弘前市立弘前図書館/おくゆかしき津軽の古典籍

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新編弘前市史 通史編5(近・現代2) 第八章 近現代弘前市の文化活動 第五節 スポーツ活動 一 近代スポーツの成立(明治・大正期) (二)町道場の設立
笹森順造の偉業
弘前市立弘前図書館/おくゆかしき津軽の古典籍    通史編5(近・現代2)
o.七〇〇)。著者は明治二十年代幼少七・八才の頃から弘前市北辰堂道場で旧津軽藩の指
南役対馬健八等に一流の手ほどきを受け、続いて青年の頃から中畑英五郎に就いて師が
八十二才の高齢に達するまで絶えず一流の...
新編弘前市史 通史編5(近・現代2) 第八章 近現代弘前市の文化活動 第五節 スポーツ活動 一 近代スポーツの成立(明治・大正期) (二)町道場の設立
北辰堂規則
弘前市立弘前図書館/おくゆかしき津軽の古典籍    通史編5(近・現代2)
地ニ新タニ、一ノ文武講習場ヲ設立シ、北辰堂ト号セリ」とある。そして、文武の講習に
参加したのは小野派一流、梶派一流、卜伝流の三団体で、総員数は一二〇人であった
新編弘前市史 通史編5(近・現代2) 第四章 戦前・戦中の弘前 第五節 戦時教育の様相 二 国民学校令下の初等教育
終戦直後の教育
弘前市立弘前図書館/おくゆかしき津軽の古典籍    通史編5(近・現代2)
号令や姿勢、「軍歌ヲ歌フコト」や「歩調ヲトリテ歩ク、軍艦遊ビ、ヘイタイゴッコ」「
武道(剣道、柔道、薙)ノ授業」、体操の隊形を作る場合の「注目」「右向ケ、左向ケ
」などの号令などである。昭和二十一年(一九...
新編弘前市史 通史編5(近・現代2) 第四章 戦前・戦中の弘前 第五節 戦時教育の様相 四 旧制中等教育
東奥義塾の昭和
弘前市立弘前図書館/おくゆかしき津軽の古典籍    通史編5(近・現代2)
年生の榊修吾が、明治神宮の剣道全国大会で少年の部で見事優勝を飾った。笹森塾長自身
、剣道では「小野派一流」免許皆伝の持ち主であった。当時花形であったグライダー部
を初めて創設したのも義塾である。昭和十二年...
新編弘前市史 通史編5(近・現代2) 第四章 戦前・戦中の弘前 第六節 恐慌・戦時下の社会運動と世相 一 津軽のナショナリズム
終戦
弘前市立弘前図書館/おくゆかしき津軽の古典籍    通史編5(近・現代2)
きつづき来る。せつは相変はらず荒田へ手伝ひ、建物疎開は中止でその後仕末。夜和徳分
会へ出る。中村先生のを拝見。十時就床。東久邇宮殿下に後継内閣組閣の大命下る。赤
坂離宮を組閣本部として組閣に着手さる。どう...
新編弘前市史 通史編5(近・現代2) 第四章 戦前・戦中の弘前 第六節 恐慌・戦時下の社会運動と世相 五 戦時体制下の弘前市政
忠霊塔の建設
弘前市立弘前図書館/おくゆかしき津軽の古典籍    通史編5(近・現代2)
かった。この苦況を救ったのが、やはり葛原市長の教え子Mの寄附だった。忠霊像は旗を
光背代わりに兜鎧に太を横たえ、太は右手で固く押さえ、足元には浄火が渦巻き、高
さ八尺という。軍神像とも防人像とも言われる...
新編弘前市史 通史編5(近・現代2) 第五章 戦後の弘前 第四節 教育の変遷 三 新制高等学校の発足
新制高校の発足
弘前市立弘前図書館/おくゆかしき津軽の古典籍    通史編5(近・現代2)
部隊はジープやトラックで走り回って、武器やそれらしい物を没収するなどした。学校側
でも剣道や銃剣道の竹などをひそかに焼却している。同年十月、弘前中学校では弘中報
国団を校友会に改組した。十一月には予科練や...
新編弘前市史 通史編5(近・現代2) 第八章 近現代弘前市の文化活動 第三節 音楽界の様相 三 民俗芸能(無形民俗文化・年中行事)
虫祭り
弘前市立弘前図書館/おくゆかしき津軽の古典籍    通史編5(近・現代2)
た。早くから、『永禄日記』などにその風習が記されている。笛太鼓で囃(はや)し、特
殊な掛け声をかけ、太振りの行列を伴う場合もある。これも「虫逐抔と号、黄昏より壮
年の輩市街村落に集り太鼓を打鳴し、夜間人の...
新編弘前市史 通史編5(近・現代2) 第八章 近現代弘前市の文化活動 第六節 特色ある文化活動 一 弘前地方の書道
北門を継ぐ
弘前市立弘前図書館/おくゆかしき津軽の古典籍    通史編5(近・現代2)
、青森県文化振興功労賞を受賞した。石倉守拙、明石春浦に学んだ吉沢秀香(よしざわし
ゅうこう)は「厳しい匠一家の風気で長じた人」(春浦)の心を書に燃やし、欧米や中
国などにも赴き、洛陽の竜門石窟世界遺産記念...