弘前市立弘前図書館/おくゆかしき津軽の古典籍

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新編弘前市史 通史編4(近・現代1) 第1章 明治前期の弘前 第四節 文明開化と東奥義塾 四 学制の実施
学制の実施
弘前市立弘前図書館/おくゆかしき津軽の古典籍    通史編4(近・現代1)
学制は、教育に関する「被仰出書」と同時に頒布されたもので、わが国の教育制度の基盤
となった法規である。明治...
新編弘前市史 通史編5(近・現代2) 第五章 戦後の弘前 第四節 教育の変遷 四 大学の設置
短期大学制
弘前市立弘前図書館/おくゆかしき津軽の古典籍    通史編5(近・現代2)
四年制の新制大学制度は、昭和二十四年度から発足したが、その基準に達しなかった学校
を別の高等教育機関として設置する必要と...
新編弘前市史 通史編4(近・現代1) 第1章 明治前期の弘前 第四節 文明開化と東奥義塾 四 学制の実施
教育に関する「被仰出書」(おおせだされしょ)
弘前市立弘前図書館/おくゆかしき津軽の古典籍    通史編4(近・現代1)
明治五年(一八七二)七月に公布された教育に関する「被仰出書」は、学制の実施によって
全国的な学校制度を創設するに際しての、政府の教育理念を一般国民に理解してもらおう
とした...
新編弘前市史 通史編4(近・現代1) 第1章 明治前期の弘前 第四節 文明開化と東奥義塾 四 学制の実施
小学の組織
弘前市立弘前図書館/おくゆかしき津軽の古典籍    通史編4(近・現代1)
学制実施当時、小学校のことを「小学」といった。小学は下等・上等の二等に分かれ、年
齢満六歳に達すると下等八...
新編弘前市史 通史編4(近・現代1) 第1章 明治前期の弘前 第四節 文明開化と東奥義塾 四 学制の実施
教育令の公布
弘前市立弘前図書館/おくゆかしき津軽の古典籍    通史編4(近・現代1)
明治十二年(一八七九)九月、政府は、従来の学制の持つ中央集権的性格に大幅な修正を加
え、「教育令」を公布し、翌十三年十二月、さらにこれに改正を加えた...
新編弘前市史 通史編5(近・現代2) 第四章 戦前・戦中の弘前 第五節 戦時教育の様相 三 青年学校
青年学校の移転と廃止
弘前市立弘前図書館/おくゆかしき津軽の古典籍    通史編5(近・現代2)
された。そのため朝陽小学校は本町一丁目の青年学校ならびに弘前国民学校の校舎に移転
した。弘前国民学校は学制改革(新制中学校発足)で廃校になるので問題はなかったが、
青年学校は校舎を失い、上白銀町の弘前市公会堂...
新編弘前市史 通史編5(近・現代2) 第五章 戦後の弘前 第四節 教育の変遷 二 新制中学校の誕生
学制実施準備協議会
弘前市立弘前図書館/おくゆかしき津軽の古典籍    通史編5(近・現代2)
り、「新制中学校は二十二年度から発足する」と発表、四月実施が正式に決まった。これ
を受けて、弘前市の新学制実施準備協議会が三月十五日市役所内で開かれたが、市内各学
校長及び互選された教師と、父兄代表の二七人が...
新編弘前市史 通史編5(近・現代2) 第六章 現代の弘前 第五節 教育の整備拡充 五 学園紛争と弘前大学の拡充
弘前大学の拡充
弘前市立弘前図書館/おくゆかしき津軽の古典籍    通史編5(近・現代2)
みを始めた。写真211農学生命科学部建物昭和四十年三月九日、弘前大学はそれまでの学
則を廃止し、新たに学制を制定した。それに伴い、文理学部を改組して人文学部および理
学部を新設し、また、国立学校設置法の一部改...
新編弘前市史 通史編3(近世2) 第6章 維新変革と藩体制の解体 第四節 廃藩置県前後の動静 二 廃藩置県と明治初期の弘前
新しい指導者
弘前市立弘前図書館/おくゆかしき津軽の古典籍    通史編3(近世2)
負の遺制を精算できないまま、近代社会に参加せざるをえなかったことが大であろう。新
暦の採用や新貨条例、学制発布などの開化政策が進む中で、県政は不断の緊張の中で展開
していったのである。
新編弘前市史 通史編3(近世2) 第8章 藩政期の文化 第二節 学芸の開花 一 学問 (一)儒学
稽古館の儒学者たち
弘前市立弘前図書館/おくゆかしき津軽の古典籍    通史編3(近世2)
五年、東北周遊の途にあった吉田松陰と宮部鼎蔵(ていぞう)の二人が広之進宅を訪れ、北
辺の地津軽の海防や学制について尋ねている。明治三年七月、広之進は学校教授を命じら
れた。
新編弘前市史 通史編4(近・現代1) 序 新編 弘前市史 通史編4(近・現代1) 目次
[[新編 弘前市史 通史編4(近・現代1) 目次]]
弘前市立弘前図書館/おくゆかしき津軽の古典籍    通史編4(近・現代1)
……………………………………………138三東奥義塾とキリスト教…………………………
……………162四学制の実施……………………………………………………180五弘前の諸学
校……………………………………………...
新編弘前市史 通史編4(近・現代1) 第1章 明治前期の弘前 第四節 文明開化と東奥義塾 三 東奥義塾とキリスト教
[[東奥義塾とキリスト教]]
弘前市立弘前図書館/おくゆかしき津軽の古典籍    通史編4(近・現代1)
明治五年(一八七二)の学制頒布により、日本の教育制度は大きく変わった。従来の旧藩学
校などはいったんことごとく廃止となり、学校教...
新編弘前市史 通史編4(近・現代1) 第1章 明治前期の弘前 第四節 文明開化と東奥義塾 三 東奥義塾とキリスト教
東奥義塾開学
弘前市立弘前図書館/おくゆかしき津軽の古典籍    通史編4(近・現代1)
は、旧弘前藩学校を引き継いで、明治五年五月に設立された弘前漢英学校である。これに
先立つ同年八月には、学制が頒布されている。このとき、旧藩学を継承した各府県の学校
はおおむね存続の危機に直面したが、実際には名...
新編弘前市史 通史編4(近・現代1) 第1章 明治前期の弘前 第四節 文明開化と東奥義塾 四 学制の実施
弘前の小学校
弘前市立弘前図書館/おくゆかしき津軽の古典籍    通史編4(近・現代1)
を、学年開始に合わせて七年一月八日としたが、『文部年報第一年報』では六年創立とな
っている)。しかし、学制第六章には「人口約六百人ヲ以テ一小学区トナス」とあるから
、弘前はなお多数の小学を必要としたが、そこま...
新編弘前市史 通史編4(近・現代1) 第1章 明治前期の弘前 第四節 文明開化と東奥義塾 四 学制の実施
学区取締(とりしまり)
弘前市立弘前図書館/おくゆかしき津軽の古典籍    通史編4(近・現代1)
学制第八章に学区取締の規定がある。「一中区内学区取締十名乃至十二三名ヲ置キ、一名
ニ小学区二十或(あるい)...
新編弘前市史 通史編4(近・現代1) 第1章 明治前期の弘前 第四節 文明開化と東奥義塾 四 学制の実施
含英女小学創設
弘前市立弘前図書館/おくゆかしき津軽の古典籍    通史編4(近・現代1)
学制実施の教育の中で、特に重視されたのは女子教育の振興であった。しかし、封建性の
強い本県では遅々として進...
新編弘前市史 通史編4(近・現代1) 第1章 明治前期の弘前 第四節 文明開化と東奥義塾 四 学制の実施
鬼沢小学開校と「村落小学」
弘前市立弘前図書館/おくゆかしき津軽の古典籍    通史編4(近・現代1)
を借用して教室に充て、教師一人、生徒男子のみ五〇人、授業料三銭で発足し、鬼沢、楢
木を通学区域とした。学制第二五章に村落小学の規定があり、「村落小学ハ僻遠ノ村落農
民ノミアリテ、教化素(もと)ヨリ開ケザルノ地...
新編弘前市史 通史編4(近・現代1) 第2章 明治後期の弘前 第五節 教育の発展と充実 二 中等教育
教育とキリスト教の問題
弘前市立弘前図書館/おくゆかしき津軽の古典籍    通史編4(近・現代1)
は重要なことであり撤回できないと再三申し入れたが、許可は下りなかった。教育と宗教
の分離は、明治五年の学制ではその方針が明確にされていたが、翌年に突如として規定が
廃止されたので、その関係はあいまいなものとな...
新編弘前市史 通史編4(近・現代1) [付図]
[[付図]]
弘前市立弘前図書館/おくゆかしき津軽の古典籍    通史編4(近・現代1)
郎編「弘前市地図」弘前市立図書館蔵弘前市史寫眞館(明治・大正)1廃藩置県~昔の弘
前城〈明治4年〉2「学制」頒布〈明治5年〉~含英女小学校集合写真3りんごの始祖・菊池
楯衛試植を始める〈明治8年〉4明治天皇ご...
新編弘前市史 通史編5(近・現代2) 第四章 戦前・戦中の弘前 第五節 戦時教育の様相 四 旧制中等教育
家政女学校の創設
弘前市立弘前図書館/おくゆかしき津軽の古典籍    通史編5(近・現代2)
り、財団法人弘前高等家政女学校となった。写真71弘前家政女学校校舎(紙漉町昭和15年
以降)終戦後の新学制が発足するとともに、家政女学校は設備内容を充実させ、二十三年
には鷹ヶ岡女子高等学校に名称を改めた。被...