甲田第1
期火砕流凝灰岩にのる段丘構成層(岡町層?)下底部の泥炭層。Gak-16738泥炭層...
新編弘前市史 通史編1(自然・原始) 第1章 津軽の自然 第三節 津軽平野南部の地形発達 一 平野南縁の地形
平賀面
弘前市立弘前図書館/おくゆかしき津軽の古典籍    通史編1(自然・原始)
示しているが、ただ地表直下に有機質粘土(厚さ一~二メートル、N値三~五)の堆積物が
認められる。大光寺新城跡は小丘状の平賀面に位置し、発掘調査地点では下位の常盤面と
比高三~四メートルの急斜面が認められる。発...
新編弘前市史 通史編1(自然・原始) 第1章 津軽の自然 第六節 津軽地域の気候 一 青森県の地勢と気候 [[青森県の地勢と気候]]
位置と地勢
弘前市立弘前図書館/おくゆかしき津軽の古典籍    通史編1(自然・原始)
、中村(なかむら)川も北流して日本海に注ぐ。陸奥湾に入る川に、青森市内を北流する堤
川、津軽半島東部の新城(しんじょう)川、蟹田(かにた)川などがある。東部では馬淵(ま
べち)川や五戸(ごのへ)川、相坂(あい...
新編弘前市史 通史編1(自然・原始) 第2章 津軽の原始時代 第一節 青森県の考古学研究史 五 第Ⅲ期…緊急発掘の時代
発掘調査の成果
弘前市立弘前図書館/おくゆかしき津軽の古典籍    通史編1(自然・原始)
二世紀後半~十三世紀初頭=平安末期~鎌倉時代)(142)、南津軽郡平賀町大光寺(だいこ
うじ)の大光寺新城遺跡(一九八八年発掘、一六一〇年落城でそれ以前は三世紀にわたり城
館として機能)(143)、上北郡七戸...
新編弘前市史 通史編1(自然・原始) 第2章 津軽の原始時代 第一節 青森県の考古学研究史 五 第Ⅲ期…緊急発掘の時代
第一節 注および引用・参考文献
弘前市立弘前図書館/おくゆかしき津軽の古典籍    通史編1(自然・原始)
会『中崎館遺跡』(青森県埋蔵文化財調査報告書一二九)一九九〇年三月(143)平賀町教育
委員会『大光寺新城跡遺跡発掘調査報告書(第一次)』(平賀町埋蔵文化財報告書一八)一九
八九年三月(144)七戸町教育委員...
新編弘前市史 通史編1(古代・中世) 第3章 古代蝦夷の時代 第一節 原エミシおよびエミシ文化の時代 一 古墳文化北進の限界
東北地方北部の群集墳
弘前市立弘前図書館/おくゆかしき津軽の古典籍    通史編1(古代・中世)
がある(図6-2)。津軽地方では、群集墳に埋葬されているものと同類の勾玉が田舎館村境
森や平賀町大光寺新城遺跡で、銅釧(どうくしろ)(銅製の腕輪)が金木町で出土しており、
津軽地方でも拠点的に太平洋側に匹敵す...
新編弘前市史 通史編1(古代・中世) 第3章 古代蝦夷の時代 第三節 律令時代の青森 四 元慶の乱と津軽
夷語を解する小野春風
弘前市立弘前図書館/おくゆかしき津軽の古典籍    通史編1(古代・中世)
井川・飯田川)・姉刀(あねたち)(五城目)・方上(かたがみ)(昭和・天王)・焼岡(たけおか
)(金足・新城)」の一二ヵ村であるが(史料三三五)、春風は上津野という最奥地から説得
を始めている。実に大胆な人物で...
新編弘前市史 通史編1(古代・中世) 第4章 中世前期 第三節 中世前期の宗教世界 一 古代における北奥の宗教世界
[[古代における北奥の宗教世界]]
弘前市立弘前図書館/おくゆかしき津軽の古典籍    通史編1(古代・中世)
)赤石毘沙門堂同右神職(27)藤崎熊野大権現未詳坂上田村麻呂修験常福院「往古真言宗寺
院退転シテ今号二新城館一」(28)乳井毘沙門堂承暦二年福王寺坂上田村麻呂の創建で承暦
二年の再興とも伝える(29)日照田薬...
新編弘前市史 通史編1(古代・中世) 第5章 中世後期 第四節 戦国津軽とその終焉 四 戦国期津軽の農村と都市と城館跡 (二)大浦氏の城と城下町の流れ
堀越城と城下町
弘前市立弘前図書館/おくゆかしき津軽の古典籍    通史編1(古代・中世)
うことがまず挙げられる。街道は「羽州街道」と呼ばれるもので、県内では碇ヶ関-堀越
-弘前-藤崎-浪岡-新城(しんじょう)から奥州街道の油川に至る経路をたどることにな
る。地籍図(図64)などをみる限りにおいて...
新編弘前市史 通史編1(古代・中世) 第5章 中世後期 第四節 戦国津軽とその終焉 五 戦国動乱の激化と城館群 (四)中世城館のネットワーク
堀越城・石川城を中心とした城館群
弘前市立弘前図書館/おくゆかしき津軽の古典籍    通史編1(古代・中世)
周辺の東側に位置する城館では乳井茶臼館跡・乳井城跡・乳井古館跡、北側に位置するも
のでは平賀町の大光寺新城跡や沖館城跡・高畑城跡・新館城跡などの城館跡が点在し、南
側には森山館跡をはじめとし、大鰐町の蔵館(く...
新編弘前市史 通史編1(古代・中世) 第5章 中世後期 第四節 戦国津軽とその終焉 五 戦国動乱の激化と城館群 (五)発掘調査から見た遺跡
[[発掘調査から見た遺跡]]
弘前市立弘前図書館/おくゆかしき津軽の古典籍    通史編1(古代・中世)
浦城跡二ノ丸部分の発掘調査も行われている。さらに津軽領内での合戦の舞台として登場
してくる平賀町大光寺新城跡、藤崎町藤崎城跡なども開発に伴う緊急発掘調査が行われ、
城館跡の曲輪内での具体的な姿が明らかになりつ...
新編弘前市史 通史編1(古代・中世) [後付] 掲載図版・写真の典拠・所蔵一覧
[[掲載図版・写真の典拠・所蔵一覧]]
弘前市立弘前図書館/おくゆかしき津軽の古典籍    通史編1(古代・中世)
査報告書2』1997年弘前市教育委員会刊図80平賀町教育委員会『平賀町埋蔵文化財報告書
第19集大光寺新城跡遺跡発掘調査報告書』1990年平賀町教育委員会刊別表長谷川成一他『
図説青森県の歴史』1991年河出...
新編弘前市史 通史編2(近世1) 第1章 統一政権と北奥の動向 第一節 大浦氏の統一政権への接触 二 異民族との接触
外浜の掌握と開発
弘前市立弘前図書館/おくゆかしき津軽の古典籍    通史編2(近世1)
。一方、荒川村(現青森市)は、浪岡から青森に抜ける大豆坂(まめさか)街道に位置し、横
内(よこうち)・新城(しんじょう)(ともに現青森市)に向かう脇道の分岐点であり、特に、
横内は為信の油川城攻略の後に「油川...