弘前市立弘前図書館/おくゆかしき津軽の古典籍

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新編弘前市史 通史編2(近世1) 第3章 幕藩体制の確立 第一節 確立期における藩政の動向 四 元禄九年の家臣召し放ちと支配機構の再編
信政晩年の藩政
弘前市立弘前図書館/おくゆかしき津軽の古典籍    通史編2(近世1)
の盛岡元隆(もとたか)・大道寺直聴・津軽広庸(ひろやす)が、領内から先年の不作の際与
えられた御助米と城普請役銭を取り立てるという信政の意向に対して、下々の困窮を理由
に拝借米の年賦償還を上申したところ、信政の...
新編弘前市史 通史編2(近世1) 第1章 統一政権と北奥の動向 第四節 豊臣政権への軍役 一 伏見杉板の賦課
伏見築城と奥羽大名
弘前市立弘前図書館/おくゆかしき津軽の古典籍    通史編2(近世1)
普請を行おうとしていたことが知られる。伏見城の普請は、関東や奥羽大名に対し、伏見
城下への参勤と、伏見城普請への動員という二つの条件を大名に突き付け、それを強制す
るものであった。これは、西国大名が朝鮮への出兵...
新編弘前市史 資料編2(近世編1) 第1章 藩政成立への道 編年史料(天正十七年~明暦二年)
編年史料 (天正十七年~明暦二年)
弘前市立弘前図書館/おくゆかしき津軽の古典籍    資料編2(近世編1)
、津軽信枚、大久保主膳を預けられる。●慶長十八年(一六一三)十一月十八日、津軽信枚
、幕府より越後高田城普請役を命ぜられる。●慶長十八年(一六一三)十一月、この月、津
軽信枚、熊野宮に棟札を奉納する。●慶長十九...
新編弘前市史 通史編2(近世1) 第1章 統一政権と北奥の動向 第三節 九戸一揆と肥前名護屋への出陣 一 九戸一揆と動員大名
九戸一揆の意義
弘前市立弘前図書館/おくゆかしき津軽の古典籍    通史編2(近世1)
九戸一揆鎮圧後、しばらく浅野長吉や蒲生氏郷らの仕置軍は南部領に駐留し、逃散した百
姓の帰村や九戸城普請などの仕置に当たっていた。天正十八年の奥羽仕置では検地等の直
接的仕置はなされなかったが、この再仕置に...
新編弘前市史 通史編2(近世1) 第1章 統一政権と北奥の動向 第四節 豊臣政権への軍役 一 伏見杉板の賦課
[[伏見杉板の賦課]]
弘前市立弘前図書館/おくゆかしき津軽の古典籍    通史編2(近世1)
禄元年(一五九二)早々に関白の政庁としての聚楽第(じゅらくだい)を秀次に譲り渡し、自
らの隠居のための城普請(ふしん)をその年の八月から伏見(ふしみ)において開始した。こ
れが伏見城である。
新編弘前市史 通史編2(近世1) 第1章 統一政権と北奥の動向 第四節 豊臣政権への軍役 三 北奥羽における領主支配
北奥羽の領知確定
弘前市立弘前図書館/おくゆかしき津軽の古典籍    通史編2(近世1)
とにより、太閤蔵入地の代官職を遂行させるとともに、太閤蔵入地からの収益を利用して
朝鮮出兵の軍船や伏見城普請用の材木の伐採と廻漕、また太閤鷹や金の徴収をもくろんで
いたのである。津軽氏や南部氏については、現在の...
新編弘前市史 通史編2(近世1) 第1章 統一政権と北奥の動向 第四節 豊臣政権への軍役 三 北奥羽における領主支配
伏見滞在と派閥抗争
弘前市立弘前図書館/おくゆかしき津軽の古典籍    通史編2(近世1)
かけての軍事動員であった。しかし、伏見での「日本之つき合」の時点では、すでに朝鮮
侵略が西国大名、伏見城普請が関東・奥羽の大名というように、軍役が全国的規模で分担
されることになっていた。秀吉の要求する軍役の遂...
新編弘前市史 通史編2(近世1) 第3章 幕藩体制の確立 第五節 弘前城下の発展 一 町方支配機構の再整備~町役負担の変遷
町役
弘前市立弘前図書館/おくゆかしき津軽の古典籍    通史編2(近世1)
移されて町方に賦課された(以下は、長谷川前掲「弘前城下について」による)。城下建設
の時期に、町割りや城普請に人夫が大量に動員されたことが知られるが、成立期の城下で
の町役は、人足役であって、二万から三万人の動...