弘前市立弘前図書館/おくゆかしき津軽の古典籍

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新編弘前市史 通史編2(近世1) 第4章 幕藩体制の動揺と民衆 第三節 蝦夷地警備と化政期の藩政 五 司法制度の整備と変遷 (一)司法制度
藩士対象の司法制度
弘前市立弘前図書館/おくゆかしき津軽の古典籍    通史編2(近世1)
し人と申し渡し場所申し渡し人申し渡し場所①家老家老宅②大目付評定所③目付評定所④
御馬廻取上御仕置場⑤御徒目付取上御仕置場⑥御徒目付牢前⑦御徒目付揚屋⑧御徒目付
端または町端⑨町奉行町奉行宅⑩御馬廻深浦⑪鯵ヶ...
新編弘前市史 通史編3(近世2) 第5章 弘前城下と都市住民 第二節 都市問題の諸相 一 治安と犯罪 (二)犯罪と刑罰
情事の発覚
弘前市立弘前図書館/おくゆかしき津軽の古典籍    通史編3(近世2)
限であるため一五鞭に減らし、実家へ返したうえ残りの一五鞭の分は罰金として納入する
ようにと、桃井村端で御徒目付(おかちめつけ)より申し渡されたのである(同前文化二年
九月六日条、資料近世1八八八~八八九頁)。こ...
新編弘前市史 通史編2(近世1) 第4章 幕藩体制の動揺と民衆 第三節 蝦夷地警備と化政期の藩政 五 司法制度の整備と変遷 (一)司法制度
裁判と判決
弘前市立弘前図書館/おくゆかしき津軽の古典籍    通史編2(近世1)
げ)の御仕置場(おしおきば)(現弘前市取上)では馬廻(うままわり)役の武士が当たり(寛政
九年以後には徒目付が申し渡す)、火罪・磔(はりつけ)・獄門(ごくもん)・斬罪のほか、
鞭(べん)刑(敲(たたき))のうえ追...
新編弘前市史 通史編2(近世1) 第3章 幕藩体制の確立 第一節 確立期における藩政の動向 二 越後高田領検地と領内統一検地
越後高田領検地の実施
弘前市立弘前図書館/おくゆかしき津軽の古典籍    通史編2(近世1)
;)59〃斉藤権兵衛( 〃 )60〃神蔵右衛門( 〃 )61徒目付斉藤半介
目付62〃斉藤郷右衛門〃63〃川越小兵衛〃注)「江戸日記」,「越後高田領御検地ニ付役
付之覚」...
新編弘前市史 通史編2(近世1) 第4章 幕藩体制の動揺と民衆 第三節 蝦夷地警備と化政期の藩政 五 司法制度の整備と変遷 (一)司法制度
僧侶・神官対象の司法制度
弘前市立弘前図書館/おくゆかしき津軽の古典籍    通史編2(近世1)
の大行院(だいぎょういん))が直接に取り調べた。○申し渡し人と申し渡し場所――①の
場合では申し渡しは徒目付が担当したことが多く、申し渡し場所については原則があった
かどうかは不明。②の場合、寺社奉行が寺社奉行宅...
新編弘前市史 通史編3(近世2) 第5章 弘前城下と都市住民 第二節 都市問題の諸相 一 治安と犯罪 (二)犯罪と刑罰
相対死(心中)
弘前市立弘前図書館/おくゆかしき津軽の古典籍    通史編3(近世2)
人とも傷を負ったものの死にきれなかった。両者は入牢(じゅろう)となって取り調べを受
け、その後牢屋前で御徒目付(おかちめつけ)より、町中引き廻し・非人手下(ひにんてか)
を申し渡され、農民・町民の身分から非人の...
新編弘前市史 通史編3(近世2) 第5章 弘前城下と都市住民 第二節 都市問題の諸相 一 治安と犯罪 (二)犯罪と刑罰
藩主の位牌を盗む
弘前市立弘前図書館/おくゆかしき津軽の古典籍    通史編3(近世2)
る。位牌の中でも初代藩主のそれを盗むことは、僧侶にあるまじき行為として厳罰に処せ
られるべく、牢屋前で御徒目付より斬罪を申し渡されたのであった(同前天保十四年十二
月九日条)。...
新編弘前市史 通史編2(近世1) 第3章 幕藩体制の確立 第一節 確立期における藩政の動向 三 寛文蝦夷蜂起への出兵
寛文蝦夷蜂起と津軽弘前藩
弘前市立弘前図書館/おくゆかしき津軽の古典籍    通史編2(近世1)
頭2組士36149旗差10足軽2525小知行31寄騎1032ここまでの上下人数255目付14使番16徒目
12小知行目付12医者212馬医12賄役(小知行与頭)612小荷駄付小知行48夫嵐子10支配人夫
79鉄...
新編弘前市史 通史編2(近世1) 第4章 幕藩体制の動揺と民衆 第三節 蝦夷地警備と化政期の藩政 三 蝦夷地引き揚げと沿岸警備 (二)沿岸警備と台場の構築
領内海防と台場の構築
弘前市立弘前図書館/おくゆかしき津軽の古典籍    通史編2(近世1)
之者35うち6人警固検使1目付役1大筒鉄砲方3同下役15筆談之者1物書1絵図師1医師2馬医1
忍之者5徒目付1横目付1小荷駄取扱役1算者2普請方2雑卒346小計53491馬数56疋総人数計54
7注参照注1)この...
新編弘前市史 通史編3(近世2) 第5章 弘前城下と都市住民 第三節 祭礼と娯楽 三 八幡宮の祭礼と山車の運行
[[八幡宮の祭礼と山車の運行]]
弘前市立弘前図書館/おくゆかしき津軽の古典籍    通史編3(近世2)
われた。同年、信政は在方より芦毛の馬を白銀五枚で求め、八幡宮へ神馬として献じ、八
月十三日には中小姓・徒目付に神輿の出来具合を確認させている。同十五日、神輿の渡御
と山車の運行が行われた。山車を練物(ねりもの)と...
新編弘前市史 通史編3(近世2) 第5章 弘前城下と都市住民 第三節 祭礼と娯楽 四 寺社境内のにぎわい (二)富籤興行
[[富籤興行]]
弘前市立弘前図書館/おくゆかしき津軽の古典籍    通史編3(近世2)
両とも五〇両ともいい、最低は二〇〇匁であった。八月十五日には貴賤の群集が境内で見
物するなか、寺社方・徒目付が立ち会って抽選が行われ、一番は鰺ヶ沢米蔵の人夫与吉、
二番は茂森町の地謡師成田六左衛門に当たった。この...
新編弘前市史 通史編3(近世2) 第5章 弘前城下と都市住民 第三節 祭礼と娯楽 五 各種興行 (一)能楽・歌舞伎・操人形芝居興行
能楽
弘前市立弘前図書館/おくゆかしき津軽の古典籍    通史編3(近世2)
舞台で、延宝二年十一月二日・三日・十二日と三日間にわたって能が演じられた(同前)。
二日には城内各所に徒目付・足軽目付・足軽を配置し、足軽の中から特に火消番を命じて
警備に当たらせた。書院菊之間の床飾りには法印筆...
新編弘前市史 通史編3(近世2) 第7章 藩政期の人々の生活 第一節 武家の生活 四 藩士の日常生活 (一)勤務
勤務の状況
弘前市立弘前図書館/おくゆかしき津軽の古典籍    通史編3(近世2)
四人ずつ勤め、藩主が昼に出かける際は供をし、庭前に出る時はさらに供番を追加する。
さらに歩行(かち)(徒)目付・足軽目付(ともに用人や大目付・目付の指揮下にあり、藩士
の行状を監察し、非違を糾弾する任務をもつ)は...
新編弘前市史 通史編3(近世2) 第7章 藩政期の人々の生活 第一節 武家の生活 五 参勤交代と江戸屋敷の生活 (一)参勤交代
出発
弘前市立弘前図書館/おくゆかしき津軽の古典籍    通史編3(近世2)
(そうじぶぎょう)・使番(つかいばん)・下役人(したやくにん)・作事受払役(さくじうけ
はらいやく)・徒目付(かちめつけ)などが出迎える。その後また出発して、小栗山(こぐり
やま)村(十二所権現あり)・松ノ木平(...
新編弘前市史 通史編3(近世2) 第8章 藩政期の文化 第三節 宗教と信仰 一 宗教政策の展開と特徴 (二)本末制と僧録制
神道
弘前市立弘前図書館/おくゆかしき津軽の古典籍    通史編3(近世2)
いという。安政元年(一八五四)、芦沼村農民が神社境内に馬で乗り入れたのを神職がとが
め怪我をさせた時、徒目付より受領名を授与され帯刀も許された神職は「下々」と身分が
異なるとし、士分同様の扱いを受けた。文化七年(...
新編弘前市史 通史編3(近世2) 第8章 藩政期の文化 第三節 宗教と信仰 一 宗教政策の展開と特徴 (三)キリシタンの流罪とキリシタン改め
切支丹類族
弘前市立弘前図書館/おくゆかしき津軽の古典籍    通史編3(近世2)
後に火刑にされた伊勢の五左衛門の曾孫のこが、元禄五年(一六九二)、瘡疹を患い五歳で
病死した。この時、徒目付・足軽目付が検使となり、町年寄・町名主・月行事が立ち会い
、死体は古箱に入れ、蓋を釘付にし、宝積院では住...