弘前市立弘前図書館/おくゆかしき津軽の古典籍

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新編弘前市史 通史編1(古代・中世) 第4章 中世前期 第三節 中世前期の宗教世界 二 北奥宗教界を彩る中世的寺社
[[北奥宗教界を彩る中世的寺社]]
弘前市立弘前図書館/おくゆかしき津軽の古典籍    通史編1(古代・中世)
長年間(一五九六~一六一五)に城下寺町に移転、のち現在地へ。長勝寺曹洞宗金沢宗徳寺
大永六(一五二六)大浦盛信種里(鯵ケ沢町)西茂森大浦盛信が亡父光信の菩提寺として創建
。賀田村(岩木町)→堀越→慶長十五(一六一...
新編弘前市史 通史編1(古代・中世) 第5章 中世後期 第四節 戦国津軽とその終焉 四 戦国期津軽の農村と都市と城館跡 (二)大浦氏の城と城下町の流れ
大浦氏の城下町建設の流れ
弘前市立弘前図書館/おくゆかしき津軽の古典籍    通史編1(古代・中世)
置いて(史料八七七)、大浦氏を名乗らせ、光信自身は種里城にそのままとどまったことに
なっている。そして大浦盛信の子である為信が大浦城を拠点として津軽地域の領土拡張に
向けて動き出していく。為信は天正十八年(一五九...
新編弘前市史 通史編1(古代・中世) 第5章 中世後期 第四節 戦国津軽とその終焉 四 戦国期津軽の農村と都市と城館跡 (二)大浦氏の城と城下町の流れ
大浦城と大浦城下町
弘前市立弘前図書館/おくゆかしき津軽の古典籍    通史編1(古代・中世)
大浦城に長子の盛信を置いて大浦氏を名乗らせ、光信自身は種里城にそのまま居住してい
たようである。そして大浦盛信の子である為信が大浦城を拠点として領土拡張の戦に突入
していくことになる。大浦城や城下町の規模や構造を...
新編弘前市史 通史編1(古代・中世) 第5章 中世後期 第五節 中世後期の宗教世界 一 中世寺院の建立
[[中世寺院の建立]]
弘前市立弘前図書館/おくゆかしき津軽の古典籍    通史編1(古代・中世)
三節)でみたように、中世も後期に入ると地内に定着化した土豪(どごう)層による寺社の
建立が顕著になる。大浦盛信が亡父光信の菩提寺として、種里(たねさと)(鯵ヶ沢(あじが
さわ)町)に創建した長勝寺や海蔵寺をはじめ...
新編弘前市史 通史編2(近世1) 第1章 統一政権と北奥の動向 第三節 九戸一揆と肥前名護屋への出陣 三 大浦から堀越への移転~西根から東根へ
三戸南部氏の津軽進出と大浦築城
弘前市立弘前図書館/おくゆかしき津軽の古典籍    通史編2(近世1)
国期、賀田(よした)・大浦を含む鼻和(はなわ)郡は、「大浦屋形(おおうらやかた)」と称
された大浦城主大浦盛信の勢力基盤となっていく。そしてこの天文十五年以後、三戸南部
氏は、鹿角(かづの)・比内(ひない)に通じ...
新編弘前市史 通史編2(近世1) 第3章 幕藩体制の確立 第四節 信政以後の政治動向 二 「津軽一統志」の編纂
「津軽一統志」以降の修史事業
弘前市立弘前図書館/おくゆかしき津軽の古典籍    通史編2(近世1)
栄の後裔は、南部家からの養子が入ったが、しかし母方には血脈が続いていて、近衛尚通
が津軽に下向した折に大浦盛信の姉が側室となり、後の大浦政信となる男児をもうけ、津
軽家は近衛家の血脈に変わったという主張がなされる...