弘前市立弘前図書館/おくゆかしき津軽の古典籍

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新編弘前市史 通史編2(近世1) [後付]
掲載図版・写真の典拠・所蔵一覧
弘前市立弘前図書館/おくゆかしき津軽の古典籍    通史編2(近世1)
吉朱印状写秋田藤太郎宛慶長2年2月2日付東北大学附属図書館蔵秋田家文書能代市史編さ
ん室写真提供43『山形県史』第2巻43頁昭和60年山形県刊44徳川秀忠御内書津軽右京亮宛
慶長5年弘前市立博物館蔵45関ヶ原...
新編弘前市史 資料編1(考古編) 第2章 旧石器・縄文・弥生 〈注一覧…第2章〉
[[〈注一覧…第2章〉]]
弘前市立弘前図書館/おくゆかしき津軽の古典籍    資料編1(考古編)
1985年7月*10麻生優『長崎県泉福寺洞穴』(探訪先土器の遺跡)1983年12月*11佐々木洋治
山形県日向洞窟』(探訪縄文の遺跡東日本編)1985年3月*12A柏倉亮吉・加藤稔『山形
下の洞穴遺跡』(...
新編弘前市史 通史編1(古代・中世) 第3章 古代蝦夷の時代 第二節 津軽の蝦夷と阿倍比羅夫の遠征 三 大和政権の東北進出
東北地方の古墳文化
弘前市立弘前図書館/おくゆかしき津軽の古典籍    通史編1(古代・中世)
係が取り沙汰されてもいる。前方後円墳はさらに宮城県の大崎平野の江合(えあい)川流域
、新潟平野南半部、山形県の山形盆地あたりまで北上するが、それより北となると、山形
県庄内平野の菱津(ひしづ)古墳(鶴岡市)、...
新編弘前市史 通史編2(近世1) 第2章 幕藩体制の成立 第一節 徳川政権と津軽氏の動向 一 慶長五・六年の動乱と津軽氏
関ヶ原の戦いと奥羽の情勢
弘前市立弘前図書館/おくゆかしき津軽の古典籍    通史編2(近世1)
中心となったのが、西軍に味方した豊臣政権の五大老の一人である会津の上杉景勝と、そ
れに対する東軍の出羽山形の最上義光、陸奥岩出山の伊達政宗らである。この背景には、
秀吉の惣無事令発令以後、全国統一に至るまでの...
新編弘前市史 資料編1(考古編) 第1章 地形と地質 第2節 地質系統一覧 29.下山形礫層Ⅵ)(しもやまがたれきそう)
[[下山形礫層Ⅵ)(しもやまがたれきそう)]]
弘前市立弘前図書館/おくゆかしき津軽の古典籍    資料編1(考古編)
小高ほか(1970)の命名による。模式地は、黒石市下山形付近の浅瀬石川北岸の中位段丘崖
。上位の浅井火山灰ともに、浅瀬石川流域での中位段丘を構成している。岩相...
新編弘前市史 通史編1(古代・中世) 第5章 中世後期 第四節 戦国津軽とその終焉 一 戦国津軽の夜明け
奥羽地方の戦国時代
弘前市立弘前図書館/おくゆかしき津軽の古典籍    通史編1(古代・中世)
である。その結果、天文(てんぶん)四年(一五三五)の時点で、伊達氏の支配は現在の福島
県北・宮城県南・山形県南の地域に当たる、陸奥国伊達・信夫(しのぶ)・刈田(かった)・
伊具(いぐ)・宇多(うだ)・名取(な...
新編弘前市史 通史編2(近世1) 第3章 幕藩体制の確立 第二節 土地制度の確立と前期農政の展開 一 明暦検地の意義
[[明暦検地の意義]]
弘前市立弘前図書館/おくゆかしき津軽の古典籍    通史編2(近世1)
藩の基礎的研究』一九八四年国書刊行会刊による)。この検地は、明暦二年の六月下旬か
ら七月中旬にかけて、山形・黒石・平内(ひらない)の順で実施されたという。現在伝えら
れている検地帳は二〇冊であるが、山形(現黒...
新編弘前市史 通史編3(近世2) 第7章 藩政期の人々の生活 第一節 武家の生活 五 参勤交代と江戸屋敷の生活 (一)参勤交代
帰国の旅
弘前市立弘前図書館/おくゆかしき津軽の古典籍    通史編3(近世2)
へ到着。松平(まつだいら)陸奥守の使者が来る。十二日、午前七時、湯原を出発、昼の休
憩なく午後二時前に山形(やまがた)へ到着。私たちの宿の主人、庄司善左衛門が特にご馳
走してくれた。本陣の主人は以前からの後藤...
新編弘前市史 通史編3(近世2) 第8章 藩政期の文化 第三節 宗教と信仰 四 寺社建築
江戸時代末期の建築
弘前市立弘前図書館/おくゆかしき津軽の古典籍    通史編3(近世2)
建立である。社務所となってから若干の改造を受けてはいるが、大きな入母屋造茅葺屋根
の景観は圧巻であり、山形県の立石寺本坊や岩手県の中尊寺本坊などと並ぶものである。
図241.岩木山神社社務所以上にみてきたよう...
新編弘前市史 通史編5(近・現代2) 第四章 戦前・戦中の弘前 第一節 軍都弘前の展開 三 満州事変と第八師団の活躍
歩兵第三一連隊移転問題
弘前市立弘前図書館/おくゆかしき津軽の古典籍    通史編5(近・現代2)
局に陳情を行った。岩手県では期成同盟会を組織し、連隊移転に向け挙県一致で猛運動を
起こしていた。秋田、山形、青森各県にはそれぞれ第一七・第三二・第五の各連隊と、一
県に一連隊が揃っていた。青森県にはこのほかに...
新編弘前市史 通史編5(近・現代2) 第五章 戦後の弘前 第二節 復興期の経済 二 戦後の商工業
インフレの進行と低物価運動
弘前市立弘前図書館/おくゆかしき津軽の古典籍    通史編5(近・現代2)
川力、弘前無尽株式会社、弘前信用組合、弘前青果株式会社、福士憲三、藤田寅大郎、本
堂敬吉、武藤米大郎、山形誠三郎、山形良大郎、八木橋文平、吉井勇、吉田文吉、宮川秀
三郎、三上清一(前掲『弘前市商工会議所五十年...
新編弘前市史 資料編1(考古編) 第1章 地形と地質 第2節 地質系統一覧 3.浅井火山灰Ⅵ)(あさいかざんばい)
[[浅井火山灰Ⅵ)(あさいかざんばい)]]
弘前市立弘前図書館/おくゆかしき津軽の古典籍    資料編1(考古編)
小高ほか(1970)の命名による。模式地は、平賀町浅井付近。火山灰流凝灰岩と下位に連続
する下山形礫層とともに中位段丘を構成する。岩相は、無層理の灰白色火山灰流凝灰岩と
茶褐色粘土質火山灰から成る。火...
新編弘前市史 資料編1(考古編) 第2章 旧石器・縄文・弥生 第2節 縄文時代 2.東北地方における土器の出現
[[東北地方における土器の出現]]
弘前市立弘前図書館/おくゆかしき津軽の古典籍    資料編1(考古編)
東北地方における最古の土器の発見は、前述のように、柏倉亮吉・加藤稔により実施され
山形県東置賜郡高畠町に所在する日向洞穴の調査からである。当時、最古と考えられて
いた貝殻文土器を越える古い...
新編弘前市史 資料編1(考古編) 第2章 旧石器・縄文・弥生 第2節 縄文時代 3.青森県における土器の出現
(4)縄文時代中期
弘前市立弘前図書館/おくゆかしき津軽の古典籍    資料編1(考古編)
石狩町から室蘭市を結ぶ線を北限とし*49、南は太平洋側で岩手県一関市付近、日本海側
は秋田県南部ないし山形県北部を南限としている。また上層式土器は北において北海道の
石狩平野から南の日高地方を下って襟裳(えり...
新編弘前市史 資料編1(考古編) 第3章 古代 第3節 飛鳥・奈良・平安時代 4.古代の文化と信仰 (1)祭祀と仏教文化の波及 [[祭祀と仏教文化の波及]]
[[祭祀と仏教文化の波及]]
弘前市立弘前図書館/おくゆかしき津軽の古典籍    資料編1(考古編)
末~10世紀前半期の水路跡から出土し、家屋材等の多量の木製品と土師器を伴出している
。1点は傾斜の緩い山形頭部を形成したもので、長さが34.2cmある。他は、頭部の形状が
やや異なるものの中央部の抉(えぐ)り...
新編弘前市史 資料編1(古代・中世編) 序 例言/目次(綱文・史料一覧/出典・典拠一覧) 出典・典拠一覧(第一章・第二章) [[出典・典拠一覧(第一章・第二章)]]
[[出典・典拠一覧(第一章・第二章)]]
弘前市立弘前図書館/おくゆかしき津軽の古典籍    資料編1(古代・中世編)
編纂所写本(天文日記)浄福寺文書…………………………………………………………………
……………………『山形県史』古代中世史料2小右記…………………………………………
………………………………………………………...
新編弘前市史 通史編1(自然・原始) 第1章 津軽の自然 第二節 岩木火山発達史 一 従来の研究
[[従来の研究]]
弘前市立弘前図書館/おくゆかしき津軽の古典籍    通史編1(自然・原始)
岩木山団研(一九八〇)の研究成果を踏まえて、指標火山灰の特定とK-Ar法による年代測定
を実施して、火山形成史の解明に努めた。
新編弘前市史 通史編1(自然・原始) 第1章 津軽の自然 第三節 津軽平野南部の地形発達 三 津軽平野南部の地形発達
第一節~第三節 引用・参考文献
弘前市立弘前図書館/おくゆかしき津軽の古典籍    通史編1(自然・原始)
(一九九八)高屋敷館遺跡、県埋文報第二四三集、一一~一七頁山口義伸(一九九八)年代測
定からみた岩木火山形成史、青森地学四四号、四~七頁日比野紘一郎・竹内貞子(一九九
八)東北地方の植生史、図説日本列島植生史...
新編弘前市史 通史編1(自然・原始) 第1章 津軽の自然 第五節 山地と丘陵の生い立ち 三 日本海の誕生と海底火山の活動
熱帯海洋気候イベント
弘前市立弘前図書館/おくゆかしき津軽の古典籍    通史編1(自然・原始)
し、熱帯性の貝類が東北日本にもみられるようになり、熱帯から亜熱帯域の海岸に生育す
るマングローブの林が山形県付近まで北上していた様子が復元されている。津軽地域は北
海道南西部とともに亜熱帯に位置していた(小笠...
新編弘前市史 通史編1(自然・原始) 第1章 津軽の自然 第六節 津軽地域の気候 三 気候の変動 (一) 観測時代の気候変動
年平均気温の経年変化
弘前市立弘前図書館/おくゆかしき津軽の古典籍    通史編1(自然・原始)
・〇℃を越え、過去に例のないこととなった。年平均気温で一℃を越える昇温は、青森の
気候が、秋田、仙台、山形などに相応した気候となったことを示す。