弘前市立弘前図書館/おくゆかしき津軽の古典籍

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新編弘前市史 資料編1(考古編) 第1章 地形と地質 -文献リスト-
[[-文献リスト-]]
弘前市立弘前図書館/おくゆかしき津軽の古典籍    資料編1(考古編)
メカニズム.火山第2集,Vol.20, P.205-221◇8飯塚保五郎(1929)青森県大釈迦油田地形
および地質図説明書.地質調査所◇9飯塚保五郎(1930)青森油田の地質に就いて.地質雑38
, P.7...
新編弘前市史 通史編1(自然・原始) 序 新編 弘前市史 通史編1(自然・原始) 目次
[[新編 弘前市史 通史編1(自然・原始) 目次]]
弘前市立弘前図書館/おくゆかしき津軽の古典籍    通史編1(自然・原始)
10目次………………………………………………………………………12第一章津軽の自然1
第一節津軽平野の地形区分…………………………………………2一弘前市の位置および外
形……………………………………2二津軽平...
新編弘前市史 通史編1(自然・原始) 第1章 津軽の自然 第三節 津軽平野南部の地形発達 二 弘前市街地の地形
市街地の地形区分
弘前市立弘前図書館/おくゆかしき津軽の古典籍    通史編1(自然・原始)
面とほぼ連続した緩斜面となっている。土淵川および寺沢川流域では等高線が上流側へ大
きく入り組んだ深い谷地形をなしていて、特に土淵川流域の城南から桜ヶ丘付近にかけて
は一五~三〇メートルもある急崖が認められる。...
新編弘前市史 通史編1(自然・原始) 第1章 津軽の自然 第三節 津軽平野南部の地形発達 一 平野南縁の地形
平野南縁の地形区分
弘前市立弘前図書館/おくゆかしき津軽の古典籍    通史編1(自然・原始)
尾上町が位置している。平賀町は平川~引座川間のやや高度の低い扇状地性の低地に位置
している。平野南縁の地形は、平川および浅瀬石川流域に発達した複合扇状地であって、
尾上付近がその接合部にあたると考えられ、この...
新編弘前市史 通史編1(自然・原始) 第1章 津軽の自然 第三節 津軽平野南部の地形発達 三 津軽平野南部の地形発達
[[津軽平野南部の地形発達]]
弘前市立弘前図書館/おくゆかしき津軽の古典籍    通史編1(自然・原始)
これまで津軽平野南部における地形発達およびその構成層の概要をボーリング資料に基づ
いて記述してきた。総じて、平川、浅瀬石川および大和沢...
新編弘前市史 通史編1(自然・原始) 第1章 津軽の自然 第三節 津軽平野南部の地形発達 三 津軽平野南部の地形発達
第一節~第三節 引用・参考文献
弘前市立弘前図書館/おくゆかしき津軽の古典籍    通史編1(自然・原始)
物学教室研究邦文報告第五八号、一~三六頁内藤博夫(一九六六)秋田県米代川流域の第四
紀火山砕屑物と段丘地形、地理学評論第三九巻第七号、四六三~四八四頁一色直記・大沢
穠(一九六七)岩木火山北東麓の泥流丘群(講...
新編弘前市史 資料編1(考古編) [序] 資料編1「考古編」掲載図・表・写真一覧
[[資料編1「考古編」掲載図・表・写真一覧]]
弘前市立弘前図書館/おくゆかしき津軽の古典籍    資料編1(考古編)
第1章地形と地質………………1図1弘前地域の新第三系の地質図図2津軽平野模式断面図図
3東北日本弧第四紀火山の帯...
新編弘前市史 通史編1(自然・原始) 第1章 津軽の自然 第一節 津軽平野の地形区分 三 津軽平野の地形発達
地形の概説
弘前市立弘前図書館/おくゆかしき津軽の古典籍    通史編1(自然・原始)
ここで、津軽平野の地形発達について概説する。図5には沖積低地内の模式的な堆積地形
を示したが、海津(一九七六)によると津軽平...
新編弘前市史 通史編1(自然・原始) 第1章 津軽の自然 第二節 岩木火山発達史 三 地形分類
[[地形分類]]
弘前市立弘前図書館/おくゆかしき津軽の古典籍    通史編1(自然・原始)
図9は、岩木火山麓およびその周辺の地形分類を示したものである。表1に層序を示したが
地形分類にあたっては松山・岩木山団研(一九八〇)および...
新編弘前市史 通史編1(自然・原始) 第1章 津軽の自然 第三節 津軽平野南部の地形発達 三 津軽平野南部の地形発達
第三節 注記
弘前市立弘前図書館/おくゆかしき津軽の古典籍    通史編1(自然・原始)
典』(平凡社)から引用したものである。〕(1)河成段丘…河川に沿って片側または両側に
分布する階段状の地形で、谷底平野が浸食の復活により河底より高く台地状になった地形
。(2)完新世…現在を含む地質時代最新の...
新編弘前市史 通史編1(自然・原始) 第1章 津軽の自然 第五節 山地と丘陵の生い立ち [[山地と丘陵の生い立ち]]
山の上にみられる大昔に川が流れていた跡
弘前市立弘前図書館/おくゆかしき津軽の古典籍    通史編1(自然・原始)
沢の東側に併走してみられるリニアメント。矢印の①~④は断層鞍部の位置。(国土地理
院発行2万5千分の1地形図「久渡寺」を使用)砂利のみられるところを境に、その下にある
地層は東西で傾斜方向が異なっている。東側...
新編弘前市史 通史編1(自然・原始) 第1章 津軽の自然 第六節 津軽地域の気候 一 青森県の地勢と気候 [[青森県の地勢と気候]]
気候境界と地域特性
弘前市立弘前図書館/おくゆかしき津軽の古典籍    通史編1(自然・原始)
候区(福井英一郎による)では、西部は東北の日本海側に、東部は三陸に分類されている。
本県のように複雑な地形で、東西南北二〇〇キロメートルくらいの範囲内で生じる気候の
地域差の原因には、日本海側と太平洋側あるい...
新編弘前市史 通史編1(自然・原始) 第1章 津軽の自然 第三節 津軽平野南部の地形発達 一 平野南縁の地形
従来の研究
弘前市立弘前図書館/おくゆかしき津軽の古典籍    通史編1(自然・原始)
地が展開している。青森県表層地質図(二〇万分の一)では河成段丘(1)および沖積低地と
して、また青森県地形分類図(二〇万分の一)では開析扇状地および扇状地性低地として取
り扱っている(酒井・岩井、一九七〇、水...
新編弘前市史 通史編2(近世1) 第3章 幕藩体制の確立 第一節 確立期における藩政の動向 三 寛文蝦夷蜂起への出兵
寛文十年の情報収集
弘前市立弘前図書館/おくゆかしき津軽の古典籍    通史編2(近世1)
イヌ・ハウカセの動静が把握できず、石狩への探索を断念している。しかし、「津軽一統
志」には、石狩へ赴き地形を実測し、あわせて川の深さをも調査したと考えられる数通の
報告書と、現在の宗谷地方に至る船路によって知...
新編弘前市史 資料編1(考古編) 第1章 地形と地質 第2節 地質系統一覧 1.青荷凝灰岩Ⅷ)(あおにぎょうかいがん)
[[青荷凝灰岩Ⅷ)(あおにぎょうかいがん)]]
弘前市立弘前図書館/おくゆかしき津軽の古典籍    資料編1(考古編)
ka and Hase(1981)の命名による。本層は沖浦カルデラ*1の形成を担った火砕流堆積物で
地形的カルデラ内に分布する本層をカルデラ内青荷凝灰岩、地形的カルデラ外に分布す
る本層をカルデラ外青荷凝灰...
新編弘前市史 資料編1(考古編) 第1章 地形と地質 第2節 地質系統一覧 〈用語の解説…第2節〉
[[〈用語の解説…第2節〉]]
弘前市立弘前図書館/おくゆかしき津軽の古典籍    資料編1(考古編)
れる。*28泥流丘 (mud flow hill) …火山泥流堆積物の表面に特徴的に見られる突起した
地形。流れ山ともいう。泥流の流れた方向に底面の輪郭が伸長したり、列を作ることがあ
る。高さは数mのものから...
新編弘前市史 通史編1(自然・原始) 第1章 津軽の自然 第一節 津軽平野の地形区分 一 弘前市の位置および外形
[[弘前市の位置および外形]]
弘前市立弘前図書館/おくゆかしき津軽の古典籍    通史編1(自然・原始)
付近には飛び地が存在する。おおむね岩木川沿いの悪戸(あくど)から藤代(ふじしろ)付近
を境として南北で地形の発達が異なり、岩木川以北では岩木山麓に展開する山麓扇状地、
平野縁辺の火砕流台地、そして沖積低地が発...
新編弘前市史 通史編1(自然・原始) 第1章 津軽の自然 第一節 津軽平野の地形区分 二 津軽平野の地形区分
津軽山地
弘前市立弘前図書館/おくゆかしき津軽の古典籍    通史編1(自然・原始)
やま)山脈ともいう)があって、西側に津軽平野、東側には青森平野が位置している(図2)
。図2津軽半島の地形分類図(青森県,1970より部分掲載)津軽山地は、東北地方の中央部
を南北に走る奥羽脊梁山脈の延長部に...
新編弘前市史 通史編1(自然・原始) 第1章 津軽の自然 第二節 岩木火山発達史 三 地形分類
扇状地周縁の地形
弘前市立弘前図書館/おくゆかしき津軽の古典籍    通史編1(自然・原始)
、一九九一)の存在で、この地区の松代面は火山麓の傾斜面とは逆の、北側への緩やかな
傾斜を示し、境界部が地形的に凹地をなし、低湿地となっている。岳南西方の常盤野地区
も扇状地性の低地帯であって、南縁の丘陵とは断...
新編弘前市史 通史編1(自然・原始) 第1章 津軽の自然 第三節 津軽平野南部の地形発達 一 平野南縁の地形
火砕流堆積物の存在
弘前市立弘前図書館/おくゆかしき津軽の古典籍    通史編1(自然・原始)
平野南縁での地形分類にあたっては、大矢・海津(一九七八)が火砕流堆積物との関連性を
指摘していることから、この地域内で...