弘前市立弘前図書館/おくゆかしき津軽の古典籍

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新編弘前市史 通史編2(近世1) 第2章 幕藩体制の成立 第一節 徳川政権と津軽氏の動向 三 対幕府・公家関係の展開
津軽家宛ての領知宛行状と領知高の変動
弘前市立弘前図書館/おくゆかしき津軽の古典籍    通史編2(近世1)
664)4月5日徳川家綱津軽信政朱印状継目安堵47,000石あり874貞享元年(1684)9月21日徳川
綱吉津軽信政朱印状継目安堵47,000石あり876正徳2年(1712)4月11日徳川家宣津軽信寿朱
印状継...
新編弘前市史 通史編2(近世1) 第3章 幕藩体制の確立 第一節 確立期における藩政の動向 二 越後高田領検地と領内統一検地
大名の改易と幕領検地
弘前市立弘前図書館/おくゆかしき津軽の古典籍    通史編2(近世1)
元禄を考える一二のアプローチ⑥大名」『アエラムック元禄時代がわかる。』一九九八年
朝日新聞社刊)。将軍徳川綱吉(とくがわつなよし)の大名に対する立場は、将軍の権威と
その厳しさを大名に対して示そうとしたものであり...
新編弘前市史 通史編2(近世1) 第3章 幕藩体制の確立 第一節 確立期における藩政の動向 四 元禄九年の家臣召し放ちと支配機構の再編
高照神社の造営と「名君」信政像の創出
弘前市立弘前図書館/おくゆかしき津軽の古典籍    通史編2(近世1)
金井圓校訂『江戸史料叢書土芥寇讎記』一九六七年人物往来社刊)と位置づけられている
史料である。五代将軍徳川綱吉は諸大名に「仁政(じんせい)」を求め、大名領分への監察
もその視点からなされることになった。その評価基...
新編弘前市史 通史編2(近世1) 第3章 幕藩体制の確立 第一節 確立期における藩政の動向 五 殖産政策と文教政策
殖産政策の前提
弘前市立弘前図書館/おくゆかしき津軽の古典籍    通史編2(近世1)
藩の財政はすでに江戸時代前期から傾きだし、その建て直しのために努力が払われた。幕
府でいえば、五代将軍徳川綱吉の時代にとられた大老堀田正俊(ほったまさとし)の主導に
よる「天和の治(てんなのち)」の年貢増徴策や、...
新編弘前市史 通史編2(近世1) 第4章 幕藩体制の動揺と民衆 第三節 蝦夷地警備と化政期の藩政 五 司法制度の整備と変遷 (一)司法制度
自分仕置
弘前市立弘前図書館/おくゆかしき津軽の古典籍    通史編2(近世1)
、それ以下の犯罪についてはもちろん自分仕置であった。「生類憐(しょうるいあわれ)み
の令」は五代将軍の徳川綱吉(つなよし)が貞享四年(一六八七)に制定し、宝永六年(一七
〇九)綱吉の死亡とともに廃止された悪法であ...
新編弘前市史 通史編3(近世2) 第7章 藩政期の人々の生活 第一節 武家の生活 五 参勤交代と江戸屋敷の生活 (二)江戸屋敷の生活
災害と生活
弘前市立弘前図書館/おくゆかしき津軽の古典籍    通史編3(近世2)
に挙げてみたい。○「生類憐みの令」施行の実態――「江戸日記」貞享四年(一六八七)六
月九日条。五代将軍徳川綱吉が制定した悪法についてであるが、世情として興味深いので
挙げてみた。夕方、藩主が駕籠に乗ってお帰りの際...
新編弘前市史 通史編3(近世2) 第8章 藩政期の文化 第一節 学芸の隆盛 一 文運の推移
信政の教養
弘前市立弘前図書館/おくゆかしき津軽の古典籍    通史編3(近世2)
川頼宣(よりのぶ)、会津藩主保科正之(ほしなまさゆき)などからの信頼も厚く、天和二年
(一六六七)には徳川綱吉から幕府神道方を命じられた。惟足の神道説は吉田神道を基礎と
しつつも、その仏教的色彩を除き、朱子学との...