弘前市立弘前図書館/おくゆかしき津軽の古典籍

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新編弘前市史 資料編1(考古編) 第4章 中世・近世 第4節 中世・近世の生活用具
[[中世・近世の生活用具]]
弘前市立弘前図書館/おくゆかしき津軽の古典籍    資料編1(考古編)
瀬戸美濃鉄釉(てつゆう)碗・皿・壺・天目台,唐津皿・碗・鉢・壺(以上日本製陶磁器)/
土器皿調理具越前すり鉢,珠洲(すず)すり鉢,備前すり鉢,唐津すり鉢,瀬戸美濃灰釉鉢
・卸皿(おろしざら)(以上日本製陶磁器)...
新編弘前市史 通史編1(自然・原始) 第1章 津軽の自然 第二節 岩木火山発達史 二 岩木火山の概観
水系と等高線の配置
弘前市立弘前図書館/おくゆかしき津軽の古典籍    通史編1(自然・原始)
図8岩木火山の主要放射谷の河床断面(太線)と尾根の断面(細線)との比較写真9赤倉沢最上
流にみられる,すり鉢状の爆裂火口跡。しかし、火山麓扇状地内では土石流などで供給さ
れた砂礫により谷底が埋積され扇状地面とほ...
新編弘前市史 通史編1(古代・中世) 第5章 中世後期 第四節 戦国津軽とその終焉 五 戦国動乱の激化と城館群 (五)発掘調査から見た遺跡
大浦氏関係の中世城館跡
弘前市立弘前図書館/おくゆかしき津軽の古典籍    通史編1(古代・中世)
(碗・皿と思われる)、国産品では瀬戸・美濃陶磁器破片一六点(碗・皿)、越前破片三点(
甕(かめ)・擂(すり)鉢)、唐津破片八点(皿・碗・甕)といった陶磁器をはじめ、鉄製品で
は武器である鉄鏃や刀の破片、釘、木製...
新編弘前市史 通史編2(近世1) 第3章 幕藩体制の確立 第三節 西廻り海運と上方市場 一 西廻り海運の発展~北国海運から西廻り海運へ
中世の北国海運
弘前市立弘前図書館/おくゆかしき津軽の古典籍    通史編2(近世1)
ある。②十四世紀中ごろから、このころに顕著となる瀬戸施釉陶器小型品や、珠洲(すず)
の壺・甕(かめ)・すり鉢、越前甕貯蔵具・調理具などの流通による日本海交易の転換を背
景に、北半部の広範囲にわたって都市的空間が...
新編弘前市史 資料編1(考古編) 第3章 古代 第3節 飛鳥・奈良・平安時代 3.古代の生産活動と生活用具 (2)鉄生産と鉄製品 [[鉄生産と鉄製品]]
-鍛冶場遺構-
弘前市立弘前図書館/おくゆかしき津軽の古典籍    資料編1(考古編)
穴構造で上屋を持つが、一般住居で普遍的に見られるかまどは存在しない。また竪穴床面
の中央部かその周辺にすり鉢状をなす炉が存在する。この炉底は強い火熱のため赤褐色に
変色し、しかも多量の鉄分がこびりつき硬化が激し...
新編弘前市史 資料編1(考古編) 第4章 中世・近世 第5節 陶磁器類
3.14世紀の様相
弘前市立弘前図書館/おくゆかしき津軽の古典籍    資料編1(考古編)
的に多く、灰釉皿をはじめ壺・鉢も存在する(図9-4~8)。また瓦質火炉(図10-2)や産地
不詳の擂(すり)鉢(図10-3)とともに、珠洲・越前の製品が搬入されている。図8尻八館出
土陶磁器実測図(1)図9尻八...
新編弘前市史 資料編1(考古編) 第5章 弘前市内の主な遺跡 第3節 中世・近世の遺跡
1.境関館遺跡
弘前市立弘前図書館/おくゆかしき津軽の古典籍    資料編1(考古編)
)⑦珠洲は、408破片、個体数は186個体以上と推定され、出土陶磁器の中で最も多く、片
口鉢(大部分はすり鉢)・壺・甕の器種がある。片口鉢には、口縁帯に櫛目波状文を施す例
(図109-4・6・7・8)とそれ以外...