弘前市立弘前図書館/おくゆかしき津軽の古典籍

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新編弘前市史 通史編1(自然・原始) 第2章 津軽の原始時代 第一節 青森県の考古学研究史 五 第Ⅲ期…緊急発掘の時代
第一節 注および引用・参考文献
弘前市立弘前図書館/おくゆかしき津軽の古典籍    通史編1(自然・原始)
三年一月(13)(12)Aに前掲(14)神田孝平「陸奥瓶岡ニテ未曾有ノ発見-津軽ノ蓑虫翁ノ手
柬」『東人類学会報告』二-一六一八八七年六月(15)神田孝平「奥羽巡回報告明治十九
年九月十九日本会第二二会ニ...
新編弘前市史 通史編2(近世1) 第2章 幕藩体制の成立 第一節 徳川政権と津軽氏の動向 三 対幕府・公家関係の展開
公家との関係
弘前市立弘前図書館/おくゆかしき津軽の古典籍    通史編2(近世1)
代における朝廷・公家勢力は、元和元年(一六一五)の「禁中並公家諸法度」で幕府の統制
下に置かれ、幕府が都に置いた都所司代によって監視されており、その力が徐々に回
復してくるのは、幕末動乱の時期を待たなく...
新編弘前市史 通史編3(近世2) 第6章 維新変革と藩体制の解体 第一節 幕末の政局と民衆 一 幕末の政局と弘前藩 (二)近衛家警備と大政奉還
幕末の政情と近衛警備
弘前市立弘前図書館/おくゆかしき津軽の古典籍    通史編3(近世2)
うとする者による諸事件、孝明(こうめい)天皇死去に伴う倒幕の動き等々、表中の多くの
政変や戦闘、事件は都を直接の舞台として起こり、市中の治安は非常に混乱した。表10
.幕末政局の流れ(安政6年~慶応4年1...
新編弘前市史 資料編2(近世編1) [後付]
協力機関及び協力者一覧(各機関・個人ごとに五十音順、敬称略)
弘前市立弘前図書館/おくゆかしき津軽の古典籍    資料編2(近世編1)
図書館(岩手県盛岡市)岩手県立博物館(岩手県盛岡市)革秀寺(青森県弘前市)巌鬼山神社(
青森県弘前市)都府立丹後郷土資料館(都府宮津市)熊野奥照神社(青森県弘前市)国立
国文学研究資料館史料館(東都品...
新編弘前市史 通史編1(古代・中世) 第5章 中世後期 第四節 戦国津軽とその終焉 二 南部氏の津軽平定と石川高信
三戸南部氏による領国支配の強化
弘前市立弘前図書館/おくゆかしき津軽の古典籍    通史編1(古代・中世)
一方、『津軽一統志』付巻に所載の「津軽屋形様先祖次第」(写真190)には、津軽家の先
祖は初代が金沢右亮(うきょうのすけ)、二代南部右亮、三代右亮源光信、四代右
亮(信濃守)盛信とある。また『御系譜...
新編弘前市史 通史編3(近世2) 第6章 維新変革と藩体制の解体 第一節 幕末の政局と民衆 一 幕末の政局と弘前藩 (二)近衛家警備と大政奉還
大政奉還時の状況
弘前市立弘前図書館/おくゆかしき津軽の古典籍    通史編3(近世2)
運が高まり、時代は大政奉還・戊辰戦争という内戦に向かって激走していく。慶応期(一
八六三~一八六八)に都で活躍した人物といえば、都留守居役の側用人西舘平馬(にし
だてへいま)(建久、明治二年権大参事。孤...
新編弘前市史 通史編1(古代・中世) 第4章 中世前期 第一節 中世的北方世界の開幕 二 奥州藤原氏の登場と北方世界
奥大道と文物の流通
弘前市立弘前図書館/おくゆかしき津軽の古典籍    通史編1(古代・中世)
て、糠部産の馬や金、そして鷲羽・水豹(あざらし)皮などの物品を、管理下の荘園の年貢
や造仏の功物として都に送っていた。逆に都方面から仏像・経文・調度などの物品が
運ばれてきた。モノだけでなく文化、都風...
新編弘前市史 通史編2(近世1) 第1章 統一政権と北奥の動向 第二節 天正十八年の奥羽日の本仕置と北奥 三 鷹献上と鷹保護
鷹献上による豊臣政権との折衝
弘前市立弘前図書館/おくゆかしき津軽の古典籍    通史編2(近世1)
衝を重ねるに際して鷹を献上しており、なかでも天正十七年(一五八九)十二月二十四日と
推定される、南部右亮へ宛てた豊臣秀吉朱印状(資料近世1No.三)は、同氏が初めて統一
政権へ公式に鷹献上を行った文書とし...
新編弘前市史 資料編1(古代・中世編) 序 例言/目次(綱文・史料一覧/出典・典拠一覧) 出典・典拠一覧(第一章・第二章) [[出典・典拠一覧(第一章・第二章)]]
[[出典・典拠一覧(第一章・第二章)]]
弘前市立弘前図書館/おくゆかしき津軽の古典籍    資料編1(古代・中世編)
写真版〔秋田県男鹿市〕秋田一季氏所蔵文書……………………………………………………
………………原本〔東都目白区-秋田一季氏〕秋田家文書……………………原本〔宮城
県仙台市-東北大学〕・『文化』九-九・『秋...
新編弘前市史 資料編2(近世編1) 第1章 藩政成立への道 編年史料(天正十七年~明暦二年)
第一章 編年史料出典・典拠一覧
弘前市立弘前図書館/おくゆかしき津軽の古典籍    資料編2(近世編1)
……………東北大学秋田藩家蔵文書………………………………秋田県公文書館浅野家文書
………………………東大学史料編纂所影写本う上杉家文書………………………東大学
史料編纂所影写本梅津政景日記…………………...
新編弘前市史 資料編3(近世編2) [後付]
協力機関及び協力者一覧(各機関・個人ごとに五十音順、敬称略)
弘前市立弘前図書館/おくゆかしき津軽の古典籍    資料編3(近世編2)
(青森県弘前市)青森県立郷土館(青森県青森市)熊野奥照神社(青森県弘前市)国文学研究資
料館史料館(東都品川区)最勝院(青森県弘前市)財団法人陽明文庫(都府都市)専修寺
(青森県弘前市)禅龍寺(北海道...
新編弘前市史 通史編1(自然・原始) 第1章 津軽の自然 第六節 津軽地域の気候 二 津軽地域気候の要素別特性 (一) 気温
月別平年気温の都市別比較
弘前市立弘前図書館/おくゆかしき津軽の古典籍    通史編1(自然・原始)
る地域のうち、東北の日本海側(青森)、日本海側の北陸(新潟)、北海道西部(札幌)、太平
洋側の関東(東)の気象官署地点で地域を代表させる(表14)。表14各地の月別平年気温(
℃)-気象官署統計期間(19...
新編弘前市史 通史編2(近世1) [後付]
協力機関および協力者一覧(機関・個人順、五十音順)
弘前市立弘前図書館/おくゆかしき津軽の古典籍    通史編2(近世1)
弘前市)国文学研究資料館史料館国立公文書館内閣文庫国立国会図書館佐賀県立名護屋城
博物館慈舟山瑞泉寺(都府都市)静岡市立芹沢銈介美術館松月院(東都板橋区)市立函
館図書館専修寺(青森県弘前市)仙台市博...
新編弘前市史 資料編1(古代・中世編) [後付] 協力者及び協力機関一覧(敬称略)
[[協力者及び協力機関一覧(敬称略)]]
弘前市立弘前図書館/おくゆかしき津軽の古典籍    資料編1(古代・中世編)
※個人・各機関ごとに五十音順秋田一季(東都豊島区)阿部光男(秋田県鹿角市)市村高男
(千葉県我孫子市)入間田宣夫(宮城県仙台市)遠藤巖(宮城県...
新編弘前市史 通史編1(自然・原始) 第2章 津軽の原始時代 第一節 青森県の考古学研究史 四 第Ⅱ期…研究・鍛錬の時代
人類学会創設~昭和三十三年(一九五八)
弘前市立弘前図書館/おくゆかしき津軽の古典籍    通史編1(自然・原始)
明治十七年(一八八四)十月に結成された人類学会は、東大学理学部の人類学教室を本拠
とし、明治十九年(一八八六)二月から『人類学会報告』(同年六月の一巻五号...
新編弘前市史 通史編3(近世2) 第8章 藩政期の文化 第三節 宗教と信仰 一 宗教政策の展開と特徴 (三)キリシタンの流罪とキリシタン改め
[[キリシタンの流罪とキリシタン改め]]
弘前市立弘前図書館/おくゆかしき津軽の古典籍    通史編3(近世2)
丹」の字が当てられるようになった。西国大名や信長・秀吉は、南蛮貿易の利益からキリ
スト教布教を許容し、都には南蛮寺が建てられた。ところが、秀吉は全国統一の妨げに
なるとし、天正十五年(一五八七)、バテレン...
新編弘前市史 通史編3(近世2) 第8章 藩政期の文化 第三節 宗教と信仰 五 人々の信仰 (一)武家の信仰
為信
弘前市立弘前図書館/おくゆかしき津軽の古典籍    通史編3(近世2)
師に関する「普化鈴鐸(ふけれいたく)」をもって教えを示し、為信も崇敬の心をもって接
したという。為信が都で死去すると、遺言により四条河原で火葬にされ、遺骨は津軽へ
運ばれた。信枚は葬式の導師に格翁を頼み、...
新編弘前市史 通史編4(近・現代1) 第1章 明治前期の弘前 第三節 弘前地方の経済活動 六 通信・運輸
電信事業
弘前市立弘前図書館/おくゆかしき津軽の古典籍    通史編4(近・現代1)
わが国の通信・運輸の近代化は、まず明治二年(一八六九)に電信が開通し(東・横浜間)
、次いで明治四年(一八七一)に郵便(東都・大阪間)、そして明治五年に鉄道の開通
(新橋...
新編弘前市史 通史編1(自然・原始) 第1章 津軽の自然 第三節 津軽平野南部の地形発達 三 津軽平野南部の地形発達
第一節~第三節 引用・参考文献
弘前市立弘前図書館/おくゆかしき津軽の古典籍    通史編1(自然・原始)
講演要旨二〇五、日本地質学会守屋以智雄(一九八三)UP Earth Science日本の火山地形、
大学出版会、一三五頁井関弘太郎(一九八三)UP Earth Science沖積平野、東大学出
版会、...
新編弘前市史 通史編1(古代・中世) 第4章 中世前期 第二節 鎌倉幕府の東夷成敗権と得宗領津軽 六 境界の地津軽と「東夷成敗」権、そして安藤氏
蝦夷管領
弘前市立弘前図書館/おくゆかしき津軽の古典籍    通史編1(古代・中世)
の奏請と、朝廷による認可がその前提として存在していた。鎌倉殿の夷島流刑といった行
為は、まさに鎌倉殿が都の朝廷より付与された「東夷成敗権」に基づくものなのであり
、それを現地で執行していたのが蝦夷管領安藤...