弘前市立弘前図書館/おくゆかしき津軽の古典籍

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新編弘前市史 資料編1(考古編) 第3章 古代 〈注及び参考文献一覧…第3章〉
[[〈注及び参考文献一覧…第3章〉]]
弘前市立弘前図書館/おくゆかしき津軽の古典籍    資料編1(考古編)
-145)1898年*5佐々木新七『青森県史蹟名勝天然記念物調査報告』(3)1927年*6喜田貞吉
奥羽地方石器時代実年代の下限」(歴史地理63-1)1934年*7鶴賀喜丈「西郡地方に於け
る先史時代遺跡地と森...
新編弘前市史 通史編1(古代・中世) 第5章 中世後期 第四節 戦国津軽とその終焉 一 戦国津軽の夜明け
奥羽地方の戦国時代
弘前市立弘前図書館/おくゆかしき津軽の古典籍    通史編1(古代・中世)
戦国時代の奥羽地方については、大きく南奥羽と北奥羽に分けてその動きをみることがで
きる。ここでは、まず奥羽全体の戦国時代...
新編弘前市史 通史編2(近世1) 第1章 統一政権と北奥の動向 第二節 天正十八年の奥羽日の本仕置と北奥 三 鷹献上と鷹保護
[[鷹献上と鷹保護]]
弘前市立弘前図書館/おくゆかしき津軽の古典籍    通史編2(近世1)
上は将軍から下は陪臣に至るまで放鷹は盛んであった。当時における鷹の最大の供給地と
しては、松前蝦夷地と奥羽地方が供給地全体の七割近くを占め、対馬を経由した朝鮮鷹の
輸入を除けば、国内ではこれらの地域が鷹の最大の供...
新編弘前市史 通史編2(近世1) 第1章 統一政権と北奥の動向 第二節 天正十八年の奥羽日の本仕置と北奥 三 鷹献上と鷹保護
津軽氏の鷹保護
弘前市立弘前図書館/おくゆかしき津軽の古典籍    通史編2(近世1)
ては羽柴会津少将が述べるであろう、とある。羽柴会津少将とは蒲生氏郷(がもううじさ
と)を指す。氏郷は、奥羽地方の大名たちに関東・奥惣無事令の執行者として臨んでいた
ことを想起すれば、太閤鷹の保護と献上は、同人の責...
新編弘前市史 通史編2(近世1) 第1章 統一政権と北奥の動向 第三節 九戸一揆と肥前名護屋への出陣 二 肥前名護屋での「日本之つき合」
奥羽大名の名護屋参陣
弘前市立弘前図書館/おくゆかしき津軽の古典籍    通史編2(近世1)
れ、蒲生氏郷(がもううじさと)・最上義光(もがみよしあき)・秋田実季(あきたさねすえ)
をはじめとする奥羽地方の大名・武将たちがおおむね花押を据えて秀吉に誓約をした。図
16.誓紙一巻(上)と為信の署名と花押(左...
新編弘前市史 通史編1(古代・中世) 第4章 中世前期 第一節 中世的北方世界の開幕 二 奥州藤原氏の登場と北方世界
後三年合戦
弘前市立弘前図書館/おくゆかしき津軽の古典籍    通史編1(古代・中世)
の契機となり、やがて兄義家の苦戦を聞いた新羅三郎義光の参戦などもあって、義家・清
衡同盟を介して一気に奥羽地方への支配権拡大を目指す源氏と、独立を全うしようとする
清原氏との対決という構図となり、戦火は奥羽全体に...
新編弘前市史 通史編1(古代・中世) 第4章 中世前期 第二節 鎌倉幕府の東夷成敗権と得宗領津軽 三 得宗領としての津軽
奥羽地方の地頭制
弘前市立弘前図書館/おくゆかしき津軽の古典籍    通史編1(古代・中世)
ところが奥羽両国における地頭職の補任に際しては、郡や荘園ないし保を単位として行わ
れるという特徴があっ...
新編弘前市史 通史編1(古代・中世) 第4章 中世前期 第二節 鎌倉幕府の東夷成敗権と得宗領津軽 六 境界の地津軽と「東夷成敗」権、そして安藤氏
奥羽の特殊産物
弘前市立弘前図書館/おくゆかしき津軽の古典籍    通史編1(古代・中世)
夷世界との交易がある。これは平泉政権以来の仕法を継承している可能性もある。具体的
に見ると、このころの奥羽地方には、馬・砂金といった、特殊な所当官物が割り当てられ
ていた。大田文(おおたぶみ)(一国ごとに国内の田...
新編弘前市史 通史編1(古代・中世) 第5章 中世後期 第四節 戦国津軽とその終焉 五 戦国動乱の激化と城館群 (二)さまざまな中世の城館
城館タイプの分類
弘前市立弘前図書館/おくゆかしき津軽の古典籍    通史編1(古代・中世)
が居住する城館跡よりも小さくなり、防御性は強いものと弱いものとが見られる。またこ
のタイプの城館跡が北奥羽地方ではもっとも多く存在している。写真209坂本・国吉館跡
航空写真そしてあくまでも戦闘のためだけに作られ...
新編弘前市史 通史編2(近世1) 第1章 統一政権と北奥の動向 第二節 天正十八年の奥羽日の本仕置と北奥 三 鷹献上と鷹保護
鷹献上システムの成立
弘前市立弘前図書館/おくゆかしき津軽の古典籍    通史編2(近世1)
沿道の各大名が宿泊と餌の給与の援助を与えるように命じた(資料近世1No.一九三)。交通
路に利用された奥羽地方の各街道の領内では、人夫・伝馬(てんま)が頻繁に徴用されたの
であった。図7.鷹献上の道筋
新編弘前市史 通史編2(近世1) 第2章 幕藩体制の成立 第一節 徳川政権と津軽氏の動向 一 慶長五・六年の動乱と津軽氏
関ヶ原の戦いと津軽氏
弘前市立弘前図書館/おくゆかしき津軽の古典籍    通史編2(近世1)
、慶長五・六年の上杉包囲網に動員された諸大名は当主の交代などの点を除けばほぼ一致
する。慶長五・六年の奥羽地方における大名動員の基本方針が、朝鮮出兵時の軍役を踏襲
するものであったとするならば、「太閤様御置目」に...
新編弘前市史 通史編2(近世1) 第3章 幕藩体制の確立 第二節 土地制度の確立と前期農政の展開 四 元禄飢饉と農政の転換
[[元禄飢饉と農政の転換]]
弘前市立弘前図書館/おくゆかしき津軽の古典籍    通史編2(近世1)
梢の色が赤白に吹かれて青立の状態で、このとき、人々は飢饉を予感したという(資料近
世1No.八五五)。奥羽地方の凶作は、こうした冷害が原因となり、時にそれが飢饉となっ
て現れてくるのであった。
新編弘前市史 通史編2(近世1) 第4章 幕藩体制の動揺と民衆 第一節 藩体制の動揺 三 乳井貢の登用と宝暦改革 (一)乳井貢と改革の思想的背景
乳井の略歴
弘前市立弘前図書館/おくゆかしき津軽の古典籍    通史編2(近世1)
一、二の史料の伝えるところによると、世にいう「宝五(ほうご)の凶作」、すなわち宝暦
五年(一七五五)、奥羽地方一帯を襲った大飢饉においても、津軽領内からは餓死者がまっ
たく出なかった、という。宝暦六年(一七五六)...
新編弘前市史 通史編3(近世2) 第6章 維新変革と藩体制の解体 第二節 戊辰戦争と弘前 四 庄内出兵と野辺地戦争 (一)戦局の展開と藩論統一
鎮撫総督軍の領内通行問題
弘前市立弘前図書館/おくゆかしき津軽の古典籍    通史編3(近世2)
が正式に返答された(同前No.五二九)。藩主津軽承昭(つがるつぐあきら)から沢為量へ宛
てた書翰には、奥羽地方がまだ鎮静されていないので、転陣は人心を乱す結果になるとい
う理由で秋田への滞留を願う内容が記されてい...
新編弘前市史 通史編3(近世2) 第8章 藩政期の文化 第二節 学芸の開花 三 武芸―剣術・馬術・槍術・弓術・炮術― (三)主要人物
[[主要人物]]
弘前市立弘前図書館/おくゆかしき津軽の古典籍    通史編3(近世2)
いしょうせつ)・丸橋忠弥(まるばしちゅうや)と親交があり、慶安(けいあん)の変が起こ
った際に疑われて奥羽地方に下った。仙台に潜伏した後に、四代藩主津軽信政に召し抱え
られ、当田半兵衛と改名した。富田(とだ)流の...
新編弘前市史 資料編2(近世編1) 第2章 藩政の確立
【解説】
弘前市立弘前図書館/おくゆかしき津軽の古典籍    資料編2(近世編1)
開を記録する史料も掲げた。右に見られた華々しい領内開発の一方で、十七世紀後半から
十八世紀に入ると、北奥羽地方は度重なる凶作や飢饉にみまわれるようになり、それによ
る農村の疲弊や藩財政の窮乏が顕著になってくる。こ...
新編弘前市史 資料編3(近世編2) 序 はじめに・例言・目次
新編 弘前市史 資料編3 近世編2 目次
弘前市立弘前図書館/おくゆかしき津軽の古典籍    資料編3(近世編2)
四六第二節戊辰戦争と弘前………………………………………………………………………一
四五八一戊辰戦争下の奥羽地方…………………………………………………………………一
四五八二軍制改革の展開…………………………………...
新編弘前市史 資料編3(近世編2) 第9章 維新と藩体制の崩壊
第二節 戊辰戦争と弘前
弘前市立弘前図書館/おくゆかしき津軽の古典籍    資料編3(近世編2)
一戊辰戦争下の奥羽地方二軍制改革の展開三庄内出兵と野辺地戦争四箱館戦争と藩債の増