弘前市立弘前図書館/おくゆかしき津軽の古典籍

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新編弘前市史 資料編1(考古編) 第3章 古代 第3節 飛鳥・奈良・平安時代 3.古代の生産活動と生活用具 (5)塩業 [[塩業]]
[[塩業]]
弘前市立弘前図書館/おくゆかしき津軽の古典籍    資料編1(考古編)
遺跡〃東滝字間木土製支脚〃6大沢遺跡〃東田沢字大沢製塩土器〃7釜場遺跡〃浦田字釜場
〃〃8雷電際遺跡〃小湊字雷電際〃〃9小湊遺跡〃小湊〃〃10近野遺跡青森市安田字近野製
塩土器,土製支脚9C後半11三内遺跡〃...
新編弘前市史 通史編1(自然・原始) 第2章 津軽の原始時代 第一節 青森県の考古学研究史 五 第Ⅲ期…緊急発掘の時代
第一節 注および引用・参考文献
弘前市立弘前図書館/おくゆかしき津軽の古典籍    通史編1(自然・原始)
ほか『亀ヶ岡遺跡-青森県亀ヶ岡低湿地遺跡の研究-』有隣堂出版一九五九年六月C清水
潤三「青森県東津軽郡小湊遺跡」『日本考古学年報』三一九五五年四月D清水潤三「青森
県東津軽郡宮田遺跡」『日本考古学年報』三一九...
新編弘前市史 通史編2(近世1) 第3章 幕藩体制の確立 第三節 西廻り海運と上方市場 二 十三廻しと領内商品流通
材木移出
弘前市立弘前図書館/おくゆかしき津軽の古典籍    通史編2(近世1)
出し湊としては、十三川湊(とさかわみなと)・中師(ちゅうじ)(現東津軽郡蟹田町)・今別
(いまべつ)・小湊(こみなと)の四湊が知られる。津軽領からの材木積出の手続きは、藩の
役人(山奉行もしくは山役人)が湊の...
新編弘前市史 通史編2(近世1) 第4章 幕藩体制の動揺と民衆 第三節 蝦夷地警備と化政期の藩政 三 蝦夷地引き揚げと沿岸警備 (二)沿岸警備と台場の構築
海防報告書にみる天保期の海防体制
弘前市立弘前図書館/おくゆかしき津軽の古典籍    通史編2(近世1)
天保14年3月調べ)代官目付役諸士浦役人小頭小役人番士番人下番足軽土屋村浦番所24田沢
村遠見番所25小湊村代官所211441510狩場沢浦番所23総計55注)「御国元海岸御固人数書并
御武器書」(弘図八)よ...
新編弘前市史 通史編2(近世1) 第4章 幕藩体制の動揺と民衆 第五節 安政の開港と蝦夷地警備 二 沿岸警備と蝦夷地警備 (一)沿岸警備の展開
旅行者のみた領内海防
弘前市立弘前図書館/おくゆかしき津軽の古典籍    通史編2(近世1)
た松陰は、青森を一大湾港として認識し、軍艦数一〇隻を備え非常時に対応するよう主張
している。彼は翌日、小湊(こみなと)、狩場沢(かりばさわ)を経て南部領へと抜けている
。図203.吉田松陰肖像一方、村垣範正は...
新編弘前市史 通史編4(近・現代1) 第2章 明治後期の弘前 第三節 市制施行後の弘前市経済 一 交通の発達と奥羽本線
鉄道の開通と運輸事業
弘前市立弘前図書館/おくゆかしき津軽の古典籍    通史編4(近・現代1)
青森五人、弘前三人(田辺粂吉・福津兼蔵・鹿内友蔵)、碇ヶ関二人、蔵館(現大鰐町蔵館)
三人、大鰐二人、小湊(現平内町小湊)一人、野辺地一人で構成され、相当広い営業圏を持
っていた。明治二十二年当時の青森各地間...
新編弘前市史 通史編1(自然・原始) 第2章 津軽の原始時代 第一節 青森県の考古学研究史 四 第Ⅱ期…研究・鍛錬の時代
太平洋戦争終結後
弘前市立弘前図書館/おくゆかしき津軽の古典籍    通史編1(自然・原始)
で行われ、四月には小野忠明(おのただあきら)(一九〇三~一九九四)が平内町郷土史研究
会とともに、同町小湊(こみなと)の下槻(槻ノ木(つきのき))遺跡を発掘し、縄文時代晩期
の遺物を多数発見した(68)。また...
新編弘前市史 通史編1(古代・中世) 第4章 中世前期 第三節 中世前期の宗教世界 一 古代における北奥の宗教世界
[[古代における北奥の宗教世界]]
弘前市立弘前図書館/おくゆかしき津軽の古典籍    通史編1(古代・中世)
年(31)天津院同右常源寺(32)恵林寺同右同右(33)宝泉寺同右同右深浦町ヵ(34)東福寺同右
同右小湊(35)藤先寺同右耕春院天正年中(36)泉光院同右藤先寺(37)安盛寺同右耕春院(38)
盛雲院同右同...
新編弘前市史 通史編2(近世1) 第2章 幕藩体制の成立 第四節 近世前期の商品流通と交通の整備 二 陸上交通網の整備と岩木川舟運
陸上交通網の整備
弘前市立弘前図書館/おくゆかしき津軽の古典籍    通史編2(近世1)
鰺ヶ沢~十腰内(とこしない)~弘前~藤崎~浪岡~新城(しんじょう)~油川(あぶらかわ)
~青森~浅虫~小湊(こみなと)~狩場沢(かりばさわ)~南部領、②弘前~堀越~大鰐~碇
ヶ関~秋田領境杉峠、の二本の道筋で...
新編弘前市史 通史編3(近世2) 第6章 維新変革と藩体制の解体 第二節 戊辰戦争と弘前 三 軍制改革の展開 (二)新銃隊の編成と兵力の不足
戦局の展開と兵員の不足化
弘前市立弘前図書館/おくゆかしき津軽の古典籍    通史編3(近世2)
弘前藩では、箱館異変の報に触れて渡海直前の大番頭木村繁四郎(杢之助(もくのすけ))の
部隊を八月三日に小湊(こみなと)(現東津軽郡平内町)に派遣し、同五日には二等銃隊七小
隊をさらに出動させている。以後、この...
新編弘前市史 通史編3(近世2) 第6章 維新変革と藩体制の解体 第二節 戊辰戦争と弘前 三 軍制改革の展開 (三)諸隊の編成と民衆の負担
捕虜となった庶民
弘前市立弘前図書館/おくゆかしき津軽の古典籍    通史編3(近世2)
出頭したところを隊長手塚郡平に引き渡された。藩ではこれを放置すれば士気にかかわる
と判断し、腰縄つきで小湊村(現東津軽郡平内町)の弥助という農民にお預け処分としてい
る(同前明治元年十月九日条)。このように、...
新編弘前市史 通史編5(近・現代2) 第四章 戦前・戦中の弘前 第六節 恐慌・戦時下の社会運動と世相 一 津軽のナショナリズム
太平洋戦争始まる
弘前市立弘前図書館/おくゆかしき津軽の古典籍    通史編5(近・現代2)
唯にこの維新成就の一途あるのみ。昭和十七年一月二日から四日まで、東亜連盟協会中央
講習会が安房(あわ)小湊であり、石原莞爾、中山優らの講義、各地同志との座談会があ
り、「全国各地から集った同志は皆輝かしい信念...
新編弘前市史 資料編2(近世編1) 第1章 藩政成立への道 編年史料(天正十七年~明暦二年)
編年史料 (天正十七年~明暦二年)
弘前市立弘前図書館/おくゆかしき津軽の古典籍    資料編2(近世編1)
(一六四八)九月八日、幕府鷹師衆、南部領より津軽外浜へ通行せんとし、伝馬・人足の準
備を命じる書付写を小湊・青森等へ伝達する。●慶安元年(一六四八)九月九日、盛岡藩、
津軽領に付け置いた治右衛門よりの口書を受...