弘前市立弘前図書館/おくゆかしき津軽の古典籍

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新編弘前市史 通史編1(古代・中世) 第5章 中世後期 第四節 戦国津軽とその終焉 二 南部氏の津軽平定と石川高信
南部晴政の登場と一族間の対立
弘前市立弘前図書館/おくゆかしき津軽の古典籍    通史編1(古代・中世)
府権力が認めたということにほかならない。一方、同じ年、晴政は、居館の聖寿寺館(し
ょうじゅじたて)(本三戸城、三戸郡南部町)の焼失を機に、三戸城(三戸郡三戸町・写真19
5)に移る。江戸時代に編まれた『聞老遺事...
新編弘前市史 通史編2(近世1) 第1章 統一政権と北奥の動向 第三節 九戸一揆と肥前名護屋への出陣 一 九戸一揆と動員大名
九戸一揆の背景
弘前市立弘前図書館/おくゆかしき津軽の古典籍    通史編2(近世1)
の九戸氏らは三戸氏の「家中(かちゅう)」あるいは「家臣」として位置づけられ、居城を
破却(はきゃく)し三戸城下に集住するよう強制されることになった。ところが九戸氏は天
正十八年七月の奥羽仕置の後も三戸氏をしのぐ...
新編弘前市史 通史編2(近世1) 第1章 統一政権と北奥の動向 第三節 九戸一揆と肥前名護屋への出陣 一 九戸一揆と動員大名
九戸一揆の始まり
弘前市立弘前図書館/おくゆかしき津軽の古典籍    通史編2(近世1)
奥羽の各地で一揆が勃発するなか、天正十九年正月、南部氏の居城三戸城では恒例の年賀
の行事が行われ、その新暦の祝儀にただ一人九戸政実のみが病気と称して登城しなかった
。年頭...
新編弘前市史 通史編2(近世1) 第1章 統一政権と北奥の動向 第四節 豊臣政権への軍役 三 北奥羽における領主支配
北奥羽の領知確定
弘前市立弘前図書館/おくゆかしき津軽の古典籍    通史編2(近世1)
・葛西領の大名であった木村吉清・清久は改易され、同地には伊達政宗が国替えされた。
また、南部氏の居城が三戸城から天正十九年に蒲生氏郷の普請が加えられた福岡城(現二
戸市)に移転され、かつ翌文禄元年に領内の諸城の...
新編弘前市史 通史編1(古代・中世) 第5章 中世後期 第二節 室町・戦国期の津軽 三 安藤・南部氏との抗争
内乱期の蝦夷沙汰
弘前市立弘前図書館/おくゆかしき津軽の古典籍    通史編1(古代・中世)
氏は南北朝の内乱の中で大きく二つの流れとなり、師行とその弟の政長の系統は糠部八戸
根城を拠点とし、糠部三戸城を拠点とした三戸南部氏が早くに幕府に降り勢力を広げてい
た。この両者は、しだいに三戸南部氏が優位に立っ...
新編弘前市史 通史編1(古代・中世) 第5章 中世後期 第四節 戦国津軽とその終焉 五 戦国動乱の激化と城館群 (一)歴史的な激化の背景
文献史料から見た戦国動乱の激化
弘前市立弘前図書館/おくゆかしき津軽の古典籍    通史編1(古代・中世)
果的には川原御所が滅亡してしまう(史料九七五)。そして永禄九年から十一年(一五六六
~六八)にかけて、三戸城主南部晴政軍と秋田檜山城主安東愛季軍の間で領界である鹿角(
かづの)郡をめぐる合戦が行われる。結果的に...
新編弘前市史 資料編1(古代・中世編) 序 例言/目次(綱文・史料一覧/出典・典拠一覧) 第一章 綱文・史料一覧 [[第一章 綱文・史料一覧]]
[[第一章 綱文・史料一覧]]
弘前市立弘前図書館/おくゆかしき津軽の古典籍    資料編1(古代・中世編)
領)に進攻すべきことを書き送る。…秋田藩採集文書「小介川光豊家蔵文書」330●天正十
年(一五八二)、三戸城主南部信直、弟政信を波岡城に入部させ、津軽郡代にするという。
大光寺城もこのころまでに南部氏側に奪回さ...
新編弘前市史 資料編1(古代・中世編) 第1章 蝦夷・津軽関係編年史料
[十六世紀]
弘前市立弘前図書館/おくゆかしき津軽の古典籍    資料編1(古代・中世編)
軽勢(大浦為信)と呼応して、秋田領(安東愛季領)に進攻すべきことを書き送る。●天正十
年(一五八二)、三戸城主南部信直、弟政信を波岡城に入部させ、津軽郡代にするという。
大光寺城もこのころまでに南部氏側に奪回さ...