弘前市立弘前図書館/おくゆかしき津軽の古典籍

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新編弘前市史 通史編2(近世1) 第2章 幕藩体制の成立 第三節 高岡築城と城下町の成立 一 築城と都市高岡の形成
城下弘前の変化
弘前市立弘前図書館/おくゆかしき津軽の古典籍    通史編2(近世1)
四〇軒余りの町屋が取り立てられたこと。第二は元寺町に新たな町割りがされ、本寺(も
とてら)町一丁目(現一番町)・白銀(しろがね)町(現鉄砲町)・鞘師町が二町(現上・下鞘師
町)・本寺町五丁目(現元寺町小路)がで...
新編弘前市史 通史編3(近世2) 第5章 弘前城下と都市住民 第二節 都市問題の諸相 一 治安と犯罪 (一)治安機構と共同体規制
消防制度
弘前市立弘前図書館/おくゆかしき津軽の古典籍    通史編3(近世2)
がしながまち)(東長町・元寺町・寺小路(てらこうじ)・鞘師町(さやしまち)・鉄砲町(て
っぽうまち)・一番町(いちばんちょう))、亀甲町(亀甲町・禰宜町(ねぎまち)・馬喰町(ば
くろうちょう))、紺屋町(紺屋町...
新編弘前市史 通史編4(近・現代1) 第1章 明治前期の弘前 第一節 近代自治制度と弘前 二 明治初期の制度改正と弘前 (二)郡区町村編制法と弘前
戸長の配置
弘前市立弘前図書館/おくゆかしき津軽の古典籍    通史編4(近・現代1)
森町成田俊蔵茂森新町古堀町古堀新割町大島佳寿新寺町北新寺町新寺町新割町清水慶太郎
親方町百石町同細小路一番町小田桐〓東長町元寺町鉄砲町上・下鞘師町元寺町小路下白銀
町佐野覚蔵土手町野澤宇一品川町山道町住吉町新品...
新編弘前市史 通史編4(近・現代1) 第1章 明治前期の弘前 第四節 文明開化と東奥義塾 一 明治天皇の巡幸
行在所の奉迎ぶり
弘前市立弘前図書館/おくゆかしき津軽の古典籍    通史編4(近・現代1)
抜け、そこから松原通り、千年村、石川を経て行程三里、蔵館に到着された。この経路に
当たった本町五丁目、一番町、下土手町の界隈(かいわい)一帯は、前年の大火災で焼け野
原と化したにかかわらず、この巡幸の際は面目を...
新編弘前市史 通史編4(近・現代1) 第1章 明治前期の弘前 第四節 文明開化と東奥義塾 二 旧慣廃止と新風俗
理髪床・銭湯
弘前市立弘前図書館/おくゆかしき津軽の古典籍    通史編4(近・現代1)
明治から大正にかけて次第に数を増していった市内の女髪結師といえば、皆彼女の弟子筋
になるわけで、中でも一番町の能谷かつ子の店は繁盛した。その店頭に掲げられていた古
風な絵看板は、久しく人々に懐しまれ親しまれたも...
新編弘前市史 通史編4(近・現代1) 第1章 明治前期の弘前 第四節 文明開化と東奥義塾 四 学制の実施
城西小学校創立
弘前市立弘前図書館/おくゆかしき津軽の古典籍    通史編4(近・現代1)
、山下町、南横町、○和徳町、北横町、茶畑町、茶畑新割町和徳中初亀甲学区二親方町、
百石町、百石町小路、一番町、東長町、元寺町、鉄砲町、○上鞘師町、下鞘師町、元寺町
小路、下白銀町、笹森町、長坂町、蔵主町、大浦町...
新編弘前市史 通史編4(近・現代1) 第1章 明治前期の弘前 第四節 文明開化と東奥義塾 四 学制の実施
時敏小学校の創設
弘前市立弘前図書館/おくゆかしき津軽の古典籍    通史編4(近・現代1)
、禰宜町、若党町、小人町、春日町、馬喰町、亀甲町の一二ヵ町)と盈進学区(親方町、百
石町、百石町小路、一番町、東長町、元寺町、鉄砲町、上鞘師町、下鞘師町、元寺町小路
、下白銀町の一一ヵ町)とに分かれていた。それ...
新編弘前市史 通史編4(近・現代1) 第2章 明治後期の弘前 第五節 教育の発展と充実 四 社会教育
町道場の設置
弘前市立弘前図書館/おくゆかしき津軽の古典籍    通史編4(近・現代1)
場について、その名称と設置された主な町名を挙げておく。○北辰堂(笹森町)○明治館(
鷹匠町)○精交会(一番町)○陽明館(北瓦ヶ町)○城南倶楽部(本町)道場によっては、事業
計画に従って運営されているものもあり、...
新編弘前市史 通史編4(近・現代1) 第2章 明治後期の弘前 第六節 弘前公園の開設と市民生活 二 世相と市民生活
洋風建築と蔵造り
弘前市立弘前図書館/おくゆかしき津軽の古典籍    通史編4(近・現代1)
木(本町坂から辻坂までの一帯)の峰月館、桶屋町辻の新若松楼などの料亭、さらに弘前第
一の高楼と言われた一番町佐々木旅館の三階楼集雲館があり、あるいは北横町、寿町(現
山王町)の貸座敷など、それぞれ粋を凝らした高...
新編弘前市史 通史編4(近・現代1) 第2章 明治後期の弘前 第六節 弘前公園の開設と市民生活 二 世相と市民生活
洋服
弘前市立弘前図書館/おくゆかしき津軽の古典籍    通史編4(近・現代1)
色物が流行であった。四十年ごろの洋服店では、本町の行方長次郎、土手町の野元慶助、
親方町の兜森喜代松、一番町の小寺勇太郎などが知られていた。洋品類にもいろいろ新型
が現れた。夏シャツは男女とも色物の縞であったの...
新編弘前市史 通史編4(近・現代1) 第2章 明治後期の弘前 第六節 弘前公園の開設と市民生活 二 世相と市民生活
食生活の変化
弘前市立弘前図書館/おくゆかしき津軽の古典籍    通史編4(近・現代1)
激増し、それがまた一般への普及を助けることにもなった。三十一年に佐野盈之進が日新
堂という牛肉販売店を一番町に開いたが、たちまち元寺町に店を拡張し、また支店を茂森
町・横町などに設け、さらに南郡碇ヶ関村や西郡木...
新編弘前市史 通史編4(近・現代1) 第2章 明治後期の弘前 第六節 弘前公園の開設と市民生活 三 娯楽と社交
寄席・見世物
弘前市立弘前図書館/おくゆかしき津軽の古典籍    通史編4(近・現代1)
月には竹本小六が『三勝半七』を語り、また、竹本播玉一座が来て『壺坂寺』などを聴か
せたりした。見世物は一番町の南側の空地によくかかった。曲馬団・からくり人形・女相
撲などが来たり、三十六年十月のここの見世物に、...
新編弘前市史 通史編4(近・現代1) 第3章 大正期の弘前 第一節 大正デモクラシーと弘前市 五 弘前における労働および社会問題 (一)北洋の出稼ぎ農民たち
[[北洋の出稼ぎ農民たち]]
弘前市立弘前図書館/おくゆかしき津軽の古典籍    通史編4(近・現代1)
弘前市民北海道漁場行北海道及びサガレン島、樺太等漁場出稼の漁夫募集に就いては弘前
市本町三上新太郎及び一番町桜庭百太郎の両名例年の通り各々請負業を開始し専ら出稼人
に便宜を与ふるようつとめつゝありしも、去る十日...
新編弘前市史 通史編5(近・現代2) [口絵]
[[口絵]]
弘前市立弘前図書館/おくゆかしき津軽の古典籍    通史編5(近・現代2)
†昭和初年の風景†口絵1早朝の土手町十文字口絵2上土手町角のかぎや小間物店口絵3中
井精肉店(一番町)口絵4真冬の土手町十文字口絵5竹内醤油店(土手町)影口絵6昭和二
年和徳大火(久一呉服店土蔵の前)口...
新編弘前市史 通史編5(近・現代2) 第四章 戦前・戦中の弘前 第一節 軍都弘前の展開 二 弘前市にとっての東北振興
昭和弘前市民の一側面
弘前市立弘前図書館/おくゆかしき津軽の古典籍    通史編5(近・現代2)
いに関心を示した。『弘前新聞』は昭和九年の夏以降、「県下スポーツの華」として岩木
登山競争を開催した。一番町にあった弘前新聞社前から岩木山神社を経由し、頂上まで往
復三〇キロ弱を踏破するものである。現在各地で行...
新編弘前市史 通史編5(近・現代2) 第四章 戦前・戦中の弘前 第二節 銃後弘前の市政と生活 三 銃後の市民生活
軍人遺家族の援護対策
弘前市立弘前図書館/おくゆかしき津軽の古典籍    通史編5(近・現代2)
員も警察署員が担当するなど、相談所自体が警察署員で構成されているところが特徴だっ
た。写真24戦時中の一番町(突き当たりが弘前警察署)遺家族の生活が不安定になり、人
心が悪化するとの観点から、遺家族の生活改善が...
新編弘前市史 通史編5(近・現代2) 第四章 戦前・戦中の弘前 第二節 銃後弘前の市政と生活 五 敗戦‐銃後弘前の終焉‐
空襲を受けなかった弘前市
弘前市立弘前図書館/おくゆかしき津軽の古典籍    通史編5(近・現代2)
造物の周辺三〇メートル内外の建物を除去するというのである。そのほかにも鍛冶町、桶
屋町の家屋を除去し、一番町両側、親方町の大部分を除却、警察署・市役所庁舎から公園
堀端の家屋を除却するなど、七〇〇戸近い家屋が疎...
新編弘前市史 通史編5(近・現代2) 第四章 戦前・戦中の弘前 第三節 地域経済の動向 八 交通・運輸の統制
道路の整備
弘前市立弘前図書館/おくゆかしき津軽の古典籍    通史編5(近・現代2)
元標ヨリ中津軽郡界ニ至ル間一、国道第五号(注、現国道七号)路線延長六百二十六間幅
員五間同市大字土手町一番町地内弘前市元標ヨリ元寺町弘前警察署前ニ至ル間一、弘前鰺
ヶ沢線延長四百十三間幅員五間以上右各線ノ当市中...
新編弘前市史 通史編5(近・現代2) 第六章 現代の弘前 第五節 教育の整備拡充 六 社会教育
図書館の新築
弘前市立弘前図書館/おくゆかしき津軽の古典籍    通史編5(近・現代2)
三年春のころで、それも弘前警察署の移転問題に絡んでのことである。そのころ弘前市に
は弘前警察署のあった一番町の突き当たりから公園濠端へ真直ぐに抜ける新道路(現桜大
通り)の計画があり、市が警察署に代替地を斡旋す...