弘前市立弘前図書館/おくゆかしき津軽の古典籍

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新編弘前市史 通史編3(近世2) 第5章 弘前城下と都市住民 第三節 祭礼と娯楽 三 八幡宮の祭礼と山車の運行
[[八幡宮の祭礼と山車の運行]]
弘前市立弘前図書館/おくゆかしき津軽の古典籍    通史編3(近世2)
慶長十七年(一六一二)、二代藩主津軽信枚は、八幡村(現中津軽郡岩木町)から弘前城の鬼
門に当たる地に八幡宮(現弘前八幡宮)を移転させ、弘前惣鎮守とした。このため、藩主よ
り町民に至るまで氏子であった。神事には...
新編弘前市史 資料編1(古代・中世編) 序 例言/目次(綱文・史料一覧/出典・典拠一覧) 第一章 綱文・史料一覧 [[第一章 綱文・史料一覧]]
[[第一章 綱文・史料一覧]]
弘前市立弘前図書館/おくゆかしき津軽の古典籍    資料編1(古代・中世編)
書173●元亨二年(一三二二)、安藤氏の乱(津軽大乱)勃発。正中元年(一三二四)五月、翌
年正月、鶴岡八幡宮にて、蝦夷調伏の祈禱。正中二年(一三二五)安藤季久(宗季)勝利。…
保暦間記・諏方大明神画詞・鶴岡社務...
新編弘前市史 通史編3(近世2) 第8章 藩政期の文化 第三節 宗教と信仰 三 神社 (一)神社
館神
弘前市立弘前図書館/おくゆかしき津軽の古典籍    通史編3(近世2)
館神の本殿跡、鳥居の一部と礎石、参道の一部を確認した。宝暦十年(一七六〇)の「社堂
惣調書上帳」(弘前八幡宮蔵)では、八幡宮御城内鎮守御相殿(アイドノ)稲荷宮となってお
り、目付三上定右衛門の編した「朧月集」(...
新編弘前市史 通史編3(近世2) 第8章 藩政期の文化 第三節 宗教と信仰 三 神社 (一)神社
八幡宮
弘前市立弘前図書館/おくゆかしき津軽の古典籍    通史編3(近世2)
八幡宮(現弘前八幡宮)は弘前の惣鎮守であった。「社堂縁起」(資料近世2No.四一三)によ
れば、慶長十七年(...
新編弘前市史 通史編2(近世1) 第4章 幕藩体制の動揺と民衆 第三節 蝦夷地警備と化政期の藩政 一 蝦夷地直轄下の警備と民衆 (二)対外危機意識の表出
弘前八幡宮の祈祷
弘前市立弘前図書館/おくゆかしき津軽の古典籍    通史編2(近世1)
やくむ)であったが、それが最も顕著に遂行されたのが蝦夷地警備に関するものであった
。表43・44は弘前八幡宮文書(弘前大学附属図書館蔵元禄六年~明治四十一年)にみられる
祈祷内容とその回数を、元禄六年(一六九三...
新編弘前市史 通史編1(古代・中世) 第4章 中世前期 第三節 中世前期の宗教世界 三 北奥宗教界の中世的転回
[[北奥宗教界の中世的転回]]
弘前市立弘前図書館/おくゆかしき津軽の古典籍    通史編1(古代・中世)
的に推進されていた。すなわち、鎌倉幕府はその幕政前期において、自らの「宗教センタ
ー」ともいうべき鶴岡八幡宮(神奈川県鎌倉市・写真143)の経営のなかで、次のような
幡宮の別当職補任を行っていた。写真143鶴...
新編弘前市史 資料編1(古代・中世編) [付図]
[[付図]]
弘前市立弘前図書館/おくゆかしき津軽の古典籍    資料編1(古代・中世編)
埋蔵文化財調査センター保管)31・32弘前市外崎3丁目外崎誠氏地所33・34弘前市城東中央
4丁目城東八幡宮境内35弘前市和徳町武田ハルエ氏宅地内36弘前市和徳町稲荷神社神官宅
地内37弘前市八幡町1丁目八幡宮...
新編弘前市史 資料編2(近世編1) 第1章 藩政成立への道 編年史料(天正十七年~明暦二年)
編年史料 (天正十七年~明暦二年)
弘前市立弘前図書館/おくゆかしき津軽の古典籍    資料編2(近世編1)
長二年(一五九七)二月二十二日、津軽為信、家臣千徳大和守を誅殺する。●慶長二年(一
五九七)三月、種里八幡宮造立。●慶長二年(一五九七)三月、この月、津軽信枚、秋田実
季の婿になるという。●慶長三年(一五九八)...
新編弘前市史 通史編1(古代・中世) 第5章 中世後期 第四節 戦国津軽とその終焉 四 戦国期津軽の農村と都市と城館跡 (二)大浦氏の城と城下町の流れ
種里城と町
弘前市立弘前図書館/おくゆかしき津軽の古典籍    通史編1(古代・中世)
「伝侍屋敷」の東側には種里の町が隣接した形で存在している。そして、その集落の「守
り神」とされている「八幡宮」が、実は種里城内に入るための出入り口(木戸)の役割も担
っていたことも明らかとなってきた。八幡宮を通...
新編弘前市史 通史編3(近世2) 第8章 藩政期の文化 第三節 宗教と信仰 二 寺院 (三)真言宗の寺院
最勝院
弘前市立弘前図書館/おくゆかしき津軽の古典籍    通史編3(近世2)
室密乗院兼金剛山光明寺最勝院」とみえる。のち賀田村へ移り、慶長十七年(一六一二)、
弘前城下形成に伴い八幡宮(現弘前八幡宮)別当となり、寺領三〇〇石の寄進を受けた。塔
頭は一二院あり、大善院に三〇石、宝成院・普...
新編弘前市史 資料編1(古代・中世編) 第1章 蝦夷・津軽関係編年史料
[十六世紀]
弘前市立弘前図書館/おくゆかしき津軽の古典籍    資料編1(古代・中世編)
二二)五月三日、波岡御所北畠顕具、死去するという。●大永三年(一五二三)五月、南部(
大浦)光信、種里八幡宮を建立するという。●大永四年(一五二四)ころ?細川高国、秋田湊
安東左衛門佐入道(宣季)の鷹進上を謝す...
新編弘前市史 資料編1(古代・中世編) 第3章 弘前地域の中世城館 第二節 石川城跡 四 城館の構造
[[城館の構造]]
弘前市立弘前図書館/おくゆかしき津軽の古典籍    資料編1(古代・中世編)
、県内の中世城館を見ても、この名称は城の中心部分に付けられていることが多い。第三
は、現在寺山館にある八幡宮がもとは内館の東端にあり、しかも館神だったと伝えられて
いることである(『石川町郷土史』、内館を八幡館...
新編弘前市史 資料編1(古代・中世編) 第4章 弘前地域の金石文 第四節 板碑 八 弘前地域の板碑一覧
弘前1~133
弘前市立弘前図書館/おくゆかしき津軽の古典籍    資料編1(古代・中世編)
外崎3丁目-外崎誠氏地所-弘前32弘前市外崎3丁目-外崎誠氏地所-弘前33弘前市城東中
央4丁目-城東八幡宮境内-弘前34弘前市城東中央4丁目-城東八幡宮境内-弘前35弘前市
和徳町-武田ハルエ氏宅地内-弘前3...
新編弘前市史 通史編1(古代・中世) 第4章 中世前期 第一節 中世的北方世界の開幕 一 延久蝦夷合戦
「東夷征討」祈願
弘前市立弘前図書館/おくゆかしき津軽の古典籍    通史編1(古代・中世)
た時代の雰囲気のなかで、年号が「延久」と改められる。その直後、後三条天皇は国家鎮
護の軍神である石清水八幡宮に行幸し大般若経を供養して「征討東夷」の祈願を行った。
ときに延久元年(一〇六九)五月。その目的はいっ...
新編弘前市史 通史編3(近世2) 第6章 維新変革と藩体制の解体 第二節 戊辰戦争と弘前 四 庄内出兵と野辺地戦争 (三)野辺地戦争の勃発
醍醐忠敬の弘前転陣
弘前市立弘前図書館/おくゆかしき津軽の古典籍    通史編3(近世2)
十二所表江兵隊繰込発炮致候ニ付征討被仰付候、及醍醐殿御出馬御国表江御転陣之旨申来
候、八月十四日(弘前八幡宮古文書「公私留記」明治元年八月十四日条弘前大学附属図書
館蔵)つまり、十日に九条奥羽鎮撫総督からの招集...
新編弘前市史 通史編3(近世2) 第8章 藩政期の文化 第三節 宗教と信仰 一 宗教政策の展開と特徴 (一)寺社の保護と統制
二代信枚
弘前市立弘前図書館/おくゆかしき津軽の古典籍    通史編3(近世2)
も、貞昌寺門内に位置することになったようである。天台寺がどの寺院に当たるかはわか
らない。弘前総鎮守の八幡宮(現弘前八幡宮)は、古くからあった熊野宮(現熊野奥照(くま
のおくてる)神社)の地が城の鬼門に当たると...
新編弘前市史 通史編3(近世2) 第8章 藩政期の文化 第三節 宗教と信仰 一 宗教政策の展開と特徴 (一)寺社の保護と統制
藩政後期
弘前市立弘前図書館/おくゆかしき津軽の古典籍    通史編3(近世2)
るので、拝借金の停止と禄高に応じて五分の一から一〇〇分の一を納入することで借金を
帳消しにした(「弘前八幡宮古文書」弘前大学附属図書館蔵)。続いて、臨時の祈祷を命じ
る時は寺社奉行より祈祷料を出すこと、堂社破損...
新編弘前市史 通史編3(近世2) 第8章 藩政期の文化 第三節 宗教と信仰 三 神社 (二)神職組織
弘前八幡宮小野家
弘前市立弘前図書館/おくゆかしき津軽の古典籍    通史編3(近世2)
社人頭(しゃにんかしら)・注連頭(しめかしら)とも呼ばれ、神職組織ができたのはこの時
であろう。また、八幡宮・熊野宮には、それぞれ六供と呼ばれる下社家一二人が所属し、
両神主とともに禰宜(ねぎ)町を形成した。寺...
新編弘前市史 資料編3(近世編2) 第8章 藩政期の宗教と信仰 第四節 寺社建築 二 神社建築
●弘前八幡宮 八幡町一丁目
弘前市立弘前図書館/おくゆかしき津軽の古典籍    資料編3(近世編2)
破風をつけた入母屋造柿葺屋根の四脚門である。全体が弁柄塗で、組物などは極彩色とな
っている。図19弘前八幡宮唐門立面図・平面図(弘前市教育委員会蔵原図より)(二)本殿-
-重要文化財慶長十七年(一六一二)に完成...
新編弘前市史 通史編1(古代・中世) 第4章 中世前期 第三節 中世前期の宗教世界 一 古代における北奥の宗教世界
[[古代における北奥の宗教世界]]
弘前市立弘前図書館/おくゆかしき津軽の古典籍    通史編1(古代・中世)
2)桜庭千手観音堂未詳斎藤大和守本尊は弘法大師作と伝える堂は田村麻呂の建立とも伝え
る(23)桜庭地主八幡宮大同二年坂上田村麻呂寺社名創建年次・創建者別当(宗派名)備考(2
4)深浦間口観音堂大同二年坂上田村麻...