弘前市立弘前図書館/おくゆかしき津軽の古典籍

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新編弘前市史 通史編1(自然・原始) 第1章 津軽の自然 第四節 平野の地下地質 三 深部の地質
泉質
弘前市立弘前図書館/おくゆかしき津軽の古典籍    通史編1(自然・原始)
使用)最も多い泉質は、非炭酸ナトリウム型であり、津軽平野南部一帯の泉質がこれに属
している。その濃度は弘前市街地の五〇〇メートル以浅の温泉と、平賀町・田舎館村・浪
岡町付近および岩木町・弘前市高杉付近の五〇〇メート...
新編弘前市史 通史編1(自然・原始) 第1章 津軽の自然 第四節 平野の地下地質 三 深部の地質
掘さくの深度
弘前市立弘前図書館/おくゆかしき津軽の古典籍    通史編1(自然・原始)
万分の1津軽地域広域市町村圏図<国土地理院承認番号平元,東複第8号>を使用)深度分
布は、平野東部では弘前市街地で浅く、平賀町付近から常盤村・浪岡町付近、田舎館村付
近の順に深くなる。また、平野西部では、弘前市街地...
新編弘前市史 通史編1(自然・原始) 第1章 津軽の自然 第三節 津軽平野南部の地形発達 二 弘前市街地の地形
市街地の地形区分
弘前市立弘前図書館/おくゆかしき津軽の古典籍    通史編1(自然・原始)
図27は、弘前市街地および岩木川以北の水系と流路距離一キロメートル未満の小河川を省
略した等高線を表している。図27弘前市...
新編弘前市史 通史編1(自然・原始) 第1章 津軽の自然 第四節 平野の地下地質 二 浅部の地質
[[浅部の地質]]
弘前市立弘前図書館/おくゆかしき津軽の古典籍    通史編1(自然・原始)
田火山噴出物に相当する地層よりなる。大秋層相当層は泥岩からなり、平野西部で確認さ
れている。出現深度は弘前市街地下で深度二一八メートルから二二九メートル以深で、北
に向かってより深くなる。平野東部の平賀町・田舎館村...
新編弘前市史 通史編1(自然・原始) 第1章 津軽の自然 第四節 平野の地下地質 三 深部の地質
透水性
弘前市立弘前図書館/おくゆかしき津軽の古典籍    通史編1(自然・原始)
温泉を貯蔵する地層の透水性は、弘前市街地でk=1.0×10-5cm/sec(青森県、一九九一)、
田舎館村・黒石市付近でk=1.1~7.0×1...
新編弘前市史 資料編1(考古編) [口絵]
[[口絵]]
弘前市立弘前図書館/おくゆかしき津軽の古典籍    資料編1(考古編)
、これを取りまくように環状の丘陵地が発達している。この丘陵地は岩木山の形成に深く
関与している。一方、弘前市街地は、南方に扇頂部を持つ扇状地上に展開していて、北西
端には弘前城が位置している。〔岩木山北東麓に位置す...
新編弘前市史 通史編1(自然・原始) 序 新編 弘前市史 通史編1(自然・原始) 目次
[[新編 弘前市史 通史編1(自然・原始) 目次]]
弘前市立弘前図書館/おくゆかしき津軽の古典籍    通史編1(自然・原始)
の地形発達……………………………………51一平野南縁の地形………………………………
………………51二弘前市街地の地形……………………………………………79三津軽平野南
部の地形発達……………………………………10...
新編弘前市史 通史編1(自然・原始) 第1章 津軽の自然 第四節 平野の地下地質 三 深部の地質
地下水系
弘前市立弘前図書館/おくゆかしき津軽の古典籍    通史編1(自然・原始)
村・浪岡町付近ではアルカリ泉であり、地表水系の浅瀬石川水系にオーバーラップする地
下水系が考えられる。弘前市街地および弘前市東部では弱アルカリ泉で大和沢川水系に、
また、平賀町南部では弱アルカリから中性泉で唐竹川水...
新編弘前市史 通史編1(自然・原始) 第1章 津軽の自然 第四節 平野の地下地質 三 深部の地質
津軽平野深部の地質
弘前市立弘前図書館/おくゆかしき津軽の古典籍    通史編1(自然・原始)
。⑥弘前市南西部の丘陵・山地に分布し、松木平層の部層と考えられている相馬安山岩類
に対比される地層は、弘前市街地下で確認されていない。地表で確認されている分布域に
、その範囲がほぼ限定されるのか、あるいは、断層によ...
新編弘前市史 通史編1(自然・原始) 第1章 津軽の自然 第四節 平野の地下地質 四 地質構造
東西系の断層
弘前市立弘前図書館/おくゆかしき津軽の古典籍    通史編1(自然・原始)
東西系の断層は弘前市街地南部の泉質組成が異なる温泉の分布域に推定できる。大和沢層
・松木平層・大秋層の層序関係が整合関係にある...
新編弘前市史 通史編4(近・現代1) 第2章 明治後期の弘前 第四節 農林業の発達 一 りんご栽培の拡大と販路拡張
りんご生産の展開と農業振興
弘前市立弘前図書館/おくゆかしき津軽の古典籍    通史編4(近・現代1)
益期間が未だ一〇年足らずであったが、投資対象として魅力ある作物であった。こうして
、旧藩士の手によって弘前市街地に始まったりんご栽培は、資力のある地主によって郊外
へ、そして病虫害を回避しながら傾斜地へと拡大し、津...
新編弘前市史 通史編5(近・現代2) 第五章 戦後の弘前 第二節 復興期の経済 五 電車の登場とバス事業の復興
バス事業の復興・伸展
弘前市立弘前図書館/おくゆかしき津軽の古典籍    通史編5(近・現代2)
弘南バス株式会社は、戦後の車輛や燃料及び部品等の不足により休止を余儀なくされた路
線の再開や、弘前市街地との往来にいまだ不便を強いられている地域への路線開通に努め
た。すなわち、昭和二十三年ごろからようやく...
新編弘前市史 資料編1(考古編) 第5章 弘前市内の主な遺跡 第3節 中世・近世の遺跡
2.堀越城跡
弘前市立弘前図書館/おくゆかしき津軽の古典籍    資料編1(考古編)
)(国指定史跡津軽氏城跡)昭和60年11月15日指定(1)所在地弘前市大字堀越字川合(2)立地
・環境弘前市街地の南東一級河川平川に、西方から流れ込む大和沢川と前川の間に位置し
、河川氾濫堆積物によって形成された扇...