弘前市立弘前図書館/おくゆかしき津軽の古典籍

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新編弘前市史 通史編1(古代・中世) [後付] 掲載図版・写真の典拠・所蔵一覧
[[掲載図版・写真の典拠・所蔵一覧]]
弘前市立弘前図書館/おくゆかしき津軽の古典籍    通史編1(古代・中世)
掲載図版・写真の典拠・所蔵一覧注)一覧は写真の後に図版・表を,それぞれ番号順に掲
載した。一覧には原則として史料名は...
新編弘前市史 通史編5(近・現代2) [後付] 掲載写真の典拠・所蔵一覧
[[掲載写真の典拠・所蔵一覧]]
弘前市立弘前図書館/おくゆかしき津軽の古典籍    通史編5(近・現代2)
注)本書に掲載した写真の多くは、当市史編纂事務局が平成2年の事業開始以来集積して
きたもの、企画課広報係が撮影・保管してきた...
新編弘前市史 通史編4(近・現代1) [後付] 掲載写真・図版の典拠・所蔵一覧
[[掲載写真・図版の典拠・所蔵一覧]]
弘前市立弘前図書館/おくゆかしき津軽の古典籍    通史編4(近・現代1)
掲載写真・図版の典拠・所蔵一覧注)本書に掲載した写真の多くは、当市史編纂事務局が
平成2年の事業開始以来集積し...
新編弘前市史 資料編1(考古編) [序] 資料編1「考古編」掲載図・表・写真一覧
[[資料編1「考古編」掲載図・表・写真一覧]]
弘前市立弘前図書館/おくゆかしき津軽の古典籍    資料編1(考古編)
の分類図3根城本丸から検出された竪穴建物跡と出土遺物図4浪岡城北館16世紀前半の景観
復元図図5陶磁器写真・実測図(1)図6陶磁器写真・実測図(2)図7陶磁器写真・実測図(3)図
8尻八館出土陶磁器実測図(1...
新編弘前市史 資料編1(古代・中世編) 序 例言/目次(綱文・史料一覧/出典・典拠一覧) 出典・典拠一覧(第一章・第二章) [[出典・典拠一覧(第一章・第二章)]]
[[出典・典拠一覧(第一章・第二章)]]
弘前市立弘前図書館/おくゆかしき津軽の古典籍    資料編1(古代・中世編)
あ赤神山本山縁起…………………………………………………………………………………原
写真版〔秋田県男鹿市〕秋田一季氏所蔵文書…………………………………………………
…………………原本〔東京都...
新編弘前市史 通史編2(近世1) [後付]
掲載図版・写真の典拠・所蔵一覧
弘前市立弘前図書館/おくゆかしき津軽の古典籍    通史編2(近世1)
掲載図版・写真の典拠・所蔵一覧注)一覧は図版・写真の後に表を,それぞれ番号順に掲
載した。一覧には原則として史料名は...
新編弘前市史 通史編1(自然・原始) 第1章 津軽の自然 第五節 山地と丘陵の生い立ち 一 海の時代の終焉と古いカルデラの活動
大規模な海底地滑りの痕跡
弘前市立弘前図書館/おくゆかしき津軽の古典籍    通史編1(自然・原始)
の大小さまざまな大きさのブロックと、そのすきまを埋める礫や軽石まじりの砂岩脈がい
たる所に形成された(写真49)。このような、地層が固まりきらないうちに分裂したり流動
化する大規模な変形現象は、海底地滑りによ...
新編弘前市史 通史編4(近・現代1) 第1章 明治前期の弘前 第四節 文明開化と東奥義塾 二 旧慣廃止と新風俗
ランプと写真
弘前市立弘前図書館/おくゆかしき津軽の古典籍    通史編4(近・現代1)
をやめてボロ切れでホヤを磨いたり、石油を買いに使い走りしたりする情景がこれから見
られるようになった。写真38ランプ行灯がランプに代わって姿を消していった後も、久し
く残ったのは提灯(ちょうちん)である。当時...
新編弘前市史 通史編1(自然・原始) 第1章 津軽の自然 第二節 岩木火山発達史 四 岩木火山発達史
第三期
弘前市立弘前図書館/おくゆかしき津軽の古典籍    通史編1(自然・原始)
る崩落地のやや上流側でカルデラ壁が確認でき、カルデラ内の火砕岩が山体側へ二〇度と
大きく傾斜していて(写真23)、上位には溶岩流も認められる(写真24)。カルデラ内の、標
高一三〇〇メートル付近にある安山岩質...
新編弘前市史 通史編1(自然・原始) 第1章 津軽の自然 第五節 山地と丘陵の生い立ち 二 深い海に泥が堆積した時代
深海に堆積してできた地層
弘前市立弘前図書館/おくゆかしき津軽の古典籍    通史編1(自然・原始)
分布している。小栗山(こぐりやま)神社付近の丘陵は、ほとんどこの硬い泥岩(硬質泥岩)
からできており(写真57~59)、久渡寺山のふもとでみられる白っぽくみえる硬い泥岩も同
じである。しかし、弘前市付近では近...
新編弘前市史 通史編1(古代・中世) 第4章 中世前期 第三節 中世前期の宗教世界 一 古代における北奥の宗教世界
[[古代における北奥の宗教世界]]
弘前市立弘前図書館/おくゆかしき津軽の古典籍    通史編1(古代・中世)
聖不動明王と聖観音の創建者について、『津軽一統志』は前者に関し「此山往昔円智上人
唐僧開基阿遮羅山」(写真138)と伝え、後者に関し『新撰陸奥国誌』は、その別当寺の久
渡寺を僧円智の創立として、ともに僧円智を...
新編弘前市史 通史編1(古代・中世) 第4章 中世前期 第三節 中世前期の宗教世界 四 執権時頼の東国廻国をめぐって
[[執権時頼の東国廻国をめぐって]]
弘前市立弘前図書館/おくゆかしき津軽の古典籍    通史編1(古代・中世)
鎌倉幕府の正史『吾妻鏡』は、正元元年(一二五九)と弘長二年(一二六二)の記事を欠いて
いる。時頼(写真147)の廻国は「微行」であるから、その年時推定は積極的な意味を持た
ないが、仮に推定を許されるなら、...
新編弘前市史 通史編1(古代・中世) 第5章 中世後期 第五節 中世後期の宗教世界 一 中世寺院の建立
[[中世寺院の建立]]
弘前市立弘前図書館/おくゆかしき津軽の古典籍    通史編1(古代・中世)
)に岌禎を開山として建立された貞昌寺は、大浦為信の生母の法号である「桂屋貞昌大禅
尼」にちなんでいた(写真220)。写真220『津軽一統志』貞昌寺そのなかにあって、唯一、
特異なのが、中野(浪岡町)に造営され...
新編弘前市史 通史編4(近・現代1) 第2章 明治後期の弘前 第六節 弘前公園の開設と市民生活 二 世相と市民生活
新事物
弘前市立弘前図書館/おくゆかしき津軽の古典籍    通史編4(近・現代1)
詠んだものを見ると、当時の人々の関心を集めた珍しい事物を知ることができる。(春)春
雨のとりちらしたる写真かな朝風や日曜の小村凧多し乙鳥や自転車乗りは右に行(夏)電話
して花に客呼ぶ牡丹咲く小らんぷや蚊帳の中...
新編弘前市史 通史編1(古代・中世) 第5章 中世後期 第四節 戦国津軽とその終焉 二 南部氏の津軽平定と石川高信
南部晴政の登場と一族間の対立
弘前市立弘前図書館/おくゆかしき津軽の古典籍    通史編1(古代・中世)
天文八年(一五三九)、「奥州南部彦三郎」が上洛し、将軍足利義晴(よしはる)(写真193)
に馬などを進物として義晴の実名の一字、すなわち偏諱(へんき)を賜ることを願い出た。
彦三郎は義...
新編弘前市史 通史編4(近・現代1) 第2章 明治後期の弘前 第六節 弘前公園の開設と市民生活 三 娯楽と社交
動く写真
弘前市立弘前図書館/おくゆかしき津軽の古典籍    通史編4(近・現代1)
わが国活動写真の始まりは、明治三十年(一八九七)に外国から輸入された「動く写真」で
あった。三十二年に歌舞伎狂言『紅...
新編弘前市史 通史編1(自然・原始) 第1章 津軽の自然 第二節 岩木火山発達史 四 岩木火山発達史
第一期
弘前市立弘前図書館/おくゆかしき津軽の古典籍    通史編1(自然・原始)
北側の小丘などに共通していることは、板状節理(11)の発達した安山岩質溶岩からなって
いることである(写真17)。ちなみに、十腰内の貴船神社の御神体も板状の安山岩であり、
南麓にある森山の斜面にみられる崖錐物...
新編弘前市史 通史編1(自然・原始) 第1章 津軽の自然 第三節 津軽平野南部の地形発達 二 弘前市街地の地形
桔梗野面
弘前市立弘前図書館/おくゆかしき津軽の古典籍    通史編1(自然・原始)
る急崖が認められることから、八〇メートル以高が高位段丘に、下位が花巻面に相当し中
位段丘に対比される(写真38)。写真38鳥井野から望む桔梗野面桔梗野面を流れるおもな河
川として大和沢川、腰巻川、土淵川、寺沢...
新編弘前市史 通史編1(自然・原始) 第1章 津軽の自然 第五節 山地と丘陵の生い立ち [[山地と丘陵の生い立ち]]
山の上にみられる大昔に川が流れていた跡
弘前市立弘前図書館/おくゆかしき津軽の古典籍    通史編1(自然・原始)
の南側に広がる台地や丘陵は、りんご園として利用されている。その丘陵には、園地を造
成する時にできた崖(写真43や写真57)があちらこちらにみられ、丘陵を構成する地層の断
面(このような場所を露頭という)を観察...
新編弘前市史 通史編1(古代・中世) 第3章 古代蝦夷の時代 第二節 津軽の蝦夷と阿倍比羅夫の遠征 一 蝦夷の意味するもの
「蝦夷・蝦狄」表記の創造
弘前市立弘前図書館/おくゆかしき津軽の古典籍    通史編1(古代・中世)
見れば、それは辺境内部の話でしかない。ところが仏教の教義では、世界の中心はかの須
弥山(しゅみせん)(写真12)である。須弥山を中心に見れば、中国も日本もいわば同格であ
る。写真12須弥山そこで当時の日本では...